心の和む絵手紙をいただいて

  携帯電話やメールを利用してコミュニケーションをとることが当たり前のこととなった今日ですが、やはり、手書きの手紙やハガキを頂くと、手からも温かさが伝わるのでしょうか、ホッとして心が和みます。

  「徳山にケナフを植える会」代表の澄田さんから、時々、季節の野菜や果物・お花が描かれた絵手紙をいただきます。しかも、そのハガキはご自分でケナフから作られたものです。

  ケナフはアオイ科フヨウ属の一年草で、原産は西アフリカであるといわれ、もともと繊維作物として中国や東南アジアで栽培されていました。 生長がとても早く光合成能力に優れ二酸化炭素の吸収量が多いことから、地球の温暖化防止に役立つ事を知り、私も澄田さんから種を分けてもらい、2-3年育てましたが、高さが3-5Mにもなり驚きました。

  澄田さんは、市内の知人に種を配り、それぞれの家で育ててもらい、また、そのケナフの木を集めて回られ、皮を剥ぎとって、パルプにし、さらに紙すきをしてハガキを作り、絵手紙の文化を広めていらっしゃいます。

  また、市の教育委員会に「街の先生」として登録をされ市内の各小学校を回り、総合学習の時間に、子供達へ紙すきと絵手紙の書き方の指導をしていらっしゃいます。

  彼はこの活動も長いので、1枚のハガキから新たなコミュニケーションが生まれる事例を沢山お持ちですし、また、「勇気を持って絵手紙を出すと、お付き合いが広まり、楽しさが広がりますよ」と言われます。

 ぜひ、沢山の方に広めて頂きたいと思い、私は、彼の応援団をさせてもらっています。

PFIの勉強会に参加して

 山口法律関係士業ネットワーク主催の講演会が山口市で行われ、ご案内を頂いたので参加しました。

 (社)国土政策研究会の事務局長  伊庭良知氏が「地域経済活性化とPFIについて」というテーマで、民間の資金や活力を活用して公共事業を進めていくPFI方式について講演されました。

  公共事業の実施にあたって、従来方式とPFI方式の違いについて詳しく説明をされ、とても良い勉強になりました。

  日本では5年前にPFI法が制定され、以後、国や地方自治体では公共事業にPFI方式を導入しているそうですが、山口県を含む4県ではまだ事例がなく、今後に期待しているということでした。

  昨年4月に合併して新しく周南市となったわが市は、今、まちづくりの総合計画が進んでおり、先日、第1回目の「まちづくり総合計画審議会」が開かれました。会議では「私たちが輝く元気発信都市」を将来の都市像に掲げ、基本構想と基本計画について審議されたようです。

  市民は、景気が低迷し、中心商店街が疲弊している様を見て、一日も早く、名実共に新しい周南市としてのスタートを切って欲しいと切に望んでいます。

  例えば、多くの市民の皆さんが期待している徳山駅前の再開発構想について、民間の知恵や資金を活用したPFI方式を導入すれば、地域活性化のためのインフラ整備について、低コストで良質なサービスの提供ができるのではないか、と思います。税収が減少している中で、従来の発注方式のみにとらわれることなく、行政もハード面の整備については、積極的にこのPFI方式の導入を考えていくべきだと思います。

万葉の森の大賀ハス

  市内の西緑地公園の西側にある「万葉の森」のお茶室で毎年恒例の「朝茶」の会があり、早朝より、仲間と一緒に出席しました。

  アシビ・ミツマタ・ナデシコ・ワスレナグサなど万葉集に詠まれた約130種の草木が植えてある「万葉の森」は、年間通して、市民の憩いの場ですが、今の季節、一番目を引くのは、夜明けと共に開花する「大賀ハス」の花です。

  「大賀ハス」(おおがはす)は、紅蓮系の大型の花をもつ観賞用のハスの一種です。昭和26年に、千葉県の検見川遺跡(現東京大学総合運動場)で、2000年以上前の青泥底層の中から3個のハスの実が発見され、そのうちの一個だけ発芽に成功し、翌27年に開花しました。

