我が家に安倍晋三先生がお越しくださいました

衆議院議員安倍晋三先生(我が家にて)
 昨日から、参議院議員選挙が始まりました。私は、自民党県連徳山支部の支部長として、徳山地区の選対本部長を拝命しています。

 去る26日は、衆議院議員安倍晋三先生が徳山へ入られましたので、選対本部長として、色々な所へご案内しました。

 さすがに元総理です。どこへ行ってもすごい人気でした。皆さんの方から握手を求めてこられ、「撮影してもいいですか?」と聞きながらも、すでに携帯を片手に。

 安倍先生は、とても気さくに、
「いいですよ。でも、折角ですから一緒に撮りましょう!」
と、笑顔で応えられますし、小さな子どもさんにも優しく声をかけられます。

 強行軍のあいさつ回りでしたので、最後に、我が家でゆっくりしていただこうと休憩タイムをとりました。途中、車の中から、山手の方を指差しながら
「あの墓地に私の夫が眠っているんですよ」
と言いますと、すぐに
「じゃあ、お参りしましょう!」
と言ってくださいました。
「ありがとうございます。でも、この雨ですし、時間もないので・・・」
と丁重にお断りしました。

 家に上がられると、多くのお客さんに会釈をしながら、仏壇に直行され、丁寧に拝んでくださいました。感激です。その後、
「真さんには、結構怒られたんですよ!」
そう言いながら、笑顔で皆さんの輪に入られ、歓談のひとときを過ごしていただきました。

 安倍先生の優しいお姿に間近で触れることができ、本当に嬉しく思います。安倍先生には、もう一度総理になっていただき、日本の国のリーダーとしてご活躍して欲しいと願っています。

***参考***
 2007-06-25  首相官邸訪問記
 2007-04-11  安倍総理からのメッセージ
 2006-10-24  偶然、安倍昭恵さんが!
 2006-09-21  安倍総裁 誕生!
 2006-09-12  安倍昭恵さんが自民党徳山支部役員会へ
 2006-09-05  山口県から8人目の総理を!
 2004-03-31  安倍幹事長を県連にお迎えして
 2004-02-24  安倍幹事長と

徳山中央ライオンズから白鳩学園へ助成金をプレゼント!

左から冨永幹事さん・末光会長さん・石田理事長さん
 一昨年、友人の勧めで、徳山中央ライオンズクラブに入会しました。以来、会員の皆様と活動を共にさせていただいております。会員は41名です。

 以前、末光会長さんから
「りつ子さん、会長アクティビティとして、助成金の寄付ができるのだけれど、どこか、思い当たる所はないだろうか?」
と相談を受け、
「周南市大島の白鳩学園はいかがでしょう」と提案していました。

 白鳩学園は、昭和32年、知的障害者の入所施設としてスタートし、既に、53年を経過しています。私は8年前から理事をさせていただいております。

 去る23日は、その贈呈式の日でした。末光会長さんと、冨永幹事さんと私の3人で、白鳩学園を訪問し、会長さんから石田理事長さんに、助成金(10万円)が渡されました。

 末光会長さんは
 「私どもは、地区の中で色々な奉仕をさせていただき、活動の輪を広げています。わずかですけれど、何かのお役にたてれば嬉しく思います」
と挨拶をされました。

 石田理事長さんは
「白鳩学園の育英館には、毎日、28人の利用者が通ってきており、色々な作業をしています。先日から、育英館の調理室に、衛生管理のために食器洗浄機を設置するよう、保健所から指導を受けていました。購入しなければと思っていた矢先だったので、その経費に充てさせていただきます。調理員の業務の省力化にもなりますので、本当に助かります。嬉しいです!」
と、笑顔でお礼の言葉を述べられました。

