今年一年を振り返って

 おかげさまで、今年も元気に一年を終えることができました。 

 8月に還暦を迎えた今年は、私にとって大きな節目の年でした。県議になって丸10年、また、夫の13回忌の年でもありました。

 そんな記念すべき年に、自民党県連の総務会長を仰せつかったり、ハンドボールや清港会の全国大会を誘致できたりと、とても嬉しく名誉なことが続きました。また、4人目の孫も元気に生まれ、家族が増えた嬉しい年でもありました。


 平成25年を振り返り、私が今年取り組んできた大きな活動を選んでみました。

県議として
①4月まで文教警察委員長として頑張りました。
山口県警察年頭視閲式に出席して2013-01-21
山口県警察学校初任科第165期生の卒業式に出席して2013-02-22
新人警察官の入校式に出席して2013-04-09
福島県への派遣職員の帰庁報告会2013-04-08

②拉致議連の会長として
拉致問題 ①地方議員全国協議会2013-05-09
拉致問題 ②国民大集会に参加して2013-05-10

③豪雨災害が発生しました
阿東町徳佐視察①2013-08-09  ②2013-08-16
知事へ要望 2013-08-19

第16回日本ジャンボリー2013-08-15

初めての代表質問を終えました2013-09-30

⑥議員になって丸10年
全国都道府県議長会から自治功労賞を頂きました。
また、山口県知事からも勤続10年表彰を受けました。
11月議会が閉会しました2013-11-29
   

自民党県議として
⑦各種選挙に全力で取り組みました
参議院補欠選挙2013-04-30
安倍総裁が山口県入り2013-04-10
参議院選挙が終わりました2013-07-23

⑧総務会長を拝命いたしました2013-06-03
自民党県連総務会長就任祝賀会を開いていただきました2013-09-17


スポーツの振興
日本ハンドボール協会創立75周年記念祝賀会に参加して2013-02-25

⑩第3回全日本社会人ハンドボール選手権大会を周南市で開催しました
第3回全日本社会人ハンドボール選手権大会までもうすぐ!2013-07-01
第3回全日本社会人ハンドボール選手権大会2013-07-09
ハンドボールで福島県の子ども達へ愛の募金活動2013-08-01
福島県にハンドボールからの寄附金2013-11-06

⑪野球大会の開催
第10回ヤングリーグ少年硬式野球山口大会2013-05-02
全日本選抜還暦軟式野球大会2013-11-13

清港会の会長として
全国清港連絡協議会の総会①2013-10-21
海の日記念式典で今年も表彰を受けました2013-07-25

看護連盟の会員として
見藤隆子先生を偲ぶ会に参加し、皇后陛下と同席させていただきました2013-05-01

講師・パネリスト等
⑮講師を務めました
「かかりつけ医と病院の上手な使い分け」①2013-03-25
光・下松倫理法人会で講師を勤めました2013-08-22
県立大学「癒しの医療」2013-08-05
今年も「第4期政治アカデミー」の講師をお引き受けしました2013-11-01

その他
⑯還暦を迎えて・・・
年女、初めての豆まき神事2013-02-15
家族がお祝いをしてくれました2013-07-29

出雲大社へお参りしてきました2013-05-30
伊勢神宮式年遷宮①2013-09-18
「みんなにありがとうって伝えてな!」の本が点訳されました!①2013-10-25
夫の13回忌2013-10-01
4人目の孫2013-12-30

遊雲くんの映画ができます2013-02-05
子どもの文化研究会2013-11-18


 おかげさまで毎日、元気に活動させていただいています。時々「ブログ見ていますよ」「毎日、よく休まずに頑張られますね」「昨日、あの会に行かれていたでしょ?テレビ観ましたよ」などと声をかけていただきます。

