県立広島病院の緩和ケア病棟を見学して

  去る28日、広島県立広島病院に新設された緩和ケア病棟が、診療開始を前に一般開放されるというので、「周南いのちを考える会」の皆さんと、見学に行ってきました。

  敷地内に別棟で建設された地上3階・地下1階の素晴らしい建物です。丁寧にご案内をしてくださった本家先生や師長さんたちのお話を聞いて驚くばかりで、「山口県にもこんな施設ができたらいいのに・・・」とため息が出るほど、ハード・ソフト両面において整備されておりました。

  20床のうち12床が無料の全室個室で、プライバシーが守られながら、また、家族と共に自分の残りの人生をゆっくり考えながら生活できるように色々な配慮がなされております。

 また、全国で初めてという「緩和ケア支援室」内には、「情報収集室」や、県のモデル事業で「デイホスピス」が開設され、専門スタッフが自宅療養の方に、不安の解除をしながら、QOL(クオリティ  オブ ライフ=生活の質)を高め、生きることの意味を共に考えていく様々なプログラムを用意してあたられるそうです。

  この検証が厚生労働省へ報告され、将来の施策に反映されます。設備の充実だけでなく、認定看護師や専門看護師もおられ、ソフト面までしっかり充実されているようで、羨ましくなりました。

  広島県は緩和ケアの取り組みの先進地であるといわれています。その理由は、藤田県知事さんご自身がイギリスへ視察に行かれ、「広島にないのはおかしい!」と思われ、トップダウンで、県独自の人材育成から、施設の整備まで積極的に関わってこられたからだと聞いております。

  そのおかげで、広島県内に緩和ケア病棟は10箇所、24時間体制で在宅緩和ケアが対応可能な訪問看護ステーションは87箇所整備されています。

  山口県東部では、昨年12月に光市議会で緩和ケア病棟の設置に対する請願が採択されました。光市と大和町の合併にあわせ、ぜひ、早く緩和ケア病棟を整備して欲しいと願っています。

大型で強い台風16号の襲来

  大型で強い台風16号は九州を縦断して、本日夕方、防府市付近に再上陸し、激しい雨を降らせ、県内全体を暴風域に巻き込みながら北へと向かっています。台風の上陸は今年6回目となり、早くも年間最多(1990年、93年)に並びました。

  襲ってくる大自然の仕業に向かっていくには、人間の力は余りにも小さいもので、なす術もなく、風雨が治まるのを待つことしかできません。

  周南市でも自宅にいることが不安な人たち(高齢者世帯、一人暮らし、急傾斜地のそばの家、海岸沿いで潮が上がってくる家の人たち)が多数、自主避難をされています。

  特に今回は一年で一番潮位が高い大潮にあたり、満潮と共に高潮の被害が予測されているため、過去に水害経験をもつ人にとると、とても恐怖だと思います。

 今年は新潟・福井に続き、四国各県で、大雨による災害で沢山の尊い命が一瞬にして失われてしまいました。

  この台風16号でも九州各地で数名の方の命を失いました。こうした災害で命を亡くす人は、全国で年間にどの位いるのでしょう?遺された家族にとると、「何が起こったのかわからない」といった心境で、ずっと諦めもつかないでしょう。自然の怖さをひしひしと感じます。

  一昨日、周南市の「第10回須金の梨ぶどう祭り」に参加してきました。生産農家の方たちが、特産の梨やぶどうを提供され、地区の人たちが、周南地域から集まってこられる沢山のお客さんに様々な趣向をこらしてもてなすという地域性のあるイベントです。

  丹精込めて作られた梨の一個に、ぶどうの一房には、子供を育てるのと同じ程の愛情が込められています。生産農家は、この大きな自然を相手に闘っているわけですから、心痛も大きく、本当に大変だと思います。