 石田理事長さんのお父さん(石田與氏・白鳩学園創設者・86歳)も以前、他のライオンズクラブのメンバーだったそうです。

 私には何の力もありませんが、私は「議員は人と人、団体と団体、人と団体を繋ぐための接着剤だ」といつも思っています。

 例えば、先日も、「笑いヨガ」の平山英子先生を、白鳩学園にご案内をし、指導をしていただいたところです。また、毎年4月8日には「周南明るい社会づくり」の皆さんと一緒に白鳩学園で「花祭り」を行い、お釈迦様の誕生日をお祝いしています。

 これからも、接着剤の役目をしっかり果たしていきたいと思っています。そのことで、社会が明るくなれば、本当に嬉しい限りです。
  
  2009.10.19   平山英子先生の「笑いヨガ(ラフターヨガ)」
  2005. 4. 7   「花祭り」に思う 

 ***参考***
 社会福祉法人「白鳩学園」には、障害者支援施設「育成館」(入所)・障害者福祉サービス事業所「育英館」(通所)、認知症対応型共同瀬克介護事業所「白鳩老人グループホーム」、小規模多機能型居宅介護施設「いこいの郷白鳩」があります。

林正幸さんの「藍綬褒章」受章祝賀会

永年のご功績が認められて「藍綬褒章」を受賞された林 正幸さん
 先日から、今年の春の叙勲を受けられた方のお祝いの会が続いています。去る19日には、林正幸さん(周南市大島)の「藍綬褒章」受章祝賀会が、太華荘で開催されました。
藍綬褒章は、公職などで功績があった人に贈られるものです。

 林さんは、昭和53年に徳山市消防団大島分団に入団後、32年にわたって消防団活動にご尽力されました。いつも、使命感に溢れた凛々しい姿で頑張っておられる方です。

 ご自身の生活の犠牲の上に、ご家族の温かい協力があってこそのご受賞であろうと思います。今日は、多くの地区住民の方が集まって、温かい雰囲気での祝賀会が行われました。

 私は、以前、櫛浜地区子ども会育成連絡協議会の会長として、林さんと一緒に、徳山市子ども会連合会の活動をさせていただいておりました。また、夫と一緒に青年団活動をされた方ですので、この受賞を我が事のように嬉しく思い、出席させていただきました。

 最も印象に残っている消防団における活動は、平成18年6月、大雨による災害の際のことです。土砂崩れのために県道が封鎖され、大島地区は孤立状態になりました。火災・急病人・出産など、いろいろな突発事項がありましたが、林分団長のリーダーシップのもとに、消防団の方々が不安に陥っている地域住民のニーズに基づき、さまざまな活動を熱心に展開されました。

 この活動を讃え、その翌年の消防出初式で、市の消防長は「特別表彰」を林団長に渡されました。
    • 2006-06-27 周南市で大雨による土砂崩れが発生しました
    • 2006-07-10 待望の迂回路が開通しました!
    • 2007-01-05 消防出初式に思う 
 私は、挨拶の中で、この時の林さんのご活躍についてお話をさせていただきましたが、林さんは終始、照れくさそうにニコニコ笑っておられました。

 最近、福祉の領域では、「じんざい」という漢字に、「人材」ではなく「人財」と書く場合があります。私はこの「人財」という文字が好きです。人を、単に材料ではなく、宝として取り扱っているように思うからです。

 林さんは、まさに大島地区、また消防団における素晴らしい人財であります。今後益々のご活躍をお祈りいたします。

環境議員連盟の設立②

検討会の参考人として出席してくださった岡村さん(右側)と柳原さん
 去る6月2日、「山口県快適環境創造条例(仮称)」に関する第2回政策立案等検討会が開催されました。

 今回は「山口県釣り団体協議会」の岡村晴義会長さんと、柳原好宏理事さんに、海底清掃の取り組みについて話していただきました。

 「山口県釣り団体協議会」は釣り場環境の整備保全、及び、遊漁としての釣りの健全な普及発展を図る目的で、農林水産省を主務官庁として、昭和46年に発足しました。釣り人と行政を繋ぐ唯一の窓口です。