 実はその声おひとつおひとつに、私は一番元気をいただくのです。皆様のお声を励みに、来年もまた頑張ってまいります。


 皆様、この1年大変お世話になりました。来年もどうぞよろしくお願いします。

4人目の孫

孫を抱いて。 私事ではございますが…

 去る24日、長男夫婦に二人目の子どもが生まれました。3030gの可愛い元気な女の子です。クリスマスイブの夜であり、素晴らしいプレゼントとなりました。

 目元やおでこなど、亡き夫・真にそっくりで、夫が生きていたらどんなに喜んだろうかと思います。

 「おねえちゃん」になった第1子も、何かと世話を焼きながら頑張っているようです。
 
 長男夫婦も家族が増え大変と思いますが、皆で力を合わせ頑張って欲しいと思います。


 また、孫のかわいい寝顔を見ながら、この子たちの世代が大きくなった時に
日本に生まれてきてよかった。山口県に生まれてきてよかった
と思えるよう、これからも頑張っていかなければと思いを新たにいたしました。

液化水素ステーションの誘致に向けて②

 水素は新しいエネルギー源として注目されており、国は現在、全国で100カ所の水素ステーションの整備を進めています。

 既に、首都圏、北九州、関西、中京圏で17カ所が整備中ですが、今回、周南市に誘致を進めている水素ステーションは100カ所のうちの1つで、地方都市では初めての建設となっています。液化水素ステーションの建設費用は4、5億円で国からの補助もあるそうです。

 今年6月、周南市御影町の(株)トクヤマ徳山製造所内に、同社と岩谷産業の合弁会社の山口リキッドハイドロジェンが設立され、(株)トクヤマで生産される水素を活用し、液化水素を生産するためのプラントを完成させ、既に操業しておられます。

 11月、総務企画委員会の県内視察で、私も見学に行ってまいりました。

 新会社は、(株)トクヤマから配管で水素ガスを受け入れ、高純度の液化水素を製造します。その全量を岩谷産業が引き取り、貯蔵・出荷されますが、この液化水素を作る会社としては、堺市、市原市に続く、第3番目の製造拠点です。

 もしもこの企画が進み、国から認定を受けることができれば、この液体水素を専用のタンクローリーで運び、新しく鼓海に建設される液化水素ステーションに貯蔵し、気体にして専用の注入器具で自動車に充てんします。

 地元説明会では、地震や津波の時にはどうなるのか、爆発はしないのかなど、色々な不安な点が質問されました。

 水素は軽いためすぐに飛散してしまい、発火しても短時間で消えるなど、安全面でも特に問題はないそうです。水素は燃焼しても水しか発生しないため環境負荷のないエネルギーとして、今後大きく注目されそうです。

 櫛浜では、ちょうど、支所・公民館の建て替えの設計に取り掛かっているところです。この水素をエネルギーとして利用できる施設になれば、街づくりが大きく変化してくることになるかと思います。折角の新施設ですので、新たな取り組みを期待しています。

***参考***

マツダの水素自動車・・・ロータリーエンジンの技術を生かして水素を燃焼させて走る。
トヨタ・本田技研の燃料電池自動車・・・水素と空気を反応させて発電してモーターを回す。

液化水素ステーションの誘致に向けて①

 全国の生産量の10%にあたる水素が、県内の周南コンビナートなどで作られていることから、県は「やまぐち産業戦略推進計画」(H25年7月公表)の重点戦略の一つに、次代を担う「水素等環境関連産業育成・集積戦略」を掲げました。

 中でも、「環境に優しいエネルギー」として液化水素に着目し、水素自動車用の「液化水素ステーション」を周南市へ誘致することを目指し、現在、市と共に検討を進めています。

 液化水素ステーションはガソリンスタンドの水素自動車版で、水素自動車(2015年から国内での一般販売が始まる予定)に、動力源の水素を供給する拠点となります。

 市が候補地としているのは、周南市鼓海(こかい)の弁天公園そばの市有地です。現在は駐車場として利用されている櫛浜地区内の企業誘致用の土地で、敷地面積は約5100平方メートルあります。

