祝日には日の丸を掲げましょう

我が家の日の丸です。年季が入っています。 4月は総会が続きます。先日の20日には、午前中は宅地建物協会周南支部、午後は周南市老人クラブ連合会。それぞれの会に合ったお話をするようにしています。

 老人クラブでは、天皇陛下と国旗・国歌についてお話ししました。

 ・「春の園遊会」が開催され、公務に復帰されたばかりの天皇陛下に、皇后様がぴったりと寄り添い、終始、陛下の腕に手を添えて気遣われておられた。

 ・この光景はとても美しく、和やかであり、日本の夫婦の在り方を示されたものと思う。とても嬉しく思った。

 ・昨年の山口国体の時に、私は天皇皇后両陛下に、2度、ごく間近で微笑んでいただいた。優しい慈愛に満ちた微笑みは、今も脳裏に焼き付いている。

 ・来る5月27日に山口市で開催される全国植樹祭にも、天皇皇后両陛下のご臨席を賜る予定となっている。奉迎委員会を立ち上げ、つつがなくご奉迎させていただくために諸準備を進めている。

 ・老人クラブの方々は、天皇陛下も日の丸も君が代も大切にされていると思うが、各家庭に、祝日であっても日の丸が掲揚されていないこと、また、学校の卒業式や入学式に行った時、君が代を歌う声がとても小さいことが、とても気になっている。

 ・ぜひ、率先して、祝日には国旗を掲揚し、地域や家庭から「国を愛する心」を育ててほしい

 ・そのためには、元気に生き生きと、生きがいを持って暮らし、若者の手本となって欲しい。

等とお話ししました。

 皆さんは、私の話を一生懸命聞いてくださいました。そして、
「次の祝日からは、我が家も国旗を揚げよう!」
と言ってくださいました。皆様のお宅は祝日に国旗を揚げていらっしゃいますか?

 これから昭和の日、憲法記念日など祝日が続きます。ぜひ皆様も国旗を揚げてくださいね。

トキのひなが誕生しました

特別天然記念物・トキ
 去る22日の夜、テレビで速報が入りました。
 
 「新潟県・佐渡島で放鳥された国の特別天然記念物、トキのペアが温めていた卵が相次いでふ化した。自然界でトキの2世が誕生するのは76年以来36年ぶりだ。独り立ちするまでには今後もさまざまな難関が待ち構えるが、トキの野生復帰事業が一つのハードルを越えたことになる」

 以前、佐渡島に視察に行った時のことを思い出し、八代の「ナベヅル環境保護協会」の西岡会長さんにすぐに電話をかけ、
「関係の皆様がさぞかし喜んでいらっしゃるだろう」
と話しました。

 「ニッポニア・ニッポン」の学名を持つトキは、かつては全国で見られました。しかし、明治期の乱獲や農薬使用による餌の減少などから激減し、2003年に、環境省が飼育していた最後の1羽が死んだことで、日本産のトキは絶滅しました。

 環境省は、1999年に中国からペアのトキが贈られ、これを機会に人工繁殖に取り組みました。そして、人工繁殖に成功したため、2008年から昨年9月までに計5回、78羽が自然放鳥されてきました。

 しかし、なかなか二世誕生のニュースは届きませんでした。昨年と1昨年に、卵は確認されたものの、無精卵であったりカラスに襲われたりでうまくいかなかったという報道があり、自然界の厳しさを感じ残念に思っていました。

 今回、3羽のひなが確認されたことで、野生復帰事業は自然界での繁殖という新たな段階に入ったと言えます。

 放鳥された78羽のうち、現在生存しているのは45羽だそうです。今年は、抱卵したペアが昨年の7組からさらに増えており、引き続き、新たなひなの誕生が期待できるということです。

