杉原千畝さんをご存知ですか?

水沢心吾さんと 去る27日、周南市市民館で水沢心吾さんの“一人芝居”がありました。タイトルは「決断―命のビザ―」~“SEMPO”杉原千畝(ちうね)物語~


  ユダヤ人には「ちうね」という発音が難しいため、本人が音読みに換え「SEMPO」という言い方をしたのだそうです。


 2005年、終戦60周年記念ドラマ「日本のシンドラー杉原千畝物語 六千人の命のビザ」が読売テレビで製作され、日本テレビ系列で放送されたので、ご存知の方もいらっしゃると思います。杉原千畝さんは1900年生まれの外交官で、人道的な立場に立って多くの命を救う決断をし、葛藤しながらもビザを発行した人です


・39年に副領事としてリトアニアに赴任。

・第二次大戦中の1940年(昭和15年)夏、ナチスの迫害から逃れようとポーランドなどからやって来たユダヤ人避難民に対し、外務省の指示に従わず、日本通過のビザを大量に発給。

・第二次世界大戦の終結後、家族と共にソ連に身柄を拘束され、1年間の収容所生活を送る。

・1947年(昭和22年)に日本へ帰国。外務省を退職。

・1986年(昭和61年)心臓病で死去。享年86歳。


  当時、杉原さんが発給した「命のビザ」は2,000枚以上に上り、そのお陰で、6,000人以上のユダヤ人がシベリア鉄道からウラジオストク経由で敦賀港や舞鶴港(人道の港と呼ばれる)へと上陸し、神戸に辿り着いたそうです。(そのうち、1,000人ほどはアメリカやパレスチナに向かい、残りは終戦後に上海に送還されるまで日本に留まりました。)


 1969年、イスラエル政府が杉原さんを顕彰したことを機に、日本の国内で初めてその活躍が知れ渡り、80年代から評価の動きが進みました。今でも、ナチスから逃れることができた多くのユダヤ人の子孫の方々から「杉原さんは命の恩人です」と、崇められ、1998年には、杉原さんの顔の入った切手がイスラエルで発行されたそうです。
 

 渡辺勝正さんの書かれた本 今日は、その杉原さんの一生を、渡辺勝正さん(山口市出身)の書き下ろしで、俳優の水沢心吾さんが、一人芝居で演じられました。これまでに約60回の公演を開いてこられたそうですが、迫真の演技に、会場には涙を拭う光景があちらこちらで見られ、感動のお芝居でした。


 水沢さんは、

「この一人芝居を、使命感を持って頑張りたい。また、杉原さんのような意義のある人生を送りたい」

と、話されていました。


 公演が終わった後、写真を一緒に撮らせていただきました。

「教えて!リカちゃん」・・・工業用水って何?

今日の菅野ダム水位はかなり下がっています(雨なので、写真がはっきりしません) 昨晩、ようやく雨が降ってくれました…。実は、梅雨入りしたものの、毎日、晴天が続き、農業関係者をはじめとする「恵みの雨」を待っている人にとっては、大変な日々が続いていました。


それは、周南コンビナートに工業用水を供給している菅野ダム関係者にとっても同じです。


 菅野ダムでは、今年は、5月の降水量が菅野ダム地点で91mm、平年の34%にとどまり(この量は過去10年間では最少)、さらに昨年より12日遅い梅雨入りとなった上に、雨らしい雨も降らないという状況のため、梅雨時期にもかかわらず、30%自主節水を余儀なくされており、ユーザー企業側も、大変な苦労をしておられるようです。


 ところで、工業用水について、皆様はどのくらいご存知でしょうか?


 このたび、YABによる県政番組「教えて!リカちゃん」で、この工業用水について取り上げられることが決まりました。(リカちゃんとは、Dr.リカことアナウンサーの松田梨香さんのことです)


 放送日は、7月6日(月)23時10分から5分間です。


 内容は「工業用水って何?

 

 *なぜ「水は産業の血液」と言われるの?

 *工業用水の給水能力は一日どのくらい?・・・・約171万トン(全国1位)

 *ダムから流れる水の力で発電も行っているの?

