夫の11回目の命日を迎えました

命日には家族が皆集まりました。孫たちもすくすくと元気に育っています 裏の畑に咲いている真っ赤な彼岸花が風にゆらゆら揺られています。

 22日は夫の11回目の命日でした。朝からたくさんの方々がお参りに来てくださいました。

 その中には、夫の主治医だった先生もいらっしゃいます。夫が亡くなった直後、まるで生まれ変わりのように誕生した先生のご長男は、既に小学4年生だそうです。時の経過の速さに、改めて感慨を覚えます。
 「真さんは、僕が往診した最初の患者さんです。僕の地域医療の原点は真さんです!
と言ってくださることは、夫の死が無駄でなかったことにつながり、感謝の気持ちでいっぱいです。

 また、夫の最後の仕事となったSさんもわざわざ高松市から来て下さいました。Sさんは、毎月の月命日には欠かさず、仏様にお供えを送ってくださいます。
「この10年間には会社が本当に厳しい時もあった。やめようかとも思ったことがある。でも、真さんが、顔も知らない我々に対し、一生懸命働いてくださったことを考えると、音を上げるわけにはいかなかった。これからも、できる限り頑張ります」
と、力強く話してくださったことは、何よりも嬉しいことでした。

 また、毎月の月命日に1度も欠かさず、お墓参りをしてくださった夫の後輩のYさんも来て下さいました。Yさんは、私の毎日の活動を、ブログを通してキャッチし、いろいろな話をしてくださいます。私の理解者で、とても心強く思います。

 青年団時代からの友人や、議員活動を通じての仲間の皆さんもたくさん来てくださいました。丸10年という大きな節目の日に、このように多くの方に手を合わせてもらえる夫は本当に幸せ者だと思います。

 墓前でこの10年間の出来事を報告しましたが、考えてみれば、私自身も藤井家も、そして、社会も自然環境も、大きく変化した10年であったように思います。

 そして、向こうの世界に逝く日まで、毎日毎日を大切に生きていかなければならないと改めて感じた一日でした。合掌。

「日本女性の会山口」の周南支部を設立しました ③

「サイレントベビー」の命名者である柳澤先生が、子育てについてわかりやすく書いていらっしゃいます このたびの「日本女性の会山口周南支部」の発会にあわせ、「女性の会山口」では、子育ての冊子を作りました。

 「日本女性の会山口」が設立された時、勉強会の講師として山口市の小児科の医師、柳沢慧先生をお呼びしてお話をお聞きしました。

 その後、先生は、新聞に「子育て」のコラムを継続して書いてくださいました。

 今回、そのコラムが60回を超えたので、「当世子育て談義」というタイトルの冊子にまとめて発行することになったわけです。

 1冊300円です。ぜひ、若いお母さんたちに読んでいただきたいと思います。

 とても読みやすく、子育てに関する疑問がわかりやすく書いてあります。

 目次より、私が気になるものを、いくつか抜粋してみました。


・母の胸は最高の安心場所
・「3歳児神話」の神話
・3歳になってもまだ紙おむつ!?
・叱ることを悪だと思う親
・ケータイで親子が〝会話″!?
・子供は親が育てる
・個食が肥満を招く     ・・・など


 ご入用の方は、ご連絡ください。お送りいたします。

   連絡先 藤井律子事務所 電話 0834-26-0123

「日本女性の会山口」の周南支部を設立しました ②

大勢の方がいらしてくださいました。  「日本女性の会山口」の周南支部を発会する時に、山谷先生にもご同席頂き、「発会宣言」を朗読した後、ご挨拶を頂きました。

 山谷先生は、次のように言われました。

 「私は櫻井よしこさんとよく行動を共にするが、櫻井さんは、人から、よく『お嬢様爆弾』と言われているそうだ。

 この周南に発会した『日本女性の会山口周南支部』が、『お嬢様爆弾』の団体になるのか、男性の英気を養い、奮い立たせる『ひまわり』の役目をする団体になるのか、これからが楽しみだ。

