「第37回全国ハンドボール選抜大会中国地区予選会」と「第19回中国高校ハンドボール新人大会」

挨拶をさせていただきました。 2月7日から9日まで、周南市のキリンビバレッジ周南総合スポーツセンター等において、「第37回全国ハンドボール選抜大会中国地区予選会」と「第19回中国高校ハンドボール新人大会」が開催され、7日の開会式で県協会会長としてご挨拶をいたしました。

 周南市でこの2つの大会が同時開催されるようになって今回で19回目を迎えますので、中国地区の高校生ハンドボーラーにとっては、「2月に周南へ」ということが一つの目標になっているようです。

 今回、その目標を達成した中国5県のトップチーム男女合わせて44チームの皆さんをお迎えし、両大会が開催されました。

選手宣誓 今年の全国高校選抜大会は、3月25日から愛知県の豊田市と岡崎市で開催されます。中国地区からの出場枠は、男女とも3校。全国への切符をかけて戦いが繰り広げられた結果

<男 子>
 優勝:岩国工業高校
 準優勝:下松工業高校
 3位:岡山理大附属

<女 子>
 優勝:高水高校
 準優勝:岩国商業高校
 3位:山陽高校

となりました。全国大会でのご健闘をお祈りしております。


 また、新人大会には男女各12チームの参加がありました。 結果は
<男 子>
 優勝:岩国高校
 準優勝:倉敷古城池高校
 3位:広高校・徳山高校

<女 子>
 優勝:華陵高校
 準優勝:徳山高校
 3位:倉敷商業高校・高森高校


 再来年の夏には周南市においてインターハイが開催されます。今回、周南に集まられた学校が同じ中国地区の良きライバルとして、今後も切磋琢磨し、2年後のインターハイに向けて中国地区全体がレベルアップしていくことを願っています。

藤谷芳久さんの叙勲祝賀会に出席して

年齢を感じさせない、シャキッとした立ち姿です。 2月8日、昨年秋の叙勲で「旭日双光章」を受賞された藤谷芳久さんの受章祝賀会へ出席し、ご挨拶の場を頂きました。

 藤谷さんは、平成21年から(財)山口県老人クラブ連合会の会長、平成25年から同、顧問をされている方で、40年間にわたる老人クラブ活動へのご功績を讃えての叙勲です。

 事務局の方にお聞きしたところ、老人クラブの活動単独で叙勲対象となったのは、全国でもあまり例がないそうです。それだけ、藤谷さんの長期間にわたる活動が素晴らしいものであったのだと思います。

 今回の受章者の中で藤谷さんは最高齢(90歳)ですが、いつも年齢を感じさせない、バイタリティ溢れる活動をされていらっしゃいます。

 私は、県老人クラブの評議員を仰せつかっており、藤谷さんとは親しくお付き合いをさせて頂いていますので、いろいろな場面でお人柄のよさに接することがあります。

 藤谷さんの心の奥底には「ぶれない筋」が入っており、これまでの90年の人生を、まさに「本気」で生きてこられた結果の「真の強さ」があります。

 さらに、他人へ対する温かさ、優しさには天下一品の「和の心」があり、本当に素晴らしい方だと、いつも敬服しています。

藤谷さんの息子さん夫婦。 私は、藤谷家のご長男夫婦とバスケットを通し、約30年にわたるお付き合いをさせて頂いております。ご長男もお父様と同じように会社に勤めながらボランティア活動に励み、週末には実家に帰って農作業に精を出しておられます。

 彼は、お父様のことを「僕の自慢の父親です」といつも胸を張って言われます。お父様の生き方を、心から尊敬されていることがよくわかります。他の3人のご兄弟を含めて、羨ましいほどの素晴らしい親子関係です。

 藤谷さんのように、人を信じ、人を愛し、人に尽くしながら、生涯現役で、元気に年を重ねていく人生を、私もぜひ見習いたいと思っています。

 藤谷さん、ご受章、心からお祝い申し上げます。これからも奥様と共に、お元気にお過ごしくださいね。

広島県看護連盟廿日市支部で講師をさせていただきました

講師として廿日市支部の皆様にお話をさせていただきました。 去る2日、広島県看護連盟廿日市支部の谷口支部長さん、坂尻幹事長さんからお話をいただき、廿日市支部の会員交流会に講師としてお招きをいただきました。

 昨年の秋、私は日本看護連盟主催「第4期政治アカデミー」で、「県議の仕事と役割」について講義をさせて頂き、併せて「選挙の実際」について、私の選挙活動の様子をまとめた写真やDVD等を用いて紹介しました。