 *その発電量は一般家庭が一年間に使用する電気の何世帯分?・・・・約51,000世帯


ぜひ、ご覧になってください。


     ***お知らせ***

工業用水道事業と電気事業を行っているのが県の企業局です。


企業局では、環境問題への意識を持ち、エネルギーの大切さを知ってもらうために、「自然エネルギー探検ツアー」と題したイベントを予定しています。

     日時:7月25日(土)9時~17時

     会場:ホタルの里ミュージアム(下関市)

     募集人員:小学生4~6年生の親子20組40名

     応募期限:7月15日(水)必着

     お問い合わせ先:県電気工水課  083(933)4038

6月県議会定例会が開会しました

本日、6月県議会定例会が開会しました。会期は7月10日までの17日間です。


 本年度一般会計補正予算案や人事委員会・公安委員会等の委員の選任など、22の議案が上程されました。


 二井県知事は、議案説明の中で、補正予算案について

 「国の経済危機対策を積極的に導入し、過去最大規模を編成した。この補正予算の執行を通じ、県内景気の一日も早い回復と、県民生活の安心の確保に全力で取り組み、今後も、経済情勢などを注視しながら、必要な対策を機動的、弾力的に実施する」

と、説明されました。


 今回の補正予算額は国の経済危機対策への対応で、過去最大の541億4700万円。補正後の予算規模は7682億6千万円となります。


 今回、私は9回目の一般質問に立つ予定です。教育・観光などについて質問したいと思っています。まだ、確定していませんが、7月2日(木)午前11時からになりそうです。

私の日曜日

梅雨に入りあじさいの花が一段と鮮やかに見えました 「議員さんは、日曜日はお休みですか?」と尋ねられることがあります。答えは、「ノー!」です。


 そこで、今日一日の動きをご紹介します。


 朝9時、自宅を出発。10時から、防府市で開催された「看護協会通常総会」に議長代理として出席。二井県知事さんや、木下県医師会会長さんもおみえになっていました。


 11時から12時過ぎまで、防府市の阿弥陀寺の「アジサイ祭り」へ。本堂では「花供養」も執り行われていました。


  県外ナンバーの観光バスや自家用車も多く、駐車場は満杯状態。白やピンク、紫など色とりどりのガクアジサイ・ヤマアジサイ・西洋アジサイなどが、美しく咲いていました(80種類・4000株あるそうです)。途中で、たまたま、二井県知事さんの奥様や高村代議士の奥様にも出会いました。


 その後、熊毛インターまで高速道路を利用し、熊毛体育センターへ。13時から14時半まで、「ハンドボール国体選手選考会」(成年の部)のHC山口と、徳山クラブの試合を観戦しました。


 15時過ぎ、自宅に帰り、18時まで一般質問の原稿準備。


ハート型キャンドル  19時から21時まで、地元の櫛浜コミュニティセンターで、櫛浜婦人会やコミュニティセンターの職員さんなどで結成された実行委員会主催の「『キャンドルナイトinくしがはま』~キャンドルの灯りでピアノコンサート~あかりを消して、地球に優しい生活を見つめ直そう」に参加。


  みんなで環境問題について考えながら、地元の柳先生の素晴らしいピアノの音色にしばし聞き入り、とても心が癒されました。静かでスローな夜を満喫しました。


 21時半に帰宅し、家の中を片付けました

23時から「日々の想い」を書いて、ようやく一日が終わりです。お風呂に入るのは、いつも、日付が変わってからです。


  毎週、土曜日曜は、このような感じで、スケジュールがいっぱいです。なかなかお休みは取れませんが、多くの皆さんとの出会いをさせていただくことが、元気の基になっています。


 今週も藤井りつこは元気に走ります♪  見かけられたら、ぜひ声をかけてくださいね。そのお声が、また、私のエネルギーになります♪

第1回「男性看護師研修会」

誇りと自信を持って仕事をしてほしいと話させていただきました 山口県看護連盟主催で、初めての「男性看護師研修会」が宇部市のホテルで開催され、講師としてお招きいただきました。


 県下全域の看護師さんの総数は約2万人。男性看護師さんの数は、その5%の1,000人です。今日は100人の方が参加されました。


  連盟では、計画をされた時、「20-30人くらいの参加者があるかな?」と推測されていたそうですが、思いのほか申し込みが多く驚かれていました。


 以前は、看護領域は、女性だけのものでした。男性に門戸が開かれたのは、昭和43年、今から41年前のことです。私が病院に勤務していたのは昭和50年から54年ですが、その当時は、男性看護師の姿はほとんど見かけませんでした。


 講演のタイトルは「山口県政について」。これは、参加者からの要望だそうです。そこで、山口県の現状と、課題について、また、今後進むべき方向について私流に話しました。


 ①県の財政について

 ②「福祉医療制度」について

 ③人口構成と、人口減少問題

 ④中山間地域の課題

 ⑤インドネシアやフィリッピンからの看護師について

 ⑥「おひとり様」について

 ⑦子育てについて

 ⑧女らしさ・男らしさについて

 ⑨教育基本法の改正

 ⑩男性看護師の皆様にお願い


 初めての研修会ということで、日本看護連盟の石田幹事長も来県され、同じ男性として、激励をされました。


  看護連盟の集まりは、いつもは女性ばかりでとても華やかですが、今日は、全く違う雰囲気でした。連盟では、予想以上の参加者があったため、今後も第2回、第3回と、開催していきたいそうです。


