県立大にて講義 ⑤ 完

講義でご協力いただいたみなさん
 写真をたくさん入れたパワーポイントを利用しての「癒し」と「障害」についての90分の講義は、あっという間に終わりました。最後に、学生さんから意見や質問が発表されました。

 ある学生さんが、ご自身の家庭環境や病気について、淡々と話されました。きっと、今日の私の講義の中で、障害を持つ人たちが、

「私の障害をよーく見ておいてね。そして、今度、誰かが困っていたら助けてください。例えば、街で、横断歩道が渡れず、立ち往生していたら、連れて渡って欲しい。また、デパートの中で、非常ベルが鳴っても、火事のサイレンが鳴っても、私たちには聞こえないから、肩を叩いて教えてね

というメッセージを発せられたことを、しっかりキャッチしてくださったのだと思い、とても嬉しく思いました。

 今日の課題は、
「まず、視覚障害と聴覚障害は、どちらが生活をするのに大変と思うか。その理由は?また、明日の朝起きた時、あなたがその大変な状況(目が見えなくなる、耳が聞こえなくなる)になっていたら、どうやって生きて行きますか?」
というものにしました。

 学生さん達のレポートを待っています。

 なお、この講義でお話したことの殆どは、私の日々の想いに掲載しております。カテゴリーの中の視覚・聴覚障害をご覧になってください

    • 医療・福祉・障害(158)
      o┣ 緩和ケア(28)
      o┣ 楽団「みかんの花」(16)
      o┣ 高次脳機能障害(9)
      o┣ 視覚・聴覚障害(33)
      o┗ その他の医療・福祉・障害(72)         

県立大にて講義 ④ 聴覚障害者への支援について

講義の内容を、手話通訳されるボランティアの久保さん(右側)
 聴覚障害者は、県内に約8千人いらっしゃいますが、耳の聞こえない方とのコミュニケーションは、本当にむつかしいのです。

 聴覚障害者の多くは手話や筆談や読唇術で話をされますが、殆どの市民は手話ができませんので、ジェスチャーをしたり、紙に書いて読んでもらおうとしたりします。

 しかし、聴覚障害者の中には、文字や言葉の持つ意味がきちんとわかっていない人も多く、新聞や本も読めない人もおられます。

 その人たちに、
夕ご飯は何をどのくらい食べられましたか」と文字で書いても、その意味合いがわからないのです。

 また、病気や交通事故などで、ある日突然、耳が聞こえなくなった中途失聴者の方は、聞こえないと言う障害を、なかなか受け入れることができず、非常に苦しまれるようです。

 そこで、聴覚障害者の皆さんが困っておられる現状についてお話しました。

 ①手話が使える環境でないと、手話を覚えることも、手話で話すこともできない
 ②耳が聞こえなくなってから、手話を始めようとしても、なかなか覚えられない
 ③医療現場での症例・・・「聞こえないというハンディ」を理解して。置き去りにしないで。
 ④「ほたるの星」という映画に、手話とテロップをつけ、全国初の上映会を開催。
 ⑤「こすもすの家」・・・お花見、お祭り、クリスマス会
             「警察官立ち寄り所」「警察官へコミュニケーションの取り方について研修会」
 ⑥視覚に障害を持つ私の友人からのメッセージ
   「折角見える目や、折角聞こえる耳をもっと大切にしてください!
  
 先日、講義を聞きにこられる予定の「こすもすの家」の聴覚障害者の9名の皆さんに、
「『耳が全く聞こえない』ということを、学生さん達に教えていただきたい。以前、私がその様子を見て体感したことをもう一度見せてくださいね。よろしく。」
と、依頼しておりました。

 その方法は、聴覚障害者に全員、一列に並んで、学生達に背を向けて立っていただき、
 「拍手の音が聞こえたら振り向いてください
と言い、会場の全員で手が痛くなるくらいの大きな拍手をしました。