 全国から政治に関心のある14名の方が受講されていましたが、その中に坂尻幹事長さんがいらっしゃり、昨年末に
「看護連盟から石田昌宏さんを参議院議員として誕生させ、ほっとしていたけれど、藤井さんの選挙のDVDを見て、『選挙とはこんなに大変なものか・・・!自分はその一部しか見てないし、何も知らなかった』ということに気付き、本当に驚いた。
ぜひ、廿日市支部の皆さんにも県議の活動と選挙についてお話して欲しい」
というお電話を頂きました。

 話を聞いていただいた上での、「ぜひ、うちにも!」というお誘いは、講師としてこの上なく嬉しいものです。喜んで行かせていただきました。


大勢の看護師さんを前に。 2月2日、会場のJA広島総合病院には、多くの看護師さんが集まられました。厳しい勤務の間でしょうに、頭の下がる思いです。坂尻幹事長さんにも再会できてとても嬉しく思いました。


 1時間半の講義では、
 ①看護師であった私が、なぜ、県議になったのか
 ②県議として日々どんな活動をし、その中でどんなことを思っているのか
 ③看護師の経験を活かした具体的な活動とは
 ④看護師の知識を活かし、今後、取り組みたい分野について
 ⑤選挙の実際について

などをお話しました。

福水会長さんのお話。大変勉強になりました。 また、いつも大変世話になっている広島県看護連盟の福水会長さんから、最近の看護界の課題についての講演を聞かせていただき、大変良い勉強になりました。

 私は、昭和47年から広島大学医学部付属看護学校で3年間看護について学び、卒業後は昭和54年までの4年間、広島大学附属病院原爆医療研究所臨床外科で病棟看護師として勤めました。当時は、まだ高齢化という言葉もなく、患者さんに対するケアの内容も、現在とは全く違っていました。

 しかし、患者さんに対して真摯に温かい看護をすることや、また、夜勤の時の自分の体調の整え方などは不変のものですし、家庭に入り、両親や夫を在宅で看護し看取った経験や、出産・子育ての経験などを通して、看護師さんの役割の重要性についてより深く思うようになりました。

 更に、政治の世界に入り、これまでの経験を活かした政策提言ができる立場を頂いた今、自分が看護師として働いていた時とは全く違う見方で、看護師さんの役割、医療の在り方、看護師さんの家庭と仕事の両立などについて、しっかり考えることができるようになりました。

 そのことを認めてくださって、講演に呼んでいただく看護連盟の皆さんにはいつも感謝しています。このたびの廿日市支部での講演も、改めて、自分に大きな力を与えていただきました。支部の皆さん、ありがとうございました。

村岡知事の誕生

当確発表前の控室。緊張した面持ちです。 
 23日に山口県知事選挙の投開票が行われ、村岡嗣政さんが初当選を果たされました。



 現職の知事の中では2番目に若い知事の誕生です。

 皆で力を合わせて、活力みなぎる山口県にしていきたいと思います。


エスコートするお役をいただきました。 尚、当確発表後に山口市内で行われたセレモニーでは、歓声の湧き上がる会場の中、新知事と奥様を壇上までエスコートするお役をいただきました。 光栄なことであり、大きな節目の場に係ることができ、嬉しく思います。


 期間中の詳細はまた追って報告させていただきます。




万歳三唱













23日は山口県知事選挙です

大雪の日の街宣にて。 明日23日に、山口県知事選挙の投開票がなされます。

 6日の出陣式から17日間、村岡嗣政候補は、雨の日も、風の強い日も、大雪の日も全力で走り抜いてこられました。

 今日は周南市で夕方6時まで街宣。その後、高速で山口に移動され、19時45分から県庁前で「マイク納め」を行い、全日程を終了されました。

 これまで総務省でお勤めになっていた時とは全く違う環境に身を置かれ、さぞや、ご苦労やご心痛の多い大変な選挙活動の17日間であったと思います。

 それでも、村岡候補は嫌な顔一つ見せず、いつも笑顔で元気に走り回り、多くの人と握手をしてこられました。

 私も自民党県連の徳山支部長として、決起大会の開催や街宣の先導など、多忙な日々を過ごしてきました。時間的にブログを書く余裕もありませんでしたので、この間の詳細については、追って紹介させていただきます。

 新しい県知事を中心に「活力みなぎる元気な山口県」をつくって行かなければと思っています。


***


 最近の動向を見ていますと、明日の投票率がとても気になります。

 皆さん、貴重な一票です!必ず投票に行ってくださいね!