 収穫の秋を迎え、たわわに実った梨やぶどうがこの台風で振り落とされなければ良いが、と祈っています。

山口県自治医大夏期研修会に出席して

 去る21日、玖珂郡錦町で行われた山口県自治医大夏期研修会に、厚生委員として参加してきました。

  まず、ランチョンセミナーに参加し、医学生と一緒に錦中央病院の神田管理栄養士さんのお話を聞きながら、病院の特別食を食べました。

  糖尿病食や腎臓病食など病気にあわせた食餌、流動食・ミキサー食・経管栄養食など個人の摂食状況にあわせたものなど、さまざまな食餌をみんなでいただきながら、栄養士さんが「一口でも沢山食べられるように」と、一人一人の患者さんの事を考えながら努力し工夫されているのをしっかり感じ取りました。

 その後、2人の卒業医師が地元町民の皆さんに向けて行われた講演を聞きました。

  元町立病院に勤務されていた前川恭子先生の「どうせなら賢くこの世を生き抜きませんか?防ぐ事のできる病気を防いで」と、

 岩国健康福祉センターの茶川治樹先生の「こころいきいき健康づくり」

というタイトルで、共に楽しく健康づくりを教えてくださるものでした。

  夕方から、とことこトレイン(きらら博で活躍していた遊覧バス「きららトレイン」が生まれ変わり、錦町駅からそうづ峡温泉までの、幻の路線・旧国鉄の岩日線(約6キロ)を走っているトロッコ遊覧車のことです。)でそうづ峡温泉に移動し、錦中央病院の皆さんも交えての懇親会に参加し、自治医大の方たちと、膝を交えてゆっくり地域医療や、へき地医療についてお話しました。

  人が生きる時一番大切なのは、いつでも、何処でも、適切な医療を受けられる「安心」だと思います。周辺地区の場合、今、その大事な任務を担ってくださっている大半が自治医大卒業医師であり、県内で51名の方が働いていらっしゃいます。

  自治医大とは、へき地や離島の住民の医療を確保すると共に、住民の健康の増進、福祉の充実を目指す医師の養成を目的として全国の都道府県が共同して昭和47年に設立した医科大学です。

  既に卒業生数は2,693名に達し、その大多数は現にへき地や離島で診療に従事されています。『豊かな人間性』と『広い視野』を持つ総合医の育成に努められているだけあって、どの先生達も優しく、また、大きな包容力を持って、家族や地域性までも含んで患者のことを考えてくださっています。

 彼らの活躍に大きな期待を寄せながら、地域医療のあり方に考えさせられた一日でした。

自然の中でのガールスカウトキャンプに参加して

  ずっと天候にも恵まれ、雄大な自然を思いっきり満喫した3日間のガールスカウト団キャンプから、みんな元気に帰ってきました。

  バスで5時間余り要しての移動ですから、小学1・2年生や、初めて親元を離れる子、障害を持っている子には大変な旅ですが、36人がお互いに協力しながら、また、高校生が小学生をかばいながら楽しく研修をしてきました。

  この3日間の主なプログラムは、白川水源・阿蘇の火口・熊牧場の見学や、菊池渓谷の自然探索、星空観察、キャンプファイヤー、クラフト、ゲームなどです。

  スカウトたちは、宿舎の国立阿蘇青年の家で、他の入所団体の人たちと協調しながら、規則正しく宿泊訓練をし、自立と社会の規律を覚えます。途中、ホームシックにかかり、甘える子や、おなかが痛くなる子もいますが、自分の身の回りのことだけでなく、施設の清掃や、グループ内での自分の役割分担をしなければ、次の行動が何もできないことを知り、最後にはみんな自分で頑張り始めます。

  スカウトたちは、大自然の中で様々な体験を通して、自然の美しさや、偉大さ、怖さなどを知り、素晴らしい光景をしっかりと脳裏に焼きつけました。生涯忘れられない有意義なキャンプになったと思いますし、みんな一段と大きくなったように感じます。