 テレビを通して報道される、巣の中で寄り添う親鳥と小さなかわいい3羽の雛(体重は推定約150グラム)の姿は、とても微笑ましいものでした。

2007年のサミットの際に、佐渡を訪問したときの写真です。 以前、視察をした時に、佐渡島では、トキの放鳥を契機に生物多様性の島づくりに取り組んでいると伺いました。

 中でも、トキの餌となる生き物がすみやすいようにと、
 ・米作りの農薬や化学肥料の使用を5割以下に抑える
 ・好物のドジョウなど餌がとりやすいように池を造成
 ・冬でも水田に水を張る

など、地元の人たちが熱意を持って支援や協力をされていました。

 雛は、順調なら生後40日で巣立つそうです。佐渡生まれの2世が、トキ色の美しい羽を大きく広げ、佐渡島の空を舞う日を楽しみに待っています

 改めて、日本の豊かな自然を守っていくことの大切さを、この小さな雛を通して気付かせてもらったような気がします。


******
以前の記事はこちら・・・
2007-10-14  佐渡へ行って来ました!

議員になって10年目を迎えました

『四月』  金子みすゝ``


 あたらしい ごほん、
 あたらしい かばんに。

 あたらしい はっぱ、
 あたらしい えだに。

 あたらしい おひさま、
 あたらしい そらに。

 あたらしい 四がつ、
 うれしい 四がつ。



 私はこの春、県議になって10年目を迎えました。県議1年目を小学1年生とすると、高校1年生になった訳ですが、振り返ってみて、ただただ、その早さに驚いています。

初の当選の後、当時の県民局長より当選証書をいただいている写真です。 県議になった最初の頃は、看護師の経験を活かして、また子育てや家庭介護や青少年の健全育成のボランティアの経験を活かした活動を中心に行ってきました。
 
 しかし、今では、その領域のみならず、全ての分野で活動することを求められていますので、グローバルな視点から県政を考え、多面的な動きをしなければなりません。

 これからも、皆様方のご意見を大切にしながら、住みよい山口県づくりのために全身全霊で頑張ってまいりたいと思います。

<写真は、H15年・初当選の際に、当選証書をいただいているときのものです。>

ガールスカウト活動を始めて20年!

20年表彰をいただきました! 4月は、連日、いろいろな団体の総会が開催されています。22日は、ガールスカウト山口県支部と、県ハンドボール協会の総会がありました。それぞれに、監査として、また会長として出席をしました。

 ガールスカウトに入ったのは、平成3年の秋です。当時、徳山第3団の石井団委員長さんに勧めていただき、リーダー研修会を受けました。研修会を終了した時点ですぐに入会し、その後、小学2年生と4年生の娘を入団させていただき、以来、親子でずっと活動をしてきました。

 嬉しいことに、今日の総会の時、永続奉仕賞「20年」の表彰を受けました。

 議員になってからは、時間が余り取れず、スカウトと一緒に活動することはなかなかできませんので、今は県支部の監査をお引き受けしています。

国体開会式のプラカーダーの際の写真です。素晴らしい場をいただくことができました。 昨年ガールスカウトは、「おいでませ!山口国体・山口大会」の開会式・閉会式で、プラカーダーを務めさせていただきました。

 また、今年の5月の全国植樹祭では、旗の掲揚係りを仰せつかっていますし、来年はボーイスカウトの日本ジャンボリー、2,015年には、世界ジャンボリーと、次々に大きな大会が目前に迫っています。

 ガールスカウトが抱える課題としては、少子化の影響により、スカウト数が減少していること、指導者となるリーダーが減少していることなどがあげられます。しかし、青少年の健全育成としては、とても優れた力を発揮できる団体ですので、ぜひ、これからも大きく発展してほしいと願っています。

 尚、「社団法人ガールスカウト日本連盟」は、今年の4月1日から、「公益社団法人ガールスカウト日本連盟」になりました。そして、全国47の都道府県支部は、「社団法人都道府県連盟」を目指して、今、移行中です。