第19回ツルへの年賀状コンクール表彰式が行われました③

県外の男性の作品。高麗人参を咥えたツルがモチーフです。 ツルへの年賀状は、市内の小中学生の皆さんからの応募が多いのですが、県内外の一般の方からも多数寄せられています

 今年の入賞者の中には大阪の男性の方がおられましたが、表彰式にはわざわざお越しになりましたので、主催者のお計らいで「入賞者代表の謝辞」を述べられました。


 
***

 40年前、毎日新聞
で、八代のツルの記事を読んだ。

 『当時の八代にツルは150羽位いた。春先のある日、北帰行するために、一斉に飛び立った。
 しかし、一組の夫婦だけ、一緒に飛び立たず八代に残った。どうもメスのツルが病気のようだ。
 その日から、2-3日、オスのツルが急に姿を消してしまい、八代の人たちは心配していた。
 そのうち、オスのツルが、口に何かをくわえて、八代に帰ってきた
 それから数日経って、夫婦は仲良く飛び立っていった。
 その後、八代の人が調べたら、そのオスのツルがくわえて帰ってきたのは“高麗人参”だった。
 きっと、
朝鮮半島まで飛んで、滋養になる高麗人参を採ってきて、奥さんに食べさせたのであろう。だから元気になって一緒に北帰行したのであろう

というお話の記事だったが、ツルの夫婦愛の素晴らしさに驚き、40年間、ずっと忘れることができなかった

 今回、ツルへの年賀状のことを知り、この物語を絵にしてみた。

 私はまだ、その八代という所に行ったことがないので、今日は今から行って、ツルを見てきたい

***


 このお話を一生懸命聞いていた会場の皆さんから、大きな拍手が起こりました。

 八代の里に言い伝えられている「ツルの夫婦愛の逸話」はたくさんあります。私もいくつか聞いたことがありますが、これらを語り継いでいくことも、今を生きる私たちに課せられた大きな役目であると思います。

ナベヅルがカギ型で移動する様子 また、ツルは、遠くシベリアから移動する時、カギ型を作って飛んでいるそうです。カギ型の先頭の先導役と風切り役は大人のオスヅルが責任者となり、また、危険や風から守るために幼鳥ヅルは隊の内側に入れて、飛んで行くと聞いたことがあります。

 その隊を編成するためには、「最低でも20羽が必要」と聞いて、八代への飛来が途絶える日がいつか来るのではないかと、八代の人たちは危惧している訳です。

 八代のナベツルがいなくなっては「県鳥」がいなくなります。今年は7羽の飛来数でした(現在、保護ヅル1羽と合わせ、8羽が越冬中)が、「来季も1羽でも多くのツルが来ますように」と、みんなで祈っています。

 そのための「ツルへの年賀状」です。皆様もぜひ、八代の里に一度お越しいただき、仲良く、餌をついばんでいるツルをご覧になってください。そして、来年はぜひ、年賀状を書いてみてください。

第19回ツルへの年賀状コンクール表彰式が行われました②

 私も毎年この表彰式にはご案内を頂き、ご挨拶の場を頂きますので、今年は、ツルの眠る方法についてお話をさせて頂きました。

 まず、会場の皆さんに、「八代のツルを見られたことはありますか?」と伺いました。殆どの方が八代のツルを見た事があるとのことです。さすがは受賞された方々です。

 ただ、ツルが眠ったところを見たことがある人はあまりありません。なぜならば、ツルは夕方になると、給餌田から「ねぐら」に帰り、家族で夜を過ごし、その「ねぐら」で眠るためです。

 しかし、ツルの安全の確保のために「ねぐら」の場所は一切公表されていませんし、毎年、秋に「ねぐら整備」に多くのボランティアが参加されますが、その日以外は、ねぐらの山に入る事は許されていません。

 そこで、「ツルは寝る時、どうやって寝るでしょう?」というクイズを出し、手を挙げていただきました。皆さんも考えてください。

① 両足で、しっかり立って寝る

② 片足で立って寝る

③ 足を曲げて、座って丸まって寝る。

八代のナベヅル。美しい姿です。 









 正解は・・・


 ②です。

 ツルは水を張った田んぼを「ねぐら」にしています。なぜなら、山の獣、キツネやイタチなどはツルを襲ってきますが、もしも、これらが襲って来れば、水の中を走ってくる「ピチャピチャ」という音がするため、すぐに飛んで逃げることができるからです。

 しかし、寒い時ですし、水の中で寝ていたら足が冷えてしまいますので、ツルは体の熱が逃げないように、右左の足を替わりばんこに、羽の中で温めて寝ているのです。

 また、田んぼの水が氷る場合もあります。もしも両足を水につけた状態で寝ていて、目が覚めた時、凍っていたら動けません。そのためにも、片足を上げています。片方の足に氷を付けて飛んでいるツルを見たことがあると地元の方から聞いたことがあります。

 さらに、長い首も冷えないように縮めて、羽の中にしまっていますが、周りに何か襲ってくるものはないか、と交代で首を伸ばして確認しているそうです。

 自然の中で、寒さや襲ってくる獣と闘いながら眠ることの大変さの話は興味があったようで、皆さんは一生懸命聞いてくださいました。

 来年は「第20回」となりますので、今から、色々な企画を考えなくてはなりませんが、「ツルの生態について」、八代の人たちはよくご存知ですので、「それをお話していただく場もつくって欲しいですね」と、提案して帰りました。