 ここは、山陽自動車道の徳山東インターチェンジからも近く、高速道路の利用客も見込めます。(現在、インターチェンジから櫛浜を結ぶ市道は整備中ですが、開通予定は来年の4月で、開通すれば5分程度で移動できます。この道路についても、今度詳しく掲載します。)

地元説明会での様子。 既に、11月19日に櫛浜住民への説明会を開催。了承をうけ、市や県、大学教授らでつくる水素利活用協議会の会合で候補地として報告されました。今後、整備主体となる民間企業を募り、14年度の着工、15年春の完成を目指し、完成すれば中四国では初の水素ステーションになります。

 水素ステーションが設置されれば、モデル地域として注目され、櫛浜のイメージアップにつながるはずです。更には将来、学校や公共施設にエネルギーとして水素を供給することも考えられ、新たなエネルギーとして「水素のまちづくり」を目指すこともできるでしょう。遠いようで近い将来かもしれません。


続く・・・

「第36回櫛浜ふれあい会」に参加して

地元県議としてご挨拶をさせていただきました。 12月7日、地元で、櫛浜ふれあい会が開催されました。これは、櫛浜の諸団体の代表者が集まり、情報交換をしながら交流を深める懇親会です。

 自治会、コミュニティ、体育振興会、婦人会、子供会育成協議会、社会福祉協議会、民生・児童委員会、小中校、小中PTA、特別支援学校、保育園、幼稚園、消防団、児童館、交通安全協会、交番、ビデオクラブ、老人クラブ、母子保健推進員など、地区内にある団体で、いつも地区住民のお世話をされている人たち110名が参加されました。

 この会は、各団体が毎年持ち回りで、料理等の準備や当日のおもてなしをされます。今年の引き受けは櫛浜体育振興会の皆様でした。殆どが男性ですので、お料理は各自で奥様方にお願いされたそうですが、見事なごちそうがテーブルいっぱいに並び、美味しくいただきました。

会の一場面。楽しい時間をすごさせていただきました。 最初に、ビデオクラブの皆さんが、撮影編集されたこの1年間の体育振興会の活動を中心とした地域の行事のビデオを見せていただきました。地域のお父さん役として、また機関車役として、大きな力を発揮してくださっている皆さんに本当に感謝です。

 また、懇親会の中で、櫛浜の八千代座歌舞伎の役者さんでもある体育振興会のメンバーの方が、独特の歌舞伎口調で各団体の紹介をされ、笑いを誘っておられました。

 私も、地元県議として毎年ご案内を頂き、ご挨拶の場を頂きます。今年は、久米櫛浜線の工事について(来春3月完成予定)、櫛浜支所・公民館の建て替えについて(27年4月供用開始予定)、さらに、櫛浜の弁天公園に新たなエネルギーである液化水素ステーションの誘致が進められていることについてお話させていただきました。

 関心のある事ばかりなので、一生懸命聞いてくださいました。皆さんの顔を見ていますと、この櫛浜に嫁いできた私を「地物」と認め、地域の代表として推してくださることに、改めて感謝の気持ちでいっぱいになりました。

 とても楽しい賑やかなひと時を過ごした後、「これからも諸団体それぞれが協力をして、より住みよい街になるよう、皆で頑張って行こう」と誓い合って解散しました。


***参考***

 櫛浜支所管内には櫛ヶ浜、栗屋、大島の3地区があります。櫛ヶ浜は漁業の町で、櫛ヶ浜近海で獲れた魚を「地物」、それ以外の他の地区で獲れたものを「送り」と呼ぶ慣習があります。

 平成15年、初めて県議選に立候補した時、私は嫁いで24年目(49歳)でした。初めての決起大会。震えながら櫛浜小の体育館のステージの上に立ちましたが、この時、
「りっちゃんは、この櫛浜に嫁に来た人間だけど、もう『送り』ではないですよね?!『地物』としてみんなで応援しましょう!
と、応援演説をしてくださった方がおられます。