 日本語が、そのまま外国で通用している言葉に「モッタイナイ」とか「ツナミ」とかがあるが、このたびの震災以後、また、新しい言葉がそれに追加された。

『ガマン』『ケンシン』『ナデシコ』『キズナ』など。

 赤ちゃんに母乳を与え続け、夜、寝ないでも子育てができるのは、女性のすごい力だ。

 神様は、女性に、子育てに耐え得るだけの力と、喜びながら我慢をし、喜びながら献身的な行動ができる特質を与えてくれた。

 女性の皆さんのこの力を国づくりに貸していただきたい」


 大変奥深い言葉だと思いますし、自分が言われたような気持ちになり、とても嬉しく思いました。

 女性に生まれたことを感謝し、女性らしく、女性としての目線を大切に、これからも頑張って行きたいと思います。


発会宣言

わが国の将来に向け 家族の絆を深め
充実した家庭教育の中で 心豊かな たくましい子供を育てていくため
女性ならではの活動を 積極的に展開する決意のもと
私たちは 本日ここに「日本女性の会山口 周南支部」を発会することを
宣言いたします

「日本女性の会山口」の周南支部を設立しました①

 「日本会議」は、「美しい日本の再建と誇りある国づくり」のために政策提言と国民運動を推進する民間団体です。全国の会長さんは三好達さんで、元最高裁判所の長官です。

 「日本女性の会」は、日本会議のパートナーで、「家庭から日本の国をつくる」ことを目指している全国的な組織で、設立して10年を迎えます。全国の会長さんは小野田町枝さんで、戦後30年にわたって、フィリッピンのルバング島のジャングルで過ごされた元陸軍少尉小野田寛郎さんの奥様です。

 それぞれの下部組織である「日本会議山口」の会長さんは参議院議員の岸信夫さん、「日本女性の会山口」の会長は、私が仰せつかっています。

 また、「日本会議山口」には、県内各地(萩長門、下関、岩国、宇部、周南、防府)にその支部組織がありますが、「日本女性の会山口」には、昨年6月に岩国で設立した支部(山本久仁子支部長)が一つあるだけなので、今回、山谷さんの講演を機に、周南支部を立ち上げることにいたしました。

会長挨拶の際に女性の会の説明をいたしました。 私は、会長挨拶の時、次のように言いました。
「女性には、女性に与えられた本分がある。その任務を全うすることが、人としての生きる道である。では、その本分とは何か?

 それは、次の世代を担う子供たちを、日本人の心を持った日本人として、きちんと育てることだと思う。具体的には、家族の絆の中で、豊かな感性を持った、たくましく、自立した人間として、育て上げることだ。

 子供は国の宝である。この宝を、家庭や社会や学校の中で、キラキラと輝くものにしていかなければならない。

 そのために、女性の会を充実させ、みんなで子育ての大切さについて考えて行きたい」

 そして、早速、この会から会員募集をスタートしました。

 ぜひ、このブログを読んでくださっている女性の方にもご入会をしていただきたいと思います。家庭から日本の国づくりを推進する活動を一緒にしましょう!ご連絡をお待ちしています。


   藤井律子事務所 電話 0834-26-0123

山谷えり子先生の講演会を開催しました

歯切れのよい口調で、さまざまな問題をわかりやすくお話されました。 去る18日、日本会議山口の主催、日本会議山口周南支部・日本女性の会山口の共催で、自民党の山谷えり子参議院議員の時局講演会を開催しました。

 会場は、県総合庁舎のさくらホール。200人を超える参加者があり、山谷先生には「子供たちの未来が危ない」というテーマでお話をしていただきました。

 山谷先生は、
国づくりの基本は、国の根っこの存在を知り、世界に心を開くこと。東日本大震災で整然と行動した国民性は世界から高く評価された。これは、日本人の心や体に植えつけられた優秀なDNAである。民主党政権は、国民の方を向いていない。マスコミの情報だけを信じないで、よく見極めて欲しい
と、お話されました。