 しかし、誰もふり向きません。学生さん達は、
 「えー、こんな大きな音も聞こえないのか・・・・」
と、「全く耳が聞こえない」という実態を、身体で感じてくれたと思います。

 最後に、「こすもすの家」の皆さんの素晴らしい笑顔に対し、手話で大きな拍手を送りました。全員が両手を高く挙げ、手首から先をクルクル回しながら大きな拍手をすると、こすもすの家の皆さんは
 「自分たちのことを理解してくれた」
という嬉しさいっぱいの笑顔を見せてくださいました。

 障害のある人もない人も一体になった、とても素晴らしい一瞬でした。

  続きは後日・・・

県立大にて講義 ③ 視覚障害者への支援について

白杖体験
 現在、視覚に障害のある方は、県内に7千人あまりいらっしゃいます。そのうち高齢者が7割以上を占めており、糖尿病や網膜色素変性症などが原因で失明された方もおられます。

 人は、目で見ることにより、一瞬のうちに多くのデータを脳に焼き付け、行動することができます。ある日突然、光を失った場合、一歩も動けないと思います。

 そのとき、まず一番に考えなくてはならないのは、これからの日常生活をいかに送るかという事です。最初の一歩を踏み出すには、大変な努力が必要です。

 まず、視覚障害者が置かれている現状を話しました。

 ①生活訓練や歩行訓練・・・専任の指導員が必要
 ②トイレ・・・男女の入り口の判別・洋式和式の判別・水の流し方など
 ③音響信号機・・・東西「カッコー」、南北「ピヨピヨ」 (設置率11%)
 ④エスコートゾーン・・・県内に11箇所(内、周南市6箇所)
 ⑤視覚障害者全国登山大会について
 ⑥視覚障害者からのパソコンメ―ル   「私は、子供の頃から眼が見えませんので文字というものを知りません。字が間違っていたらお許しください」
 ⑦視覚障害者にガイドの方と一緒に、教室の後ろから前へ歩いていただき、歩き方を学生に見てもらう
 ⑧学生にアイマスクを着けて、室内を歩いてもらう(友人にガイドしてもらう)

 階段教室を上手に歩いて見せてくださった視覚に障害のある石村さんに、マイクを渡して感想を求めたところ
 「最初はとても辛かった。でもたくさんの人が助けてくださるし、エスコートゾーンや音響信号機の設置に取り組んでくださる藤井さんのお陰で、一人でも街を歩くことができるようになった。県内の他の市でも、エスコートゾーンができることを望みます」
と言ってくださいました。

 人は、普通、まず、自分の周りの環境が良くなることを希望しますが、石村さんの「他の市でも・・・」という言葉に胸が詰まり、これからも、より一層頑張らねばと思いました。
 
 アイマスクを着けて歩いてくれた学生さんには、
「アイマスクを着けたままで、感想を話してください」
と頼みました。彼は、
目が見えないと、とても怖くて一人では歩けないが、友人がガイドしてくれたので歩けた。でも、どこを向いて話していいのかわからないし、皆さんの反応が見えないのでとても話しにくい
と言われました。

 きっと、この学生さんは、わずか数分でも視覚障害の疑似体験ができて、障害に対する考え方が変わったのではないかと思います。

 続きは後日・・・

県立大にて講義 ②

 県立大での講義は市民公開講座でした。

 今回、障害のある方たちに「障害について話す予定だ」と前もってお話していましたので、「是非、話を聞きたい」と、周南市から20名(視覚障害のある方が3名、聴覚障害のある方が9名ほか)の方が、山口まで足を運んでくださいました。

 障害をテーマに選んだ理由は、私が看護学生時代には、障害者についての学びをする機会がなかったからです。

 例えば、目や耳の構造と疾患、その治療や看護の仕方、術前の検査、術後の看護等については学びましたが、目の見えない人、耳の聞こえない人への具体的な日常生活への支援については項目すらありませんでした。