  子供達があらゆる体験をしながら体も心も成長できるよう、大人である我々が惜しまない手助けをしていかないと、少子化が進んでいる現在、核家族や共働きなどの家族形態では、充分な成長はむつかしいと思います。地域や学校、各青少年健全育成団体が手をつなぎ、社会全体で子供達を見守り育てていかなければと痛感しています。

ガールスカウトキャンプ in 阿蘇

 今日から2泊3日で、ガールスカウトの団キャンプに出かけます。

  山口県第3団(周南市)の45周年記念キャンプを第10団(下松市)と合同で企画し、国立阿蘇青年の家にバスで行きます。

  大自然の中で、天体観測や、キャンプファイヤー、菊池峡ハイキング・・・などスカウトと一緒に元気に活動してくる予定です。

  ガールスカウト活動における団キャンプは、成人のリーダーの指導のもとに、高校生のレンジャースカウトや中学生のシニアスカウトが、自分達で企画をし、小学生のブラウニーさんやジュニアさんを指導しながら一緒に活動をするものです。

  異年齢の子供達が親の元を離れて仲間で仲良く過ごし、その間に、沢山の体験をし、自らが「生きる力」をつけることを目的としています。

  夜、帰りたいと泣き始めた小学1年生の子を、寝つくまで海辺をずっとおんぶして歩いた事や、急に大風が吹いてテントがひっくり返ってしまい大騒ぎをした事、暑い夏の日、ひんやりとした川での水遊びなど、私自身も12-3年間のリーダー生活の中で、数えきれない程沢山の思い出を作ってきた、大好きなガールスカウト活動です。

  学校教育では体験できないものも沢山ありますので、ぜひ、こんな団体に子供さんを入団させられたらいいのにと思いますが、実際はリーダーが不足しており、各団とも、かなり厳しい思いのなかで活動しているのが現状です。

 やはり、女性の社会進出が、ボランティア活動の時間を抑えてしまった結果だと思います。

  大事な子供を、家庭や学校以外で育てるための青少年健全育成に関わる団体ですから、今までのボランティアの力に頼るのみでなく、実際に困っている人材の問題などは、行政の力を注ぎこむ応援をしながら、団体の存続について社会全体で検討していかないといけないのかもしれません。

国道2号(防府ー周南市戸田)の渋滞緩和策について

  国道2号の、周南市西部の戸田地区から防府市にかけて起こる朝夕の慢性的な交通渋滞と、交通騒音の悪化に対し、以前から「どうにかして欲しい」という地域の要望が出ており、長年、関係の皆さんが改善に取り組んでこられたところですが、まだ、明るい展望は見えていません。

 先日、県土木建築部 道路建設課の方から

「この度、並行して走っている山陽自動車道の料金をほぼ半額に割引して、利用度を図ることにより、国道2号の渋滞が緩和できるか、また、沿道の環境改善に対しての有効性があるかを検証するため、社会実験が行われることになりました。」

と、説明を受けました。

  11日に発足した県・周南市・防府市・警察署(防府・周南・周南西・光)・商工会議所(防府・徳山・新南陽)・県トラック協会などでつくる県有料道路社会実験協議会が実施主体で、約2億7千万円が予算化されたそうです。

 今回の実験対象は、

  *熊毛インターから防府東インターまでの4つのインターチェンジ間のみ

  *全車種が対象

  *期間は10月1日から11月30日までの2ヶ月間

  *利用時間に制約なし

     <<<  実験区間の料金表(普通車) >>>

   == 対 象 区 間 ==  通常料金  実験料金

   防府東IC ⇔ 徳山西IC・・・・ 500円 ⇒ 250円

   防府東IC ⇔ 徳山東IC・・・・1000円 ⇒ 500円

   防府東IC ⇔ 熊 毛IC・・・・ 1300円  ⇒ 650円

   徳山西IC ⇔ 徳山東IC・・・・ 600円 ⇒ 300円

   徳山西IC ⇔ 熊 毛IC・・・・  950円 ⇒ 500円

   徳山東IC ⇔ 熊 毛IC・・・・  450円 ⇒ 250円

  交通量調査と共に利用者へのアンケート調査も行われ、もしも、この実験で、山陽自動車道の利用が増え、国道2号の渋滞が緩和され、また沿道の環境改善に有効だ、という結果が出れば、将来の施策に反映されるという事です。ぜひ、この機会に多くの人に利用していただき、恒久的に料金の負担が軽減される施策が実施される事を期待したいものです。