  故大賀一郎博士がこの発掘事業に全精力を注がれたことから、「大賀ハス」と命名され一躍世界的に有名になりました。

  悠久の時をへて、よみがえる太古の花が、永い眠りから、今、覚めたように、ゆっくりと可憐に開く「大賀ハス」の花を観るために、今朝もカメラをかかえて沢山の市民の方が来られていました。

地区の納涼大会に出席して

 第20回櫛浜地区納涼大会が櫛浜小学校のグランドでありましたので出席しました。

  地区の各種団体の方達のお世話で、焼きそば・お寿司・ビール・焼き鳥・綿菓子・金魚すくい・・・と出店のテントがいくつも並び、浴衣を着た大勢の地区の人たちで賑わいました。

  幼稚園や保育園児のダンス・元気のよい若者のよさこいなどの他、20周年を記念して、島根県益田市の石見神楽が披露され、軽快なリズムで勇壮華麗な2つの舞が演じられました。

  特に「山岐大蛇」(やまたのおろち)は石見神楽の代名詞にもなっているもので、8頭の大蛇が織り成す蛇舞は凄みのある壮大なスケールのものでした。

  観ている子供達も、段々ステージに近寄っていき、大蛇の舞いに見入っていました。きっとこの子達にとって、大人になっても忘れられない想い出の一日になっただろうと思います。

  櫛浜地区には24年前に小学校に隣接してコミュニティーセンターが建設され、以後、このセンターを核として独特のコミュニティー活動が展開され、みんなで地域の力を高めてきました。例えば、この納涼大会も、最初は、みんなで楽しみながら交流し、お互いが理解し合い、絆を深めて、地域の力を高めるための手段として企画されたものです。

  7年間にわたって地区コミュニティーの青少年部会長を引き受けていた時、いつも「地域の子供は地域で育てましょう!」と掛け声をかけ、「子供110番の家」の設置や、「夜間補導パトロール」などをしてまいりました。

 今もその活動は継続され、地域のみんなで、子供達を温かく見守ってくださっています。

  今、日本中のあちらこちらで青少年に関わる悲惨な事件が沢山起こっていますが、地域の力をつけていけば、防げる事件も沢山ありそうですので、私も地区の一員として、引き続き、子供達の健全育成のために努力していかなければと、改めて、意を強くしたところです。

映画「ウィニング・パス」を観て

  「ウィニング・パス」という映画が山口のぱ・る・るプラザで上映され、ご案内を受けたので観に行ってきました。

 この映画は、昨年、車椅子バスケットボールの世界大会が開催された北九州市を舞台にした作品です。

  ある日、バイクで交通事故にあい、脊髄損傷を受け下半身不随となったため車椅子の生活を余儀なくされることになった高校生の男の子が、車椅子バスケットボールに青春のエネルギーを燃やすことで、ハンディーを乗り越えて力強い生き方をつかみ取り、新たな人生を切り開いていくことができるようになったことと、彼を支える家族や友人の姿を描いた、感動に満ちた爽やかな青春ドラマです。

  監督は、「障害者のありのままの姿に対する理解と認識を深めてもらい、障害を持つ人と持たない人が一緒に生きて行く社会を築くきっかけとなって欲しい」と願われ、この映画をつくられたのだと思います。想い通り、スクリーンには日本語の字幕もあって、聴覚障害者への配慮もきちんとなされていました。

  この会場に、映画の主人公と同じ様に高校生の時事故にあい、突然車椅子生活になられた私の友人の息子さんが来ておられ(私の息子の同級生。24歳)、映画の後しばらく話しました。彼は今、自宅から職場に通いながら、車椅子バスケに熱中しているそうです。「大変だろうけれど一緒に頑張ろうね」と握手をして別れましたが、彼の優しい笑顔を見ていると、爽やかな風がサーッと吹いたような明るい気持ちになり不思議な気がしました。