 嬉しくて涙が出たことを今も忘れることができません。大きな勇気を与えてくださったIさんに感謝です。

「周南ゆめ物語」

地球と月と惑星の関係について、立体的に説明中 櫛浜小学校の大田教頭先生からご案内を頂き、12月8日に周南市鼓海の周南地域地場産業振興センター展示室で開かれた「クリスマスプレゼンツ周南ゆめ物語~かがくスクェア」に行ってきました。

 会場は、2月にロシアに落下したチェリャビンスク隕石衝突防止装置付自動車の展示、土星や火星など惑星の模型電子拡大鏡を使っての表面を観察、月球儀づくり化石クリーニング体験(つまようじを使って石膏の破片からアンモナイトやサメの歯、三葉虫を取り出す)、太陽電池で動くミニカーにライトをあてて動かす体験などがありました。

 1000人を超える親子連れの来場者たちは体験型イベントを楽しみながら、様々な科学に触れ、楽しんでいらっしゃいました。

太陽電池で動くミニカーにライトを当てて動かしてみよう! このイベントは、子どもの理科離れが叫ばれる中、ものづくりの町である周南において、少しでも子ども達に「かがく」への関心を深めてもらおうと、周南地域の理科教員などでつくられる実行委員会(委員長:大田一夫櫛浜小教頭)と山口大学工学部の「科楽維新プロジェクト運営委員会」の主催で開催されるものです。今回で2回目となります。

 一般企業の方や県立山口博物館の職員、徳山高校化学部(10人)や太華中(20人)の生徒もボランティアスタッフとして参加し、展示品の説明などを手伝っておられました。

 子ども達は、色々な発見のもとに、科学やものづくりに対して大きな関心をもったようです。

 産官学が協働で行っておられるこの企画はとても素晴らしいと感じました。子どもの学びにつなげていくために、次回は、私も何か協力していきたいと思いました。

決算特別委員会について②子宮頸がんワクチンについて

 またこの決算特別委員会で、以前から気になっている子宮頸がんワクチンについても質問しました。

 私は、この子宮頸がんワクチンについては、以前より、看護師の立場から、また母親の立場から、不安に思っており、以前にも一般質問で取り上げておりました。

 子宮頸がんになる原因は、ヒトパピローマウイルスの感染であることがわかっています。最近、「性行動の乱れが低年齢化しているので、その可能性が出てくる中学1年生の時からワクチンを打てば感染が防げるという論点」で、ワクチン接種の時期を中学1年生から高校1年生までとし、この間であれば接種費用は無料となっています。

 何の知識も持たない母親は、「ならばタダの間に早く打とう」ということになると思いますが、接種は、一人前に判断ができる年齢になってからでも遅くないのではないかと思っています。なぜならば、その前に正しい性教育の方が必要だと思うからです。

 また、中学生時代は第2次成長期で、体重も大きく変わる時です。体重が30kg台から60kg台の子どももいます。小児科医が患者に出される薬の量は、体重を基本に考えられているはずですが、これだけ差がある身体に、一律のワクチンを打つことの危険性はないでしょうか。

 県内の対象者数は39,497人に対し、接種者数は30,478人で、接種率は77.2%でした。幸いにも、県内での副反応は発熱、注射部位の疼痛などの9件が報告されているだけで、けいれん等重症な例はないそうですが、 全国各地でワクチン接種後の副反応が話題になっています。

 副反応の問題後、厚労省通知に基づき県から各市町、関係機関に通知し、対象者に情報提供、相談対応を行っておられます。県内でも、以後の接種状況は減少傾向にあるそうです。