 周南、岩国、宇部、下関、長門、萩など県内に10の支部があり、会員は220名。

 岡村さんは、平成14年から会長の役を引き受けておられ、毎年、数回にわたって、県内各地において、海浜清掃、海底清掃、稚魚の放流などを企画、実践をしておられます。

 私は、日本釣り振興会の顧問として岡村さんたちと共に活動をしています。
   2008年8月27日 園児と共に黒鯛の稚魚の放流
   2008年5月31日 蓮生まこと幼稚園の皆さんとカサゴの稚魚を放流
   2007年7月28日 日釣振の顧問として初仕事
 
 今日は、周防大島町の沖家室(おきかむろ)での海底清掃の様子を、写真を使って紹介していただきました。

海底清掃で集められたゴミの一部、手前が編み機です
 沖家室は、とても自然豊かで、海のきれいな漁村として有名です。しかし、ダイバー(会員・ボランティア)が潜ると、海底には、ペットボトルや空き缶、弁当ガラやレジ袋だけでなく、農業用の大きな肥料袋、釣り道具、タイヤ、さらに驚くのは、ミシンや編み機まで捨てられているそうです。

 一体、誰がどうやって、この海まで運んできたのだろうと思いますが、これらのゴミは、引き上げるのにも分別にも大変な体力と手間が要りますし、お金もかかります。

 岡村さんたちのボランティアとしての活動にも限界があります。海はみんなのものであり、この美しい自然を守ることは地球に住むみんなの責任です。絶対に、海や川に物を捨てないようにしなくてはなりません。

 このことを全ての県民、国民に知っていただくためには、小さい時からの環境教育や、釣り人へ「マナーを守ろう」という啓発などが大切であろうと思います。

 今後、移動フォーラムや、関係者からの意見聴取をしながら、年内に条例をつくる予定です。

環境議員連盟の設立①

山口県快適環境創造条例(仮称)に関する政策立案等検討会
 山口県では、2011年開催の「おいでませ!山口国体」「おいでませ!山口大会」、2015年開催の「世界スカウトジャンボリー」を契機に、花いっぱい運動の実践や、環境面における県民、事業者、行政等が一体となった「自然豊かで美しい県づくり」の取り組みを進めています。

 具体的には、まず、昨年4月から、スーパーにおけるレジ袋の無料配布を中止した容器包装廃棄物削減に取り組んでおり、現在はドラッグストアやクリーニング店からも協力を得、ゴミの量の削減と、CO2の排出抑制に大いに役立っています。

 また、市街地、ダムや河川、海岸などの清掃には、多くの人がボランティアとして協力してくださっています。

 しかし、一方では、人目につかない山間部へは、家電などが不法投棄されたり、海岸においてはレジ袋やペットボトルなどの漂流ゴミ漂着ゴミが増大したりと、景観を損ねるだけでなく、環境に及ぼす影響も懸念されるほど、ゴミの量も増えています。

 山口県は、中央部を中国山地が走り、日本海・響灘・瀬戸内海と三方を海に囲まれており(海岸線の長さは全国6位)、この豊かな自然環境を将来の世代に引き継いでいくことは、今を生きる私たちの使命です。

 そこで、山口県議会では、環境美化に関する諸課題について調査研究等を行い、恵み豊かな環境県づくりをすることを目的に、昨年7月、「快適環境県やまぐち創造議員連盟」を設立する準備委員会を立ち上げ、昨年9月、超党派で議員連盟を設立しました。

 今年の2月、会長の伊藤博県議から議長に対し条例案提案の申し出がなされました。早速、議長から「政策立案等検討会」を設置するよう表明があり、「山口県快適環境創造条例(仮称)に関する政策立案等検討会」が設置されました。

 メンバーは10名。私は環境福祉委員長として幹事を引き受けております。

 続きは後日・・・

娘とホタルを観にいきました!