  ロビーにバスケ用の車椅子が展示してあったので試乗して、普通の車椅子との違いを体験しました。とても軽く、小回りの利くものでしたが、車椅子をこぎながらボールをパスしたりドリブルしたりシュートしたりする事は、とても真似できる技ではありません。

  近年、バリアフリー化が叫ばれていますが、障害者からみれば、まだまだ不充分であろうと思います。また、ハード面だけでなく、障害を持つ人やその家族が、泣いたり苦しんだりしないですむ、そんな優しさにあふれた社会を構築していかなければなりませんし、障害を持つ人と健常者の心の壁をなくすことができたらこれが本当のバリアフリーだと、この映画を観て改めて感じた次第です。

地区一斉清掃に参加して

  地元、櫛浜地区の一斉清掃がありました。毎年、梅雨が上がった頃、溝掃除を中心に草取りやゴミ拾いなどを地区住民総出で行い、地域全体をきれいにしていきます。

  下水道が完備されるまでは、各家々の前を通っている溝は、雨や裏山の湧き水と共に生活廃水を、海まで流す水路でした。

 現在では、雨水も生活廃水もマンホールから下水処理場へ直行しますので、殆ど水の流れはなくなりました。

  我が自治会の地区内には、山陽本線が通っており、レールの傍の側溝の土砂が溝に流れ込みますが、溝の水量が減っているため、ヘドロとして溜まってしまいます。

  数年に1度は、バキュームカーできれいに吸い取ってもらいますが、今年は、みんなで協力してヘドロを上げる溝掃除をしました。

  自治会のメンバーも高齢化しており、電車の通る合間を縫っては、線路の下にもぐってヘドロをすくい上げていくその作業は大変きついものです。

しかし、自分達が住んでいる街ですから、みんな、進んできれいにしようと、一生懸命作業をされます。

 幸い怪我人もなく終了し、きれいになった溝を見てホッとしたところです。

  自然豊かな自分達の街を、自分達で守っていくことは当然な事だと思いますし、若者が少なくなっていく時代を迎え、今後、どのようにして地域のきれいな自然を守っていくか、特に、肉体労働を伴う作業への対応については、手段や方法などを真剣に考えていく必要があることを痛感した一日でした。

特別養護老人ホームの施設見学を終えて

  先日、福寿草の会(痴呆性老人家族会)の施設見学で、岩国市の特別養護老人ホーム「かなえ」を訪問しました。

  平成14年3月に開所されたこの施設の設置ならびに経営主体は社会福祉法人鼎(かなえ)会で、利用定員は特別養護老人ホーム80名・ショートステイ20名・グループホーム9名で次のようなさまざまな配慮がされておりました。

  ①「かなえ」では、入居者を小人数のグループに分けて

    介護するユニットケアシステムがとられ、入居者が心を

    開き安心して生活できるように配慮されている。

  ②4人部屋では、各個人のプライバシーを守るため障子で

   仕切られており、和の空間の中で我が家と同じ感覚の

   柔らかさや落ち着きを醸し出している。

  ③中庭や屋上の庭園では、心を癒し、生活を豊かなもの

   にするために季節の野菜やお花を育てておられる。

  ④入居者のための歯科診療スペースを設置し、定期的に

    歯科医の往診がある。

  ⑤グループホームは、心身の状態を穏やかに保つことで、

    痴呆症状の進行を緩やかにする様、家庭的な落ち着いた

    雰囲気のものとしてある。                  等々。

  広い施設内は各フロアーとも隅々まで清掃が行き届いており、スタッフの皆さんは爽やかにイキイキと働いていらっしゃいますし、入居者の方達も明るい顔で生活していらっしゃいます。 

  毎日、面会に来られる家族も沢山おられ、スタッフの皆さんにとってもやりがいのある職場となっているようです。まさに、ハード・ソフト両面において、理想的な素晴らしい施設であると感激しました。