 山口県支部は、去る4月13日に「一般社団」としての法人化の認定を受けることができましたので、今日の総会は「支部清算総会・連盟第一回定時総会」となりました。 新たに定款も作成し、ガールスカウト運動の推進と発展に尽くすために、さらに頑張っていく所存です。

日本会議地方議員連盟総会に出席して

 去る12日、日本会議地方議員連盟の総会が参議院会館で開催され、全国各地から138名の議員が出席しました。

 まず、「女性宮家」―創設は皇位継承と切り離せない― と題して、慶応義塾大学の竹田恒泰先生による記念講演会がありました。
 (竹田恒泰先生のホームページ・・・http://www.takenoma.com/

総会の中で平沼先生の御挨拶がありました。 続いて総会が開催され、来賓としてお越しいただいた平沼赳夫先生と、明星大学教授の高橋史朗先生のご挨拶がありました。 
(高橋史朗先生・・・「親学講演会&シンポジウム」に参加して 2010-09-27

 その後、全国9ブロックの各代表者により、活動報告がなされました。

① 相沢宮城県議・佐藤福島県議より
   東日本大震災復興対策について 

② 加地福岡県議より
   尖閣諸島上陸支持議員署名・九州議連設立について

③ 小島神奈川県議より
   教科書採択・自治基本条例阻止について

④ 三宅愛媛県議より
   高校教科書採択について

⑤ 小野寺北海道道議より
   外国人への土地売買禁止条例について

⑥ 佐々木新潟市議より
   中国領事館問題について

⑦ 藤沢名古屋市議より
   名古屋市長の南京事件支持について

⑧ 高野大阪市議より
   国歌起立条例について

私も、中国地区ブロック代表として活動報告をさせていただきました。 私も、指名を受け、中国ブロック代表として、領土問題について活動報告をさせていただきました。

 現在、我が国にはいろいろな課題が山積しております。また、その地域に住んでいないと手に入らない情報もたくさんあります。お互いの情報や意見を交換できるこの会は、非常に意義深いものがあると、出席できたことに感謝しています。



石田昌宏さんのブログに取り上げていただきました

石田昌宏さんのブログです。
 先日、日本看護連盟の石田昌宏さんが周南市にお越しになった時のことを紹介させていただきましたが、石田さんのブログで、その記事について取り上げてくださいました。

 下記のように私のことを褒めていただき、気恥ずかしい思いもしますが、とても嬉しく思います。

 石田さんの今後ますますのご活躍をお祈りしています。



***************

http://ameblo.jp/masahiro-ishida-seisaku/entry-11226957162.html

 看護師にとっての聖地です。
 2012-04-18 23:50:59
 テーマ:今日の出来事


 (中略)

 さて、今日、山口県議会議員の藤井律子さんから、このブログにメッセージが届きました。
 ご自身のブログに、先日お会いした時のことを書いてくださりました。

 「石田昌宏さんを周南にお迎えして」
 http://fujiiritsuko.blog22.fc2.com/blog-entry-1322.html

 藤井律子県議は看護職議員として、山口県でご活躍しています。
 きりっとした姿勢とやさしい笑顔が、見た目だけでなく政治姿勢にも顕れている、素敵な議員です。
 ありがとうございます!

 彼女のような看護職議員が、国にも地方にもたくさん増えますように。

久しぶりのボーリング

久しぶりに会った同級生の皆さんとボーリングを楽しみました! 私は昭和44年に山口県立徳山高校に入学し、47年3月に卒業しました。同級生は10クラス454名でした。(女子4クラス、男子6クラス)

 卒業と同時に、全員、同窓会の「岐山会」に入会します。年に一度「岐山会総会」が市の総合スポーツセンターで開催され、卒業生約800-1000人が出席します。

 私たち第24期のメンバーは、この総会以外に、年2回のゴルフコンペと夜の食事会お花見をしていますが、今年からは、ボーリング大会も開催することになり、先日、第1回目の大会を下松市のスポーツセンターで行いました。