 ワクチン接種の意義など正しい知識を持つためにも、学校での周知も必要と思いますので、教育委員会との連携の上でしっかり行っていただきたいと思います。

決算特別委員会について①

 議会最終日には、11月5日~9日に審査されていた平成24年度の山口県歳入歳出初決算、並びに、電気事業会計・工業用水事業会計の決算特別委員会の結果が、河野委員長より報告されました。

 一般会計の歳入総額6852億9千万円(対前年度比537億2.9千万円減。7.3%減)。歳出総額6767億7.8千万円(前年度比538億9千万円減。7.4%減)。2年ぶりの減額決算、また、実質収支は33億8.6千万の黒字となっています。

 また、企業会計の決算概要については

電気事業
 降水量の現象により電力料収入が減少したが、減価償却費や企業債利息の支払いが減少したことにより、24年度純利益は、1億6075万円(対前年度比1,090万増)。

工業用水事業
 料金適正化の一環として厚東川第二期・厚狭川工業用水事業の料金引き下げによる営業収益の減少のため、当年度純利益は12億3292万円(対前年度比3億8千万減)。


決算委員会での私の質問と答弁の一部をご報告致します。

県債残高と財政運営について
 臨時財政対策債は、地方交付税の振替という性格上、県としても発行せざるを得ないと思うが、一方で、過去最大となった県債残高の増加は財政の硬直化にもつながる。県債に関する決算の状況を踏まえ、どのような点に配慮しながら財政運営を行っているのか

〈答弁〉
県債残高の増加は、その償還額である公債費の増加にもつながり、財政硬直化の要因となることから、県債残高の縮減は、最重要課題であると認識している。

 したがって、県債の内でも、投資的経費の財源に充当され、県で発行額をコントロールできる一般分の県債については、県債の発行額を公債費以下にするプライマリーバランスの黒字化に留意しながら、財政運営を行っている。

電気事業について 
 国においてエネルギー政策が見直され、再生可能エネルギーの導入や電力の小売り自由化など、電力システム改革が進められる中、企業局の経営基盤の強化に向けて、今後どのように取り組んでいくのか?

〈答弁〉
 現在エネルギー基本計画の検討・及び電力システム改革の審議が進んでいることから、引き続き、電気事業法の改正内容等の情報収集に努め、経営環境の変化を的確に対応すると共に、企業局第3次経営計画に掲げる取り組を着実に推進することにより、安定した経営が可能となるよう経営基盤の強化を図ってまいりたい。

その他、岩国錦帯橋空港と観光振興について、港湾の環境整備について、警察官の官舎について、などの質問をしました。他の議員からもいろいろな観点からの質問が出されました。決算に対しての意見ですから、ぜひ、来年度の予算案に反映されるよう、執行部の皆様には配慮をお願いしたいと思います。

続く・・・

11月定例会が閉会しました。

 最終本会議にて約3億7100万円の今年度一般会計補正予算案等18議案などが可決され、去る13日、11月議会定例会が閉会しました。

 また、2年前に設置された県議会の「選挙区問題検討協議会」では、次期県議選についてこれまで検討を続け、下関市選挙区(現在定数10)と宇部市選挙区(現在定数6)の定数を1ずつ減らし、全体の定数を2減の47とすると発表されました。

 定数の目安を「議員1人当たり人口3万人以上」とし、各選挙区の議員1人あたりの人口を踏まえ削減の対象選挙区を選ばれました。

 来年の2月定例会で関連の条例改正案を可決されれば、2015年春の次期県議選から適用される見通しです。

絆15号を発刊しました

絆発送作業風景。我が家にスタッフの皆さんが来てくださり賑やかな作業です。 去る9月議会において、自民党県連の総務会長として自民党会派を代表し、代表質問に登壇させていただきました。

 その質問の概要や、この1年間の活動報告などを載せた県政レポート・機関紙「絆15号」を作成し、先日発送したところです。

 このブログを読んでくださっている方で、ご希望の方がありましたら、事務所までご連絡ください。お送りさせていただきます。


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