桜ヶ丘高校のS君へ「小さな親切運動実行章」

生徒の皆さんに、社会のために役立つ活動をしてほしい旨、お話しました。 先日、ブログでご紹介しました「消火活動を頑張ってくれた山口県桜ケ丘高等学校のS君」を、小さな親切運動で表彰することが決まり、本部から善行章が届きましたので、学校長へ連絡を致しました。

 すると、校長先生から
「4月8日に始業式をします。その直後、実行章授与式をしたいと思います」
とご連絡をいただきました。早速、小さな親切運動徳山支部の長広事務局長と一緒に行きました。 

 始業式の会場は高校の体育館。全校生徒が集まり、シーンと静まりかえった中に通していただき、私も少し緊張!

 まず、校長先生より、新学年を迎えるに当たっての心構えのお話があり、その後すぐに授与式が行われました。

 壇上へ案内をされた私は、最初に次のことを話させていただきました。
*一昨年、本校の生徒会の皆さんが、大津島の回天記念館の石碑に墨を入れる活動や、徳山港の清掃活動に協力してくださった時も、小さな親切運動実行章の授与に来た。
*今回のS君の勇気ある活動について具体的な説明をし、その心構えは、他の人の模範になるので表彰する。
*皆さんも社会のために役に立つ活動を積極的にして欲しい。

 S君は、ステージに上がりながら、私の顔を見て、ニコニコニコニコ。これまでにも機会があり、何度かお会いしたことがあったのですが、出会った中で、一番晴れやかな顔をしていました。

表彰状をわたしました。 「小さな親切実行章」を読み上げた後、手渡しながら
これからも勇気をもっていろんなことにチャレンジしてください
と話しましたら、笑顔で
「はいっ!」
と答えてくれました。

 校長先生は
子供たちは、怒られることはあっても、なかなか褒められることはありません。この実行章をいただくということには大きな意味があります。S君も、人生の考え方が大きく変わるでしょうね」
とおっしゃいました。

 これからも生徒の皆さんが、人のために働ける人になるよう、小さな親切運動の立場から応援していきたいと思います。

勇気ある高校生の行動

 いつもお世話になっています山口県桜ヶ丘高校の辻岡校長先生から、嬉しいご報告をいただきましたのでご紹介します。


 岩国市周東町で、農作業で枯れ草を燃やしていた火が、風にあおられ、周りの山に広がり、火事になったそうです。

 この時、たまたま近くにいたのが桜ヶ丘高校1年生のS君。

 「火事だ~!」の声を聞きつけた彼は、すぐに、近くにいた小学生の子と一緒に現場に駆けつけ、50m位離れた川に飛び込み、全身ずぶ濡れになりながら、バケツリレーで消火にあたったそうです。

 最終的には消防団によって鎮火しましたが、初期消火の対応のおかげで、被害は最小限にくいとめられたそうです。



 「火事は最初の5分が肝要!」と言います。

 高校生の若い力で対応してくださったからこそ、このくらいの火事で収まったのだと思います。S君と小学生の男の子の勇気ある行動に拍手を贈ります!

福川小学校で「花育」をしました

活動の中で子どもたちの心の変化を感じます。 8年前から継続している「花育」を、今年も徳山小学校の校長先生に希望する学校を探していただき、今年は去る19日、福川小学校で行いました。また、今年も村田教育長さんにご参加をいただき、一緒に花を植えていただきました。

 徳山花市場・徳山生花商組合・徳山花卉生産組合・山口県花き園芸推進協議会のご協力のもと、2800鉢のパンジーの花を植えましたが、会を重ねるたびに、マスコミの取材も増えてきました。嬉しい反応です。

 この活動は、花を植え、育てる活動を通して、子ども達の優しい心を育てようというもので、私は当初からオリジナルの「花育」という言葉を使っています。

すばらしい花壇ができました! 殆どの子ども達は、本格的な指導を受けての花植えは初めての体験です。花市場さんが書いてくださったデザインに沿って、その色のパンジーを、両手で土の中にしっかり植えていくという動きを繰り返します。すると、いつの間にか「花」が「お花」になる瞬間があります。

 この時、「子どもたちの心に、『愛でる』『愛おしむ』『慈しむ』などの気持ちが生まれてきた!」と感じとることができます。

 これが、私が目標とするところです。

 英語では「花」も「お花」も「flower」ですが、日本語では「お」をつけることによって「花」に対する気持ちが大きく変わります。 外国語にはない、日本語ならではの表現です。

最後に、小学生を代表してお礼の挨拶がありました。 この素晴らしい日本語に込められた感性を感じることができる心優しい子ども、ひいては「和の精神」を持った日本人に育てることが今の私に課せられた任務だと思っています。

 なぜならば、「和の精神」を持った日本人は「他人の幸せを自分の幸せ」と感じ、「世のため人のために働く」ことができるからです。

 こんな人が増えれば、必ず明るく元気で優しい日本、山口県になると思います。これまでもガールスカウト活動や子ども会など、多くの青少年健全育成に関わってきました。「心の教育」が最も大切なことと考えていますので、更なる努力を重ねてまいりたいと思っています。