 私たちが高校生の頃には、徳山高校の前にスターレーンというボーリング場がありました。当時はボーリングの全盛期で、女子プロの中には須田佳代子さんや中山律子さんがおられ、コマーシャルソングの
♪りつこさん、りつこさん、さわやかりつ子さん♪
の曲が有名でした。

 今でも、私に♪りつ子さんりつ子さん♪と呼び掛けられる方がたくさんあります。

 高校卒業後、今年でちょうど40年になります。時代の変遷と共に、スターレーンは、昨年の秋に解体され、現在、マンションを建築中です。

 卒業後は、ボーリング場へ足を運んだ人もあまりおらず、みんな久しぶりにボールを持ち、感覚もなかなか取り戻せないまま一生懸命投球しました。

 私も、コントロールが思うようにならず、冷や汗をかきながらどうにか頑張ってきました。(6位でした)

 その後の懇親会で、「また今度集まりましょうね」と話しながら解散しました。体力を保持するためにも、また、同級生の絆を深めるためにも、よい企画だったと思います。

 皆さんお疲れ様でした。写真は古野さんから送っていただきました。(事後承諾ですがご了承くださいね)

山口国体のメモリアルブース

国体メモリアルブース。奥の写真の中には私も何枚か写っていますので探してみてください。 周南市のキリンビバレッジ周南総合スポーツセンターの1階ロビーに、昨年秋開催された「おいでませ!山口国体」の写真や賞状などを展示する「周南市メモリアルブース」が設置されました。これは、周南市体育協会(和田實会長)が設けられたものです。
 
 高さ2メートルのガラスケースには、ハンドボール総合優勝天皇杯トロフィーや、天皇杯・皇后杯の賞状、日本ハンドボール協会から贈られたゴールデンボール、国体栄誉賞の盾などが収められています。

 周南市では、ハンドボール・バスケットボール・レスリング・ソフトテニス・軟式野球・クレー射撃の6種目が行われましたので、これらの試合の時の写真や、閉会式で、ハンドボール成年男子のキャプテン・東選手が天皇杯を受け取られている写真、また、皇室がお越しになられた時の写真なども多数、展示されています。

 体育協会の和田会長さんは
「今後も、写真や展示品を増やしていきたい」
と言われていました。開館時は、いつでも自由に見学できますので、ご覧になってください。

 実は、私は、昨年の秋から、会長として、ハンドボール競技でいただいた賞状やトロフィーなどの保管をどうしようかと悩んでいました。

 以前から亡き夫と交流の深かった県協会の役員の皆さん達は
まこちゃんに見せてやって欲しい
と言ってくださいました。
一旦は自宅へ持ち帰りましたが、「国体で頑張ったのは高校生だ」と気付き、各学校の生徒の皆さんにも披露していただきたいと、華陵高校や岩国工業高校など4校を回り、各学校で1週間ずつ展示していただきました。

 その後は、私の事務所に飾っていました。しかし、火災や紛失など危険性のことを考えると不安になり、周南市へ展示場を作って欲しいとお願いしました。

 その結果、今回、このような運びとなり嬉しい限りです。皆様もぜひ見学にお越しくださいませ。

社会科の副読本「山口県の工業」ができました

「山口県の工業」の表紙。 県商工労働部商政課は、山口県のものづくりを知ってもらうために、48企業が生産する製品の製造過程を紹介した小学校3~6年生対象の社会科の副読本「山口県の工業」を作成しました。

 これまでも、農業や地域資源など産業全般の特色についての教材はありましたが、工業に絞ったものは初めてです。

 早い時期から、企業の強みやものづくりの楽しさに興味を持ってもらい、将来、地域産業を担う人材育成や確保につなげたいと14,000部を制作し、県内全317小学校に配布しました。