 しかし、世の中に出ますと、障害を持つ人はとても多いことに気付きます。

 山口県の人口は145万3千人。障害手帳を持っている人は約10万人。その中には、視覚、聴覚、知的、身体、精神、腎臓や心臓などの臓器と、色々な種類があります。

 目が見えない、耳が聞こえない、車椅子でないと外へ出られない、精神障害を理解されない、透析の辛さがわかってもらえないなど、その人でないとわからない苦しみを持ちながら生活している人がたくさんいらっしゃいます。また最近では、社会参加をされる方も増えてきました。

 調べてみますと、今も看護学生は、あまり詳しく障害について勉強するチャンスはないということでした。医療人としても、しっかり応対の仕方を学んで欲しいので、視覚障害者と聴覚障害者への支援について話させていただきました。

 学生さんには、耳が聞こえない、目が見えないということを体感していただくために、いくつかの仕掛けをしました。続きは後日・・・

県立大にて講義 ①

「癒し」について講義
 山口県立大学で「癒し」について講義しました。今回で4回目になります。
 
 前半は、「医療における癒し」についてお話しました。
*夫の闘病生活を通した患者の家族としての立場から、「医師や看護師さんにはどんな対応をして欲しかったか」について。
*医療における「癒しの環境」について。
*「手当て」について。

 後半は、「障害について」。
*障害がある人に、どのような支援の手をさし伸べて欲しいか。
*医療人として、疾患を見るだけでなく、その人を丸ごと見て欲しい。
*「耳が聞こえない」「目が見えない」ということを体感して欲しい。
 
 「医療は人なり。福祉も人なり
*将来、一人の人間として、一人の医療人として、人に優しく関わりを持つことができる、そんな人になって欲しいと願う。
*みんなでお互いにいたわり、思いやる優しい気持ちを持ちたい。
*この優しさが「癒し」であり、「癒し」が優しい社会を作っていく。
*本当に苦しい時の「癒し」は人でないとできない。人は支えてくれる人がいないと、生きていけない。

 看護栄養学部、社会福祉学部の学生さんが殆どだと思いますが、皆さん、とても真剣に聞いてくださいました。

 特に、私の年齢になると、次代を担う若者をいかに育てていくかが気になっているところであり、同時に我々に課せられた任務でもありますので、とても嬉しく思いました。

 医療人に求められるのは、豊富な知識と優秀な技術の上に、心身ともに弱っている患者や家族の気持ちを受け入れる、豊かな人間性が必要と思います。

 そこには「優しさ」「あたたかさ」「共感できる感性」が必要です。

 ぜひ、医学的な勉強に留まらず、いろいろな経験を重ねながら、「人間的に大きな人」になって欲しいと願っています。学生さん、頑張ってください。

ピカピカの1年生!

雨の中、傘をさしてランドセルを背負って登校する1年生
 去る12日は、毎月恒例の、櫛浜小学校の校門前での挨拶立哨の日でした。

 4月9日に入学式を済ませた新入生が、ピカピカのランドセルを背負って、近所の上級生と一緒に登校して来る初日です。

 しかし、あいにくの強い雨。一人で傘をさして歩くことに、あまり慣れていない新入生。おまけに、背中には、身体よりも大きいランドセル。

 「おはようございます」の挨拶をする前に、おもわず、
 「よく来たねえ!」
 「よく頑張ったねえ!」
という言葉が出ます。

 制服もズックも雨でびっしょり濡れながらも、
「おはようございます」
と頭を下げて、丁寧に挨拶をする新1年生

 我が家の孫も、6年先にはこんな子どもになってくれるのだろうかと思うと、一人ひとりの新1年生がとても愛おしくなります。

 櫛浜地区は、一昨年、新しく「栗屋1号線」の市道が開通し、その周囲に約50軒の新しい家が建ちました。また、小学校の東側にも新しい団地ができたため、今年の卒業生は44名でしたが、新入生は、20名も増えて64名でした。