  入居申込者も多数いらっしゃるそうですが、一緒に行ったメンバーは痴呆の家族の世話をしている人たちですから、「こんな施設が家の近くにあるといいね。」と、みんなで口々に話しながら施設を後にしました。

周南市が放置自動車を取り締まる条例を制定

  街の中の公園や文化会館駐車場などに、長い間放置してある自動車には落ち葉が積もり、「なぜ、こんな所に?誰が置いているの?」と思わせる光景があちらこちらに見られます。

  周南市にはこのような放置自動車が100台以上あるそうですが、車は所有権があるため、勝手に移動ができず、また、所有者がわからない場合や所有者と連絡がつかない場合があり、結局どうする事もできませんでした。

 この度、周南市は、県内で5番目に「放置自動車の発生の防止 及び  適正な処理に関する条例」を制定し、7月1日より施行されました。

この制度は、車の所有者に、撤去命令が出せるようになるもので、命令に違反すれば、20万円の罰金が適用されます。

それでも撤去されない場合は、放置自動車対策協議会が廃物か使える車かを判定し、廃物の場合は市で処分し費用を請求します。

もし、使える車の場合は、保管し、引取りを求め、保管費用を請求します。

 所有者や連絡先の不明な場合は、廃物の車は市が処分し、使える車であれば所有権が市に移ります。

  また、来年1月より「自動車リサイクル法」に基づく制度がスタートし、全国に7400万台ある車の再資源化(シート・窓ガラス・エアバッグなどを再利用)が始まります。

  リサイクル費用として、乗用車1台につき、7000~18000円位かかるそうですが、新車は購入時に、既に所有している車は、次の車検時や、廃車にする際に支払うようになるそうです。

  今後は、これらの制度ができたことにより、放置自動車は少なくなっていくと思いますが、法律で縛られるからでなく、各個人のモラルによってきれいな県土づくりを進めていって欲しいものです。

エイズ・クイズの解答

 先日のエイズ・クイズはいかがでしたでしょうか?

 説明も読んでいただき、周りにいらっしゃる若者へ、ぜひお話してあげて欲しいと思います。

  ① 現在日本ではHIV感染者が増加している。( ○ )

      現在日本には8000人の感染者がいることがわかっている。

      しかし、実際にはその4-5倍(3.2~4万人)いると考えられている。

      先進国においてHIV感染者が増加している国は日本だけである。

  ② 現在一番多いHIV感染ルートはセックスである。( ○ )

       1) 性行為(70-85%)感染者との無防備なセックス

       2) 母子感染(0-10%)感染している母親から妊娠中・

         出産時・授乳によって感染

       3) 血液感染(0-5%) 感染者の血液が傷口や粘膜に触れたり

         体内に入ると感染の危険性がある。

  ③ HIV感染者が使用した便座や食器を共有したり、

                   握手やキスをしたらHIVは感染する。( × )


       HIVは感染者の血液、精液、膣分泌物に大量に含まれている。

       HIVは空気中、食べ物の中、水の中では生存できない。

       同じプールで泳いでも、同じお皿の食べ物を分け合っても、

       同じコップでお水を飲んでも、握手をしても、便座を共有しても感染しない。

  ④ HIV感染者の血液を吸った蚊に刺されるとHIVに感染する。( × )

       蚊やダニ、その他の人間の血を吸う虫からは感染しない。

       蚊やダニは人の体から血を吸うだけで、血液を注入することはできない。

  ⑤ 特定のパートナーだけとのセックスであれば100%感染しない。( × )

       パートナーが過去に付き合っていた人から感染し、

       本人が知らない場合がある。

  ⑥ 性感染症(STD)に感染していると、HIVに感染しやすい。( ○ )

       クラミジア・梅毒・淋病・性器ヘルペスなど性感染症に感染すると、

       性器の粘膜が壊れて、HIVに感染しやすくなる。

       クラミジアに感染していたらHIVの感染率は3~5倍に上がる。

  ⑦ ピルは性感染症の予防になる。( × )