2005年3月、視覚に障害がある人たちに映画「ほたるの星」を見ていただきたくて、手話通訳とテロップをつけて上映会を開きました
 広島に住んでいる我が家の次女は、看護師4年目です。最近は仕事にも慣れ、楽しそうな様子です。先日、夜勤の合間を利用して帰ってきましたので、二人で、下松市の米川(よねがわ)にホタルを観に行きました。

 川の岸は多くの見物客で賑わい、一斉に光るホタルに、あたりから歓声があがります。

 少し川上に上がり、人ごみを離れたところで、娘と2人、ホタルの乱舞を楽しみました。手を伸ばせば、ホタルがスーッと寄って来ます。手の中に優しく包み、ホタルの感覚と光をゆっくり楽しみました。

 いつも忙しくしている私たち親子に、「癒し」のひと時を与えてくれたホタルに感謝です。

 数年前に、聴覚障害者のために「ほたるの星」の映画に手話通訳と、テロップをつけた特別上映会を開催した後、みんなで、米川にホタルを観に行ったことがあります。

彼らは、「ホタルって、ポッポッと光る気持ち悪いもの」と言っていましたが、「ほたるの星」の映画を観て、「ホタルがいっぱい飛び交う時、自分が会いたい人に出会える」というホタルがもつ意味合いを知り、暗闇の中、微動だにせず、じっとホタルの動きを凝視していたことを、つい昨日のことのように思い出しました。とても心が暖かくなる思い出です。

みんなで蛍を見に行きました!2006-06-13

聴覚障害者向けの「ほたるの星」上映会を企画して①2005-03-26

聴覚障害者向けの「ほたるの星」上映会を企画して②2005-03-27

 ホタルの舞うこの豊かな自然を次の世代に繋いでいくために、今を生きる私たちには大きな責務がかかっています。みんなでしっかり守っていきましょう。

フォークダンス講習会に参加して

皆さんはつらつとされ、とてもステキでした
 山口市で「第52回全国フォークダンス巡回講習会」があり、顧問として開会式に出席しました。

 色とりどりの素敵なコスチュームに身を包んだ約360人の方々が勢ぞろいされると、会場は、花が咲いたように明るい雰囲気になります。

 決して、若い方ばかりではなく、実は、平均年齢は67、2歳

 でも、その立ち姿、ステップの軽さ、覚えの早さ、どれをとっても、若い人に負けるものではありません。長い間、フォークダンスを楽しみ、踊ってこられたことで、若さを保っておられるのだと思い、いつも感心しています。

 去る6日の講師は、千葉県の萩原靖恵先生。4年前の国民文化祭にもお越しいただいています。とても若々しく、笑顔の素敵な方です。

 開会式の後、私も皆さんの輪に入り、イタリアの「パッス・トラウ」というダンスを教えていただきました。とても踊りやすいステップで、皆さんと楽しく踊ることができました。

 「おいでませ!山口国体」まで、後1年余り。山口県フォークダンス連盟としても、何か、国体のお手伝いができればと思っています。

松尾英治さんが旭日小綬章を受賞されました

永年のご功績が認められてのご受賞に、心からお慶び申し上げます
 私は、平成15年県議に初当選した年に厚生委員会に入り、それと同時に、社会福祉審議会の委員を拝命しました。

 社会福祉審議会は、社会福祉事業に従事する人と学識経験者、そして県議会厚生委員の2名の約30名で構成されており、山口県の福祉のあり方について審議するための会です。

 当時、社会福祉審議会の会長さんは松尾英治さんでした。

 松尾会長さんと私の夫は親交が深かったそうです。何もわからない私に、福祉について色々なことを教えてくださいました。以来昨年までの6年間、松尾会長さんのもとで社会福祉審議会に所属してきました。