 少子化の時代に本当に嬉しい限りです。新入生の皆さん、6年間、頑張ってくださいね。

山口県立大にて講義をします

 昨年に引き続き、県立大で4回目の「癒しについて」の講義を行います。

 看護師として病院に勤務した経験、夫や両親等、多くの身近な家族を看取った経験などを通して、現在県議としての思いをお話しようと思います。

 尚、今回、後半は「障害について」お話しする予定です。


 4月19日(月)午後5時50分から。場所は山口市宮野の山口県立大学本館A32階段教室において。
市民公開講座ですので、どなたでも聴講できます。

 ご希望の方は、大学の方へお申し込みください。

   申込先 山口市桜畠3丁目2-1
          山口県立大学附属地域共生センター生涯学習部門
             TEL/FAX 083-928-3495              
             ☆受講料  500円

櫛浜婦人会のすばらしい活動

櫛浜婦人会をリードされるみなさん
 私の地元、櫛浜婦人会の総会にご案内をいただきました。櫛浜地区には41の自治会があり、各自治会から支部長さんを一人ずつ選出し、櫛浜婦人会を組織しています。

 約10年前、女性の社会進出や個の尊重が謳われ始めた頃、一つの社会現象が起こり、市内の各地区で、「婦人会を脱会したい」という声が大きくなりました。それまでは、旧徳山市の連合婦人会には、20を超える地区婦人会が所属していたのですが、徐々に減り始めました。

 櫛浜地区でも、自治会総会で各役員を決める際に、「仕事を始めたから」「忙しいから」と、婦人会の支部長を固辞される人が増えてきたため、「この際、婦人会を脱会したい」という自治会が増えてきました。

 櫛浜地区は、以前より、自治会連合会・コミュニティ推進協議会・体育振興会・子ども会育成会など、数多くの団体があり、それぞれが任務を分担することで、納涼大会やふれあい会・運動会・お年寄りに暖かい心を贈る運動など、年間を通して、数多くの行事を開催してきています。
 
 特に婦人会は、その行事のたびに参加者への食事を担当されており、なくてはならない存在です。脱会をする自治会が増えてきては、地区の行事の継続も危ぶまれますので、当時の婦人会長さんたちが、各自治会総会に出席して、「存続して欲しい」と頼んで歩かれました。

 同時に、体制を立て直すことに努力され、全ての自治会(41)に一世帯150円ずつを負担する仕組みを作られ、結果的に、地区内の全ての世帯(2000)が加入することになりました。

各自治会から選出された支部長さん
 そして、支部長さんの負担もできるだけ軽減しようと、41名の支部長さん全員が集まるのは、敬老会と文化祭だけ。後の行事は、年1回、自分が参加できるものを選び協力するという、画期的な体制をつくられ、見事な婦人会の組織が確立されました。

 旧徳山市の連合婦人会に所属する地区婦人会も、今や、わずか3地区のみとなりました。また、他の2地区の婦人会は、希望者がグループとして結成し、活動を展開されていますので、櫛浜のように、全世帯が加入している地区は他には例がないようです。

 総会に出席して、皆さんがイキイキと活動しておられることに驚き、同時にとても頼もしく思いました。

 米藤会長さん自身も仕事を持っていらっしゃいます。女性が、家庭と仕事とボランティアの3つを両立させる上手な働き方について、とても優れた感覚の持ち主ですので、このような「活力ある婦人会組織」をつくることができるのだと、改めて感心しました。米藤会長さんを中心した櫛浜婦人会の今後益々のご活躍をお祈りしています。