 皆さんには、男性看護師にしかできないこと、男性看護師だからこそできることがあると思います。これからも、男性の感性を生かし、誇りと自信を持って仕事をしていただきたいと思いますし、ぜひ、看護連盟や看護協会の役員にも入っていただき、他の男性看護師を引っ張っていくリーダーになって欲しいと願っています。

山口県腎友会の定期大会に出席して

  NPO法人山口県腎友会の第10回定期大会が開催され、環境福祉委員会委員長としてご案内を受け、出席しました。


 昭和47年、私が看護学校の1年生の時、それまで高額であった人工透析の医療費が公費によって助成されるようになり、人工透析できる病院やクリニックが全国各地に広がり、「いつでも、だれでも、どこでも」透析治療が受けられるようになったことをよく覚えております。


  山口県では、全ての県民が安心して適切な医療サービスを受けることができるよう頑張っています。他県では、医師不足により、透析を中止する病院・施設もあると聞いています。


  患者さんは、透析を受けることによって、初めて生命を維持できるわけです。しかも、仕事や日常の生活をしながら週に3回、何時間もかけて、通院・治療されますので、身近な所に病院がなくなるということは不安であり、大きな問題だと思います。


  県内には、人工透析を受けることのできる病院・施設は、57箇所あり、患者さんは3,125人いらっしゃいます。そのうち、23の病院で、363名の方が夜間透析を受けておられます。病院やクリニックでは、患者さんそれぞれのライフスタイルに応じて治療が受けられるようにしてくださっているのでしょう。


  本日、長期透析者として表彰を受けられた方の中には、透析暦35年の方が5人いらっしゃいました。ハンディを乗り越えて、いつまでもお元気にお過ごしいただきたいと思います。

山口県看護連盟総会にて

山口県看護連盟総会にて(左側から、安部先生・高村先生)  防府市内のホテルで開催された、平成21年度山口県看護連盟の通常総会に出席しました。


  本日、来賓としておみえになったのは、衆議院議員の高村正彦先生・安倍晋三先生、参議院議員の林芳正先生・岸信夫先生・南野知恵子先生、そして、衆議院第2選挙区支部長の山本繁太郎さんと、河村官房長官の秘書さんでした。


  勢揃いされた先生方を前に、私も皆様に、環境福祉委員会委員長を拝命したことや、徳山中央病院に緩和ケア病棟を開設できたこと、看護師さんの温かい看護を期待することなどをお話させていただきました。


 「女性議員が常任委員会の委員長になったのは、130年の歴史を持つ山口県議会では私が2人目です

と、お話しましたら、会場から「えーっ!」という声と同時に、大きな拍手が起こり、とても嬉しく思いました。


  看護師の経験を持つ県議として活動していることを、多くの皆さまに認めていただき、応援して下さっていることは、とても大きな励みになっています。


 いつも過酷な勤務条件の下で、個人の生活を犠牲にしながら、患者さんのために日夜働いてくださる看護師の皆さんのお陰で、現在の医療は行われているわけです。


 国をあげて、この看護師さんたちを守っていかなければ、将来、日本の国は、看護師の人材不足で困ることになる重大な問題だと思っています。

フェリー航路を守るために

  先日報告しました高速道路料金のETC車の料金割引により、内航フェリー利用客が激減している問題に対し、二井県知事さんがご英断をされました。


 「県が管理する港を使用しているフェリー事業者3社に対し、港湾施設使用料のうち係船料などを6月から1年間免除する。国に対し、11日に行う政府要望で支援策を求める方針である」

と、去る9日の定例記者会見で説明されました。


 免除の対象は、「周防灘フェリー」、「防予汽船」、「周防大島松山フェリー」の3社。


  県の支援策として、県が徴収している港湾施設使用料のうち、約8割を占める係船料と可動橋使用料を来年5月分まで全額免除することを明らかにされました。(係船料などは既に3割減免しています)


 3社合わせた1年間の免除額は、昨年度の徴収実績から試算すると、合計約3,200万円になります。


  免除は緊急的であり、また、1年間という限定的な期間での実施ですので、県港湾施設管理条例に基づく知事特認制度により、県議会の議決は不要です。


 「内航フェリー航路を守る県議の会」が二井知事に「航路維持のための緊急支援を求める要望」に伺った翌日、3社の代表者も同様の要望に行かれ、二井知事さんも、支援の緊急性を実感されたようです。


 ETC大幅割引が始まった3月末以降の3社の利用状況は、普通車が前年と比べ土曜、日曜は40~50%減少しているそうです。


 二井知事は、本日、来年度の予算編成に関する政府要望のため上京されました。この「内航フェリーの安定的な運航の確保について」は、国土交通省に、価格競争力を維持するための公的支援措置の実施や、地方が実施する港湾使用料の減免等の支援に対する財政措置などの特別要望をされました。

 