       排卵を抑えるため避妊はできるが、性感染症の予防にはならない。

  ⑧ 男性用コンドームと女性用コンドームの併用は、

                 HIV感染予防に対してより効果的である。( × )


       同時に使用すると破けやすくなり、より感染予防になるわけではない。

  ⑨ HIVに感染したという事はエイズを発症したということである。( × )

       HIV(ヒト免疫不全ウイルス)によってだんだん体の免疫が低下して、

       いろいろな合併症を起こす病気がエイズ(後天性免疫不全症候群)である。

       HIVに感染しても症状が全くない潜伏期間が平均して7-8年もある。

  ⑩ エイズに効く薬は全くない。( × )

       最近、抗HIV薬はHIVが増えるのを抑えたり、免疫力が下がらないように

       したり、下がってしまった免疫力を回復させたりできるようになった。

       社会復帰も可能である。但し、HIVを完全に消し去る事はできない。

       また、副作用があったり、耐性ができたりして、服用の継続が難しいなどの

       問題がある。

  ⑪ HIVに感染したかな?と思ったら確かめる目的で献血してみる。( × )

       HIVには検査をしても感染の有無が判定できないウインドウ期

       というものが6-8週間ある。

       この期間は感染していても陰性となるため、

       この期間内は献血をしてはいけない。

       献血は治療目的で行っているもので、検査目的で受けてはいけない。

       どこの保健所でも無料・無記名でHIV検査が受けられるので、

        そちらを利用の事。

  さて、何問正解されたでしょう。

   いみじくも今日の新聞に、厚生労働省が、文部科学省と共に立ち上がり、全国の中高生を対象にしたエイズ予防授業に本格的に乗り出すという記事が載っていました。

 生徒や学校の実情に応じた教材で、的確な指導がなされる日が早く来る事を期待しています。

七夕まつり

今日は雨の七夕。織女と牽牛は出会えないのでしょうか?

それとも、伝説通り、カササギの群れが飛んできて、天の川で翼と翼を広げて橋となり、織女を牽牛のもと渡す手助けをしてくれたでしょうか?

  徳山駅コンコースからみなみ銀座通りのアーケードの柱に七夕飾りが取り付けられ第2回(通算32回)徳山商店街七夕まつり「ちびっこたなばたまつり」が1週間前より開催されていますので、市の中心商店街へ行ってきました。

  この七夕飾りの笹竹は、我が家の裏山から切り出したものです。商店街のお世話をされる方が、汗ビッショリになって切り出し、周南市の各幼稚園・保育園にトラックで配り、園児の皆さんに短冊や飾りをしてもらい、それをまた集めに回って、取り付けられたものです。

  今年度は、34の幼稚園保育園の3418人の園児達が、52本の竹に飾り付けをし、このお祭の賑わいを作ってくれました。

  「サッカーの選手になりたい」「お花屋さんになりたいな」「大工さんになりたい」など、かわいい文字で自分の夢が書いてあり、見ていて思わず微笑ましくなります。自分の子供さんやお孫さんの名前の短冊を探す人も沢山いらっしゃいました。

 商店街の方達は、町の活性化のためにさまざまな企画を立て、人々が集まる努力をされています。

  しかし、郊外型の店舗や、近隣の町の大きなモールに人々の関心が集まり始め、専門店を中心とした昔からの中心商店街は厳しさを増すばかりです。

  私は、賑わいの創出のためには、県の進める新たな交流拠点施設を、是非とも徳山駅周辺に整備していく必要があると考えます。

  周南市は今年12月にまちづくり総合計画を発表されると聞いておりますが、街の景気はもう待ったなしの状態ですから、一日も早くこの計画を実現されるべくお役に立ちたいと思っております。
プロフィール

ふじいりつ子

Author:ふじいりつ子
山口県議会議員

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