 山谷先生とは、これまで何回もお出会いしており、スパッとした歯切れの良い口調で、選択的夫婦別姓制度、外国人地方参政権、日本の領土を守ることや水源地を守ることなどのお話をされますので大ファンであり、また、女性議員として尊敬しています。

笑顔の素敵な方です。大変尊敬しております 控え室で、
「先生、ようやく周南市に来ていただくことができました!」
とお迎えすると、にこやかに、
「頑張ってるわねえ!」
と、声をかけてくださいました。

 明日から、インドの方へお出かけとか。毎日、4-5時間の睡眠時間だそうですが、日本の国を守るために、お元気にご活躍していただきますよう期待しています。

 日本会議等については、後日、詳しく説明いたします。

第4回海底清掃活動を行って

ダイバーの方が集めてくださった海底ゴミを、皆で協力してひきあげ・分別など行っていきます。今回は山口放送の取材もありました 去る17日、第4回目となる「海底清掃活動」を周南市粭島漁港で行いました。

 「周南清港会」「県釣り団体協議会」「日本釣振興会中国支部」が主催です。

 そして、海底に潜り、ゴミを集めてくださるダイバーは、アクア・ドルフィンや、マリーナ・シーホースから、4名の方がボランティアできてくださいました。

 また、今回も市内の山口県桜ヶ丘高校の生徒会の皆さんをはじめ、粭島の地元の方、県漁協、ゴミ処理に当たってくださる吉本興業、県港湾事務所、周南市水産課の方など、約60名の方が、ボランティアで参加してくださいました。
 嬉しいことに、会を重ねるごとに、段々と参加人数が増えてきます。また、今回は、各新聞社の他、山口放送の取材もあり、徐々に、「県内で唯一の海底清掃活動」が社会の中で認知されてきたように思います。
 
 岸壁から10mの範囲を、ダイバーが水深6~12mまで潜り、想定していた空き缶やペットボトルの他、釣竿やルアー、船を係留するロープ、ゴルフボール、トイレブラシなどの日用品、自転車・・・といろいろな物を上げてこられます。陸上で待っている者が、これを引っ張り上げ、分別します。

貝やへどろのついた自転車も引き上げられました 長い間、海の中に放置されていたものも多く、牡蠣ガラがついたり、ヘドロにまみれて悪臭がするものもたくさんありました。しかし、高校生は嫌な顔もせず黙々と作業をし、2トンのコンテナに半分のゴミが集められました。徳山港でたくさん上がったタイヤは、今回はありませんでした。

 先日、桜ヶ丘高校の名和田校長先生に出会った際、
「生徒さんが、第3回目の海底清掃の時、とても頑張ってくれたんですよ」
と、話しましたら、驚いたことに、今回は、ご夫妻で参加してくださいました。そして、率先して、周囲の草取りやゴミ拾いをしてくださいました。

 生徒の皆さんの顔が、とてもイキイキとしており、この活動の成果が環境美化だけでなく、環境教育にも役立っていることが、とても嬉しくなりました。

 多くの人に清掃活動に参加していただきたい気持ちもありますが、まずは、「捨てる人にならないで!」とお願いしたいですね。 

「命の授業」 ~今の幸せに気付くことから夢は広がる~ をお聴きして

自らの生き方を再度振り返り考えた講演会でした
 去る15日、(社団法人)周南青年会議所(岡田哲矢理事長)主催の講演会が、徳山大学で開催され、約300人が参加しました。
 講師は、元・中学校体育教師の腰塚勇人さんです。
 
 腰塚さんは、2002年3月、スキー事故で首の骨を折り、一瞬にして首から下が全く動かない状態になり、その後、懸命のリハビリをして社会復帰できるまでに回復されました。