 山口県は化学工業や石油関連製品の出荷額が全国4位で、全国27製油所の9分の1が集積するなど全国有数の工業県です。

 しかし、県内の高校を卒業した生徒の約7割が県外の大学などに進学し、約2割が県外に就職をします。県内大学の卒業生も約7割が県外で就職するなど、多くの人材が県外へ流出しています。

 キャリア教育が謳われながらも、各企業に関しての学びの場も少なく、結果として、新幹線が下松市でできていることすら知らないで県外に出ていきます
 
 そこで、県では小学生の頃から県内工業に興味を持ってもらい、他県に進学しても就職時に県の企業の魅力を思い出してもらいたいと考え、今回、県内企業にそれぞれの特色や製品などについて執筆を依頼し、副読本ができあがりました。
 
 副読本には、(株)トクヤマの太陽電池の材料で国内の生産量のトップを誇る多結晶シリコン、ステンレスメーカーの日新製鋼や新日鉄住金ステンレス、缶材料の東洋鋼鈑、新幹線の先頭部分の山下工業所、鉄道車両を手掛ける日立製作所、シマヤやカンロなどの食品、武田薬品などの医薬品分野と幅広く取り上げられています。

 製造過程も写真などを使いわかりやすく説明されていますし、工業用水の整備状況や、企業に対する山口県の立地環境のセールスポイント、江戸時代に長州藩が進めた米・塩・紙の三白政策など県内産業の歴史、発展を支える仕組みなども紹介されています。

 巻末には企業広告を掲載し、制作費の一部を24社・団体から得た計445万円の協賛金で賄ったそうです。

 この副読本を手にした子ども達が、将来、「ものづくり県やまぐち」を支える人材として活躍してくれることを期待します。

今年度初のあいさつ立哨

みんなびしょびしょになりながら、頑張って登校してきました。 11日は今年度初のあいさつ立哨の日。あいにくの前の夜からの大雨に、「どうしよう・・・?」と、出かけるのを少しためらいました。

 しかし、昨日10日は入学式が行われたばかり。56名の新1年生は、親の手から離れ、初めて登校する日です。その子たちのことを思うと、「やはり、行かなきゃ!」と、コートに長靴という重装備で出かけました。

 周南市立櫛浜小学校の正門前には、既に校長先生、教頭先生、養護教諭の先生方が、レインコート姿で、子ども達が横断歩道を安全に渡れるよう立哨をされていました。「あいさつおばさん・おじさん」も4人揃っていました。

 ちょうど、子ども達の登校時間は強い風と雨にたたられました。その上、櫛浜小学校は堀川沿いにあり、川から強い風が舞い上がってくるため、子ども達は、傘をまともに差すこともできません。殆どの子どもが全身ずぶぬれで登校してきました。

 黄色のランドセルカバーを付けた1年生には、特に、優しく声をかけていきました
「おはよう。よく頑張ってきたね」
「風邪ひかないように、早くタオルで拭きなさいね」
「一人で歩いてきたの。すごいねー!」

 この春、櫛浜小学校に着任された教頭先生は、この風雨を考慮し、いつもより早めに昇降口を開けて子ども達を迎えられたそうです。

 また、養護教諭の先生は、一人一人の子ども達に
「○○君、大丈夫?」
「○○さん、よく頑張ってきたね」
と、目を見ながら声をかけられています。

 子ども達も、先生の顔を見て嬉しそうに返事をします。これを読まれた方は、当たり前のように思われるかもしれませんが、正直なところ、最近、このような光景はあまりありませんでした。とても嬉しく感じた朝でした!

 なお、櫛浜小学校は、3月に43名の卒業生を送り出しましたが、4月には56名の新入生を迎えました。3年前に開通した市道「栗屋1号線」の周辺の田んぼは、今も住宅地として造成され続けており、新しい家が次々と建てられています。そのおかげで児童数が増えているのだと思います。 
プロフィール

ふじいりつ子

Author:ふじいりつ子
山口県議会議員

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