山口県立萩看護学校の入学式に出席して

 去る7日、初めて、山口県立萩看護学校の入学式に出席しました。

 萩看護学校は、北浦地域の看護師の育成と確保を進め、同地域の医療充実を図ることを主な目的として平成7年4月開校しました。

 看護師には、正看護師准看護師の2つの資格があります。

 第一看護学科(定員40人)は3年制で、高校卒業後、正看護師になるため、一から勉強するコースです。

 第二看護学科(定員25人)は3年制で、准看護師の資格を持ち、看護師として働きながら正看護師になるための勉強をする昼間定時制です。

 今日は、合計65名の入学がありました。その内、県内の人は62名、男性が10名です。

 藤本喜久恵校長
「社会人、人間としての努力を重ね、可能性を信じて学業に励んで欲しい」
と、式辞を述べられました。

 新入生を代表して、第二看護学科の永田恵さんが
「周囲への感謝と、支えあう心を忘れることなく、日々の研鑽と努力を惜しみません」
と宣誓されました。

 私も、議長の祝辞を代読した後、
『医療は人なり』 皆さんには、知識と技術を兼ね備えた優秀な医療人になって欲しいと願い、大きな期待をしている
と、看護師の先輩として申し上げました。

 看護師には、心身共に弱っている患者・家族を丸ごと受け止めるだけの豊かな人間性が必要です。本当に大変な仕事です、

 しかし、キラキラと目が輝いている新入生の皆さんの姿を拝見し、将来、素晴らしい看護師さんになられる人ばかりだと、とても心強く思いました。

 なお、山口県では、今後の県立看護学校のあり方について、生徒等の応募状況や進学先ニーズ、卒業生の就職状況、他の看護師養成施設の動向、県内看護師の需給状況など、様々な観点から検討を進めてきました。

 その結果、防府市にあります県立衛生看護学院は、平成22年度入学生を最後の入学生とし、平成24年度末で廃止することとしました。

 萩看護学校は北浦地域で唯一の看護師養成施設であるため存続して、同地域の看護師の養成・確保に努めることとなりました。

ガールスカウトが知事さんを表敬訪問

知事さんが抱っこされているのが、「みらいちゃん」
 ガールスカウト日本連盟は、日本でガールスカウト運動が始まって今年で90周年という記念すべき年を迎えました。ガールスカウトの制服を着たぬいぐるみの可愛い「みらいちゃん」と、「こころちゃん」が、全国の支部を回る「マスコットキャラクター全国キャラバン」を実施しています。

 昨年の2月に福岡県を出発した「みらいちゃん」は、九州各県を回った後、近畿地方に行き、今は中国地方を旅しています。4月1日、島根県から山口県入りしました。

 萩市・長門市・下関市と回り、去る8日、山口市へ来ましたので、ガールスカウト山口県支部第4団と第5団の皆さんと、県支部の役員の皆さんが一緒に、「みらいちゃん」を抱っこして、山口県知事を表敬訪問しました。

 私も県支部の監事というお役目を頂いておりますので、同席をしました。会場となった県庁の共用第一会議室には、緊張感でいっぱいのスカウトたちが勢ぞろいし、二井県知事さんに、これまでのガールスカウト運動の報告と、いつも支援してくださることへのお礼の言葉を述べました。

 知事さんから
来年の国体では、皆さんにプラカードを持っていただきます。2015年、きらら浜で開かれる世界ジャンボリーには、ガールスカウトとして応援してください。ボーイスカウトとは兄弟ですので、これからも一緒に頑張っていきましょう」
と、激励を受けました。

第4団と第5団の皆さんと
 その後、知事さんや国体のマスコットキャラクター「ちょるる」と一緒に記念撮影をしました。スカウトたちは、普段出会うことのない知事さんに、直接親しく声をかけられ、大変、感激していました。きっと、今日の日を忘れることなく、これからもガールスカウト活動に精進してくれるものと思います。

 ガールスカウト日本連盟も県支部も、スカウト数の減少という大きな課題を抱えています。ガールスカウト出身者には、小池百合子さんや、中山エミリさん、ヒラリー・クリントンさんなどの著名人がいらっしゃいます。女性の自立と自律のために、幼い時(幼稚園年長さん)から訓練するには最高の団体です。ぜひ、多くの方に入団して欲しいと願っています。
プロフィール

ふじいりつ子

Author:ふじいりつ子
山口県議会議員

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