山口県知事選挙の最中です

このたびの出陣式には、東京から石破幹事長がかけつけてくださいました。 現在、山口県は県知事選の真っ只中です。
  
 自民党県連の総務会長として、出陣式の司会をしたり選対会議へ出席したり、また、県連徳山支部の支部長として、支部の取りまとめや、街宣の先導、後援会員さんへのお願いの電話など、毎日、忙しく走り回っています。

 自民党が推薦する村岡嗣政候補は、現在41歳です。故郷への思いも強く、「山口県のために全力で頑張りたい」と言われています。これまでも広島市や北海道、高知県に赴任され財政課長の職務を経験されるなど、地方行政の経験も豊富です。

 若くて行動力があり、とても誠実で爽やかな山口県知事候補です。また、使命感や正義感も強く、即、山口県の牽引役として働いてくださる方だと思います。


奥様の「たすきがけ」  奥様は子育てをしながら看護師をされていたそうですが、このたび、
「主人の後を付いて行きます」
と仕事をやめ、一緒に山口へ帰ってこられました。

 初めての選挙でわからない事ばかりだと思いますが、お二人とも、一生懸命選挙運動をされています。






事務所前の光景。 なお、先日、村岡候補の看板を掲示して欲しいと連絡があり、早速、私の事務所の前に掲げました。

 事務所前の風景も少し活力が増したように感じます。






第19回ツルへの年賀状コンクール表彰式が行われました①

掲示された年賀状の前で、みんなで記念撮影をしたり、他の作品を見たり。 去る9日、ナベヅル環境保護協会主催「第19回ツルへの年賀状コンクール表彰式」が、周南市の「夢プラザ熊毛」で開催されました。

 今年は265点の年賀状が届けられ、その中で優秀な73作品に対し、表彰が行われました。

 入賞者のうち幼児・小学生の皆さんは、保護者の方と一緒に来られており、会場に掲示されている年賀状の前で、写真撮影をしたり、他の人の作品を見ながら「すごいねー!」と話し合ったりと、熱気で溢れていました。

 私も一緒に見せていただきましたが、どの年賀状も、とてもきれいで、上手で、何よりツルへの優しい思い・愛情がたくさんこもっており、まるで自分がもらったみたいに嬉しく、また心が温かくなりました。

最優秀賞作品です。 その中で「最優秀賞」は周南市八代小4年の吉松瞳さんの作品でした。

 2020年に開催される東京五輪にちなみ、5つの輪の中にナベヅルを描かれています。吉松さんは、受賞者を代表して挨拶をされました。
日本の選手に頑張って欲しいという気持ちと、飛来数が少なくなったツルがもっと増えて欲しいという意味で書きました。
オリンピックの5つの輪の色には、水や木や土を意味すると聞き、八代の鶴を守ることと一緒
だなと思いました」
と、話されました。

 吉松さんは4年生ながら、挨拶の言葉も姿勢もしっかりとされており、五輪が「火の赤、水の青、木の緑、土の黒、砂の黄色」という5つの自然現象を意味することと、うまく八代を繋ぎ、皆さんに話されたことに、驚きました。

 これも、毎日、八代の里で越冬するツルをみんなで観察しながら、ツル日記を書いたり、新聞を作ったりしておられ、大好きなツルと共生しておられるからでしょう。

 また、私たち人間がツルを守っていかなければならないと、いつも思っていますが、そのツルが、オリンピックで戦う人間を応援しているという、発想の転換も面白いと思います。

 子どもならではの作品ですし、折しもソチオリンピックの真っ最中。とてもタイムリーですね。


 続く・・・

***参考***

 昨年度までは、募集のために「私製はがき」を市内の学校で配布していましたので2000点を越える作品が集まっていましたが、今年度から「官製はがき」のみの募集となり、応募数が減少しました)

自民党県連の支部長・幹事長会議が開催されました

県内各地から大勢の方がお集まりになりました。 2月1日、平成26年自由民主党山口県支部連合会の支部長・幹事長会議が山口市のホテルで開催され、県下各地から多くの党員の方が集まられました。


 岸信夫県連会長の挨拶の後、新谷和彦幹事長から党情報告、友田有(たもつ)政務調査会長から政調報告がなされた後、平成26年度の県連活動方針を協議しました。


 私は総務会長として、その座長を務めさせていただきました。初めての経験ですので、少々緊張しましたが、無事役目を果たすことができました。

座長のお役目をいただき、進行係をつとめました。 自民党三役としての活動が、少しずつ増えてきました。

 安倍総理の地元として、総理を支えるためにも、一致団結して頑張らねばと強く思っているところです。





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ふじいりつ子

Author:ふじいりつ子
山口県議会議員

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