  一旦、航路が廃止されると、再開は非常に困難な状況でありますので、フェリー3社も、知事さんの英断にホッとされていることでしょう。私も一安心しましたが、県の財政も厳しい時ですので、国の財政措置がなされるよう期待しています。

フェリーとETC

二井知事へ要望 今年の3月下旬、ETC搭載車への土日祝日の高速道路料金が、上限1000円になりました。そのため、高速道路の利用者が増え、渋滞している様子が報道されていました。


 一方、この反動で、フェリーへの利用客は急減。

 5月のある日、市内の周防灘フェリー(徳山港⇔大分県竹田津港)の会社の方が、

どうにかして欲しい。このままでは、会社がダメになる。自助努力の限界を超えている

と、私の事務所へ陳情に来られました。


 県内には、柳井市⇔松山市を結ぶ防予汽船、柳井市⇔周防大島町⇔松山市を結ぶ周防大島松山フェリー、周南市⇔大分県国東市を結ぶ周防灘フェリー3つの航路があります。


 同様の陳情は各県議の所にもあったようで、この事態を受けて、周南地域、柳井、岩国市選出の県議ら17人が、「内航フェリー航路を守る県議の会」(吉井利行会長)を結成しました。


 その後、全員で知事室に伺い二井知事に、

〈1〉フェリーの安定的な運航確保に適切な対策を講じるよう国に要望する

〈2〉県も緊急的かつ有効な対策を講じる


ことを求める要望書を提出しました。


 二井知事は、

 「来週の政府要望で国に対策や支援を要望しなければならないが、県としても港湾使用料の減免で配慮することを考えたい」と述べられました。(港湾使用料は「港湾施設管理条例」で定められ、3社は昨年、計3166万円を支払う。2008年度の3社の計は4132万円)。


 広島県呉市⇔松山市を結ぶ「呉・松山フェリー」は、この航路を6月末で廃止し、会社を解散すると発表したところでもありますし、航路維持への支援は急がれます。

(国土交通省によると、ETC割引が原因でフェリー航路が廃止されるのは初めて)。


 防予汽船では、6月1日から7月19日までの間、柳井⇔松山往復利用の場合、「復路1000円キャンペーン」という自衛策を講じていますが、ますます、会社としての負担は大きくなると思います。


 国の政策でこのような事態が起こったわけですから、早急な対策や支援が求められます。


 尚、新潟県の佐渡島と本州側を結ぶフェリーを運航している佐渡汽船は、5月30日から7月26日までの土日・祝日の乗用車搬送代金を一律で片道1000円に値下げすると発表されました。


  新潟市⇔佐渡市、上越市⇔佐渡市の2航路で本州から佐渡へ渡る車が対象。乗用車は片道約7800~17800円、値下げにより一律1000円となります。


 経済対策のための国の臨時交付金を利用し、損失分は佐渡市が全額補填します。全国313の離島航路で、国の交付金を利用した割引措置は初めてということです。

20周年の「桜木セミナールーム」

松下先生と向田さんとご一緒に 周南市の松下歯科医院2階には、松下先生が開催されている、「桜木セミナールーム」があります。このたび20周年を迎えられ、このセミナールームに関わりのある研究会と、その仲間の皆様の合同祝賀パーティーが市内の遠石会館で開催され、私も出席しました。


 県内・中国地方の各地から、また遠くは東京・大阪・熊本から、80名を越える参加者がありました。


 このセミナールームを基盤に活動されてきた「山口臨床歯科研究座談会一○(いちまる) 」や、歯科臨床研修塾としての「一○会ベーシックセミナー」(近日中に12期生が修了)からは、沢山の歯科医師や、歯科衛生士のスーパースターが巣立っていかれたそうです。


  10人の歯科医師で始めたセミナーだから「一○会」というネーミングにされたそうですが、このセミナールームを利用された方の延べ人数は1万人を超すそうです。


 松下先生のお話によると、

「20年前、プライベートな研究室のつもりで作った時には、想像もしていなかった数字だ」

そうです。


 途中、この研究会の20年間の歴史についてスライドが上映され、先生方が、歯科医療の向上を図るため、熱心に勉強されている様子を見せていただきました。このような努力の結果で、患者が安心して治療を受けることができるのだと感動しました。


  先生方には、健康に留意されながら、研究会等で、患者さんのためにより優れた技術の獲得を目指して、これからも頑張っていただきたいと思います。


  また、松下先生には歯科医師以外の友人も多く、パーティーの司会は、山口放送の向田好美アナウンサー(夕方のリアルタイムのメインキャスター)、ピアノ演奏は、以前、有国遊雲君の詩に曲を付けられ、CDを発売された中越和明さんなど、多彩な顔ぶれで、とても楽しく和やかな会となりました。

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ふじいりつ子

Author:ふじいりつ子
山口県議会議員

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