  今後、道路に看板などが設置され、普及啓発がなされるようですが、周南市・防府市に限らず県レベルでの対応を強く望みたいと思います。

 私も利用促進を図るため、機会あるごとに皆さんに紹介していこうと思っています。

ホーキング青山さんのお笑いを聞いて

 「周南市人権を考える集い」大会が、市内の鹿野グリーンハイツで開催され、出席しました。

  講師は、10年前に「史上初の身体障害者のお笑い芸人」としてデビューされた30歳の「ホーキング青山」さん。

  彼は、「先天性多発性関節拘縮症」のため、生まれた時から両手両足は使えませんが、養護学校に入学し周囲の人を見て、はじめて「自分は障害者なのだという事を知った」と言われるほど何でも自分でされるし、とても明るい、前向きな生き方をされている人です。

  今日の講演は「七転八転(ななころびやころび)爆笑人生」というテーマで、ビートたけしさんとの出会いや、お笑い芸人としての生活などを、辛く苦しいことも軽妙なタッチで明るく話されました。

  養護学校での生活を面白おかしくネタとして提供しながら、「養護学校は社会との接点がないから社会性が育たない。だから誤解が誤解を生んでいく。障害者も、健常者も共に生きていくことが、今、何よりも大切であり、それがバリアフリーだ。」と訴えられました。

  彼が、身障者の根っこの部分(タブー視されている排泄や身体の欠陥・差別や偏見など)を笑いのネタとして使われることに、私は正直、戸惑いを感じました。

  しかし障害を持っていることを全く感じさせないしゃべりに、会場はずっと笑い声が響き、とても楽しい時間を過ごしました。帰りに彼の執筆された「身障者・お笑い芸人という生き方」の本を求めましたが、マジックを口にくわえ、事も無げにサッとサインをしてくださいました。

  最近、障害を持っている人達との交流が多く、考えさせられることの多い日々ですが、当事者でないとわからない人たちのニーズの把握を、自分なりに一生懸命取り組んで参りたいと思っています。

「広島原爆記念日」の朝の想い

 今日は広島の原爆記念日。あの日から59年の月日が経ちました。

  原爆により多くの命が一瞬にして消え、多くの原爆症に苦しむ人を作り、多くの遺族を生み、沢山の悲しむ家族を作りました。

  我が家では、毎年、原爆死没者慰霊式・平和記念式典のテレビ中継を見ながら、「黙祷」の言葉を合図に、家族みんなで東の方向を向き、目を閉じて手を合わせます。

 「じりじりと照りつける太陽の下で、どんなに苦しかったろう・・・」

 「思いもしなかった『いきなりの死』にどんなに無念だったろう・・・」

 毎年のように子供達と、その場面に想いを馳せ、原爆の怖さについて話し合いの場をもちます。

 そして、広島の原爆詩人  峠(とうげ)三吉さんが昭和26年に「原爆詩集」の中で発表された詩を読みます。


      にんげんをかえせ

                峠 三吉


    ちちをかえせ ははをかえせ

    としよりをかえせ

    こどもをかえせ


    わたしをかえせ わたしにつながる

    にんげんをかえせ


    にんげんの にんげんのよのあるかぎり

    くずれぬへいわを

    へいわをかえせ


 最近は読むだけで涙が出ます。

 「生命の大切さ・はかなさ」が少し理解できるようになったからかもしれません。

全国性教育研究大会に参加して

 2日間連続で、山口市で行われた「第34回全国性教育研究大会」に出席しました。

  出席者は全国の小中学校の校長・教諭・養護教諭・保健師・保育士・PTAの方など約500人の方で、教諭と養護教諭の方がその7割を占めていました。

  初日は、神戸大学の石川哲也教授の「ヘルスプロモーションスキル」という演題で講演と、「性教育を定着させるには、これから何が必要か」というテーマでのパネルディスカッションと、福田百合子先生の講演「命きらめく  ―中原中也の詩の原点―(生と性)」がありました。