 そして、制度や法律を知ること、当事者からの生の声を聞くこと、タイムリーな情報を得ることなどの機会に恵まれ、議員としても、とても勉強になるものであったと感謝しています。

 その松尾さんが、今春の叙勲で、地域福祉の推進に長年寄与されたご功績により、「旭日小綬章」を受賞されました。

 去る5日、山口市で「叙勲祝賀会」が開催され、私も環境福祉委員長としてご案内を受け出席しました。県社会福祉協議会の皆さんが中心となって、企画に当たられ、とても暖かい雰囲気の祝賀会となりました。

 私は、いつも、「福祉とは人々を幸せにすることである」と思っていますし、「福祉に携わる人は、人を幸せにしてあげることができる大きな人間力をもった方だ」と思っています。

 松尾会長さんは、そういった意味でも、福祉に関わる多くの人のお手本になる方だと思います。現在82歳だそうですが、これからもお元気でご活躍していただきたいと思います。おめでとうございます!

真新しい標識ができました

お越しになる方に、わかりやすい標識が出来ました
 「おいでませ!山口国体」まで、後1年4ヶ月あまりとなり、各市町・各競技において、着々と準備が進められています。

 周南市においては、ハンドボール、野球、バスケットボール、テニス、クレー射撃、レスリングの6種目をお引き受けいたしますので、選手や応援団をはじめ、たくさんの方が、周南市を訪れられるものと思います。
 
 実は、昨年9月27日に、「第6回周南24時間リレーマラソンin Yamaguchi」が、地元、周南市の陸上競技場で開催されました。その時、ある女性役員さんから、次のようなご相談を受けました。

 「りつ子さん、私は、この大会の役員をずっと引き受けているのだけど、いつも、全国から来られる選手の方たちから、『陸上競技場の案内標識が全然ないから、いつも迷ってしまう』という声を聞くんです。どうにかなりませんかねえ?」

 私は、あわてて、その周辺を車で回ってみました。すると、その方が言われた通り、周南市緑地公園内には陸上競技場やスポーツセンター、プール、野球場、テニス場など、多くのスポーツ競技場があるにもかかわらず、それらを案内する標識が、国道・県道・市道のどこにも掲げられていません。

 私は、これは大変だと思い、周南市長さんへ
国体までに、標識を作っていただきたい。そうしないと全国からのお客さんをお迎えできないですよ
と、お願いしました。

 市長さんは、
「それは大変なことだ!」
と、早速、必要なポイント地点である数箇所に、大きな標識を作ってくださいました。真新しい標識は、今、キラキラと光っています。

 市民の目では気付かないことを、他市からのお客様は的確に教えてくださいます。これらの声を活かして、適切に進めていくことが結果的に「良い街づくり」に繋がるものと思います。

 市民の皆様、このたび新しく建てられたのはどの標識か、探してみてください。

『第6回 周南24時間リレーマラソンin Yamaguchi』2009-10-05 :

全国女性議員政策研究会に参加して (続)

 本日付の機関紙「自由民主」(A3版の大きさ、12ページの新聞形式)の1面に、何と、私の写真が載っていました!

 機関紙を開いた途端、驚きと感激と恥ずかしさでいっぱいになりました。

 タイトルは「私たちが日本を変える」~もっと女性議員を~
写真は“都内4ヶ所で一斉街頭演説”として、各場所における街頭演説の様子が4枚つづりで載っています。私はその1枚、有楽町のところに載っており、車上で大きく手を振っています。

 そして、自民党のホームページにアクセスして、またビックリ!

 何と、「女性局が都内同時一斉街頭演説会を開催」【平成22年5月19日】のニュースとして、機関紙と同じ写真が載っていました。
自民党の機関紙「自由民主」に掲載された写真


    ぜひ、アクセスしてみてください。
http://www.jimin.jp/jimin/daily/10_05/19/220519a.shtml
プロフィール

ふじいりつ子

Author:ふじいりつ子
山口県議会議員

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