 この事故をきっかけに、人生も人生観も大きく変化したそうです。その間の心の葛藤や、家族・友人・学校関係者・生徒の皆さん・治療やリハビリにあたってくださった人たちとの心の交流や、受けた恩に感謝していること、また、命の大切さについてお話をされました。

 ご講演の中で、心に響いたことばを紹介します。

* 「あなたが、今、突然、失って困るものは何ですか?3つ上げてください。その3つが本当になくなってしまったら、どのような感情を抱き、どんな行動をとりますか?また、実際には手元にあるその3つをもう一度、見つめたら、何を感じますか?」

* 「自信」とは、「自分」のことを「人」に「言う」と書く。「自己開示」できる人がいる事に感謝。

時間は永遠ではない。今思っていることを、今、相手に伝えることは、とても大切。
 「あなたのことが大切だ」「あなたを信じているよ」「ありがとう」「愛しているよ」

今ある幸せに気付くこと。今ある命は誰のために、何のために使うのか?

* 新たなる第二の人生を歩むための5つの誓い
  ① 「」は、人を励ますことばや感謝の言葉を言うために使おう。
  ② 「」は、人のことばを最後まで聞いてあげるために使おう。
  ③ 「」は、人の良いところを見るために使おう。
  ④ 「手足」は、人を助けるために使おう。
  ⑤ 「」は、人の痛みがわかるために使おう。

 腰塚さんは、今でも身体の各部位に後遺症が残り大変だそうですが、それを全く感じさせない動きで、逆に大きな勇気をいただきました。どんな辛いことがあっても、自分の命を大切にしながら、充実した生き方をしなければと思った講演会でした。

下松市長さんより感謝状を頂きました!

私も清港会会長として感謝状を受け取りました 先日、井川下松市長さんから
 「藤井さん、いつも海をきれいにしてもらっているので、皆さんに感謝状を差し上げたいのだが・・・」
というお電話を頂きました。

 突然のことで、とても驚きましたが、認めていただいたことを嬉しく思いながら、7日の11時、市長室を訪問しました。

 今回、表彰を受けたのは、(社)山口県周南清港会〔会長 藤井律子〕・(財)日本釣振興会山口県支部〔池田康彦支部長〕・山口県釣り団体協議会〔岡村晴義会長〕・愛隣幼児学園〔伊藤勲園長〕・平田保育園〔伊藤雅子園長〕の5団体です。

 この5団体は、6年前から共同で、下松市の洲鼻海岸や笠戸島のはなぐり海水浴場などを清掃し、その後、稚魚を放流しています。これまでに、マダイやマコガレイなどの稚魚を計、約3万6千匹を放流してきました。

 井川市長さんは、
「皆さんの活動は、海をきれいにするだけでなく、多くの子どもたちの環境教育に大きく役立っています」
とおっしゃって、各団体に感謝状を手渡してくださいました。

これからもがんばります! 3年前より、一緒にゴミ拾いをしたり、稚魚の放流をしたりしてくださっている井川市長さんから頂いたわけですから、本当に嬉しい限りです。

 釣り振興会や釣り団体協議会の皆さんも、
僕たちは、当たり前のことをやっているだけなのに・・・
と照れながら、初めて頂いた感謝状を、目を細めて見ておられました。

 誉めていただくことは、大人でも、とても嬉しいことですね。これからも、みんなで協力して環境美化活動に努力していきたいと思います。

「おいでませ山口国体」ハンドボール競技の選手の結団式

頼もしい笑顔が輝いていました。応援しています! 山口国体の開幕まで17日となりました。
 去る1日、周南市総合スポーツセンターで、国体に出場するハンドボール競技の選手の結団式を県ハンドボール協会の会長として、開催しました。

 選手や監督約70人が参加し、士気を高めました。県体育協会からは竹下専務理事さんが駆けつけてくださり、選手や監督一人ひとりに、「選手証」や「監督証」を手渡してくださいました。