  パネラーの一人のPTA会長が「34年間もやっていて、まだこんな状態ですか?」と遅々として進まぬ性教育の現場に対し、少々皮肉った発言をされたことが、強烈に頭に残り、この提言をしっかり受け止めなくてはいけないと思いました。

  2日目は「NPOぷれいす東京代表」の池上千寿子さんを講師とする「性と人権」というテーマでの講義と、「性教育と性感染症(エイズ)を考える  -エイズ教育(性教育)推進地域事業の実践からー 」の分科会に参加しました。

  先生達の普段の性教育への取り組みや、悩みや、苦労話を聞き、我が家の子供達が小学生や中学生の頃と余りにも大きく変化しているのに驚きを覚えるのと同時に、今の子供達が性に対してどんな考え方をしているのかということを初めて知りました。(例えば、出会い系サイトの悪用や、10代の人工妊娠中絶や性感染症の増加など)

  学校が週5日制になり、時間的に余裕のない中で、「自他の生命を大切にし、心豊かに、人への思いやりを持った子供を育てること」を目的とする性教育を、いかにすればいいのかと、今日出席された先生達は実に真剣に取り組んでいらっしゃいます。

  子供達に充実した性教育を指導したいと思われる先生達の声が反映できる環境を整える必要性を感じ、また、身体や命のことを教える専門家である養護教諭の先生達が、積極的に教壇に立ち、子供達に直接、性教育の指導ができるようなシステム作りを考えていかなくてはいけないと強く思いました。

全国高校総体ハンドボールを観戦して

  8月1日に、夏の高校スポーツの祭典、全国高校総合体育大会が島根県を主会場とし、中国5県において開幕しました。我が山口県では、ハンドボール、アーチェリー、相撲が開催されています。

  ハンドボールは県代表の男女各48チーム(開催県の山口県のみプラス1チーム)が参加します。光市総合体育館と周南市の総合スポーツセンタ-などが主な試合会場です。

  山口県の代表は男子が下松工業高校(夫の母校で、3年連続12回目)と、徳山高校(私の母校で40年ぶり5回目)。女子が華陵高校(4年連続6回目)と高水高校(3回目)です。

  選手と役員の合計数は3,000人にものぼり、悲しいかな、周南だけでは宿舎が確保できず、山口市の湯田温泉に宿泊するチームもあるそうです。

 今日は下松工業高校と徳山高校の両方の試合があり、応援に行ってきました。

  亡き夫は中学生時代からハンドを始め、下松工業高校時代も本気でやっていましたので、もし、今、元気でいれば、地元での開催をどんなに喜んだことだろうと思います。

  空高くジャンプし、宙に止まった状態で、キーパーの動きにあわせ一気にシュートする夫の姿を思い浮かべながら観戦しました。

  2校とも、生徒をはじめ、保護者やOBの方など多数の人が応援に来ておられ、選手に大きな声援を送っておられましたが、そのお陰でしょう、両校とも熱戦を制し、明日の試合へと駒を進めました。

  試合が終わった後の選手の皆さんの晴れやかな表情と、着ているユニフォームから汗がポタポタと流れ落ちるのを見ていると、実に爽やかであり、燃えたぎる青春を感じます。

  心を一つにして大きな声援を送る輪の中に入れていただいて、とても楽しいひと時でした。明日の健闘を祈りたいと思います。

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ふじいりつ子

Author:ふじいりつ子
山口県議会議員

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