 ハンドボール競技は10月7日から周南市で開催されます。

 昭和38年に開催された前回の山口国体においては、地元徳山高校が見事男女アベック優勝を果たしました。このことは今も、この周南地域に語り継がれています。

 また、昨年の千葉国体では少年男子が優勝し、先日のインターハイでは、下松工業高校が第3位に入賞し、華陵高校が女子としては県勢初の優勝。県民の皆様の期待は大きく膨らんでいます。

 選手・役員の皆様には、その期待をプレッシャーと感じることなく、苦しい時に背中を押してくれる大きな力に変えて頑張っていただきたいと思います。

ハンドボールは大変迫力のある、見ごたえのあるスポーツです。ぜひ会場でごらんください!
 成年種別においては、男子(HC山口)は、今年7月の全日本社会人選手権において日本リーグ勢と互角の戦いをした自信を胸に、また、女子(徳山クラブ)はジャパンオープントーナメントにおいて昨年は第2位、今年は第3位に入賞した実力を信じて、厳しい戦いを一つ一つ粘り強く勝ち抜いていただきたいと思います。

 また、少年種別においては、男子(下松工業高校)は昨年に続く国体二連覇、女子(華陵高校)は高校総体との二冠の達成に是非チャレンジしていただきたいと思います。

 そして、4種別それぞれが全力を尽くして、ハンドボール競技における男女総合成績第1位を獲得し、県民の悲願である天皇杯の獲得に大きく貢献していただきたいと思います。

 選手の皆様には、これから残り一ヵ月万全の調整をされ、心身ともに最高の状態で試合に臨まれることを願っています。頑張ってください!応援しています。

山口県中小企業経営者協会周南支部にて講演②

 講演の中で、県議の仕事として、昨年の10月、周南地域地場産業振興センターで開催された「やまぐち総合ビジネスメッセ」の例をあげて、お話しました。

 展示品の一つに「ちふりや工業」の「サンドレーンバッグ」があった。
  * メッシュ素材で、水切れが良く、1トンの大型土のうを作る際に活用できる。
  * 災害復旧・河川工事の際に便利。吊り上げ強度は10トン。
  * 県から200万円の補助を受けて製作したが、全く受注がなく、売れない。
      ↓
 会場で、社長さんから鹿児島県で起こった水害被災地へ寄付したいという相談を受けた。
      ↓
 県に相談。県を通じて自衛隊に寄付し、被災地に送ったところ、とても役に立ったと好評を得た。
      ↓
 このたびの東日本大震災の被災地にも送られた。
      ↓
 その結果、現在、各土木事務所から、災害用にと注文が来始めた。また、農業や漁業など、他の目的にも使われるようになった。 

ちふりやさんの「サンドレーンバッグ」です。強度と、水切りの良さが特徴です 先日、ちふりや社長から次のような嬉しい言葉をいただきました。
「お陰で、商品が売れ始めた。私たちは、県から大切なお金を頂いたので、県に恩返しをしなければならないと思っている。これから、もっと税金を納めることができるように、また、雇用人数も増やせるよう頑張りたい。」

 そして、私の話を聞きにわざわざ山口から来てくださいました。

 現在、景気の低迷により、国内産業は大きなかげりを見せています。これから先も将来にわたってずっと安定した会社であり続けるためには、的確な知識や技術の他、豊富なアイデアを身につけ、常に前向きにチャレンジしていくことが必要だと思います。
 
 中小企業が成長し、発展することが、地域の活力と経済を発展させる一番大きな要因ですので、この周南地域、山口県を元気にするために、中小企業の皆さんには、ぜひ、頑張っていただきたいものだと思います。


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山口総合ビジネスメッセについての日記はこちら
2010年10月31日 初の「やまぐち総合ビジネスメッセ」http://fujiiritsuko.blog22.fc2.com/blog-entry-1045.html
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Author:ふじいりつ子
山口県議会議員

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