菊川小で「第7回花育」を行いました

今年も「花育」を行いました。 今年も恒例の「花育」を行いました。

 「花育」とは私のオリジナルの言葉です。花を植え育てることで、子ども達に優しい心を育むという意味です。

 この「花育」は、7年前徳山花市場の隠地社長から
「小学生の子どもや親たちと花を育てたい」
と申し入れがあり、私は花市場と学校をつなぐコーディネーターとして活動してきました。

(参照:2011-12-05 周陽小で「第6回花育」をしました ①

 しかし各学校にはそれぞれの考え方があり、「花育」といってもなかなか受け入れてもらえない場合もありましたので、今年度は、周南市教育委員会の村田教育長さんに「小学校校長会で花育の話をしてほしい」とお願いをしました。

 その結果、周南市立菊川小学校の藤井校長先生から
「ぜひうちで花育を行ってください」
と依頼があり、隠地社長と学校との間で綿密な打ち合わせを行ってきた結果、去る11月6日、「花育」を実践することができました。

指導を受けながら、みんなできれいに植えていきました。 菊川小の中庭にある花壇はとても大きく、これまでの6校の花壇と比べても2~3倍の広さがありました。さらに、この花壇を3階建の校舎がぐるりと囲むように建っていますので、「KIKUGAWA」などの文字が書けないことが大きな特徴でした。

 そこで、隠地社長が前もって7色のパンジーの配置をデザインし、3800ポットの苗を用意されました。これらは全て、花卉商・花卉生産組合・花市場などの皆さんの提供によるものです。毎年のことながら、感謝の気持ちでいっぱいです。

 専門家による花植えの説明を受けた後、児童の皆さんは班ごとに具体的な作業方法の指導を受けながら、1本1本丁寧に植えていきました。

最後にはこんなにきれいになりました。理科室から集合写真! 今年は、初めてテレビによる取材もあり、児童の皆さんが
「明日がちょうど卒業アルバムの写真撮影だから、ここで撮ると思い出に残っていいなあ」
「卒業式や入学式にもきれいな花壇でお迎えできるよう、みんなで守っていきたいね」などと話している姿が夕方のニュースで放映されました。

 村田教育長さんが、最初のセレモニーの時
愛おしんで植えて、愛おしんで育ててください
と挨拶をされました。子ども達に「愛おしむ」という心が育った「花育」であり、子ども達の心に大きな宝物が残った一日だったのではないかと思います。

薬物乱用防止教育認定講師の資格をいただきました ②

基礎講座の様子です。わかりやすい説明がありました。 県内から、ライオンズクラブのメンバー47名が参加し、開講式の後、4時間あまりの研修を受けました。

① 「ダメ。ゼッタイ。」の薬物乱用防止教育DVD
  「薬物乱用は脳を破壊する」

② 基礎講座 ―医学知識―
  「薬物乱用と身体への影響(DVD)」

③ 専門講座 ―警察行政―
  「薬物犯罪等の現状」

④ 専門講座 ―教育行政―
  「薬物乱用防止教育の現状」

⑤ 専門講座 ―健康福祉行政―
  「薬物乱用対策の取り組み」

⑥ 実践講座
  「ライオンズクラブメンバーによる活動事例」の発表

 薬物には、覚醒剤、MDMA、麻薬、シンナーなどがありますが、1回でも使うと依存性が出てくるため、自分の意志では止めることができなくなるそうです。

薬物標本を見ながら勉強いたしました。 また、甘い誘いの危険性は私たちの生活のごく身近にあります。例えば
「このクスリを飲むと痩せて、きれいになりますよ」
「このクスリを飲むと、勉強の疲れが簡単に取れるよ」
などの言葉で誘われた時、おもしろそうだと思うことや、仲間外れになりたくないなどという気持ちを持たず、「ダメ。ゼッタイ。」と断る勇気を持つことが一番大切です。

 また、大人は、このことを自分や周りの子供たちに、常日頃から伝えていくことが大切です。

 私は、県議になる前から、青少年健全育成活動の一環として、「 山口県覚せい剤等薬物乱用防止推進員(平成7年~平成9年)」と、「 山口県薬物乱用防止推進員(平成13年~平成15年)」を拝命していました。

 薬物乱用の怖さや、小さい時からの教育が必要であることなどを、痛感していました。今回、セミナーを受講し資格をいただいたので、機会があれば、学校へ講師として出かけていき薬物乱用の重要性について、子どもたちに話してみたいと思いました。

薬物乱用防止教育認定講師の資格をいただきました ①

いただいた修了証です 昨年11月26日に、宇部市ユーピーアールスタジアムで開催されたライオンズクラブの主催の「薬物乱用防止研修会」に参加し、「薬物乱用防止教育認定講師養成講座」の修了証をいただきました。

 薬物乱用問題は、現在、日本において深刻な社会問題です。終戦直後の「ヒロポン(覚醒剤)」、高度経済成長期には「ヘロイン」、1,980年代後半からは、再び、覚醒剤が乱用され、現在は第三次覚せい剤の乱用期と言われています。

 しかもその被害は、年を追うごとに若年層に及んでいます。この問題を撲滅するためには、なるべく若年層から正しい知識を啓発していくことが求められるため、文部科学省では、
小学校5・6年生、中学生、高校生を対象に、薬物乱用防止教室を開催し、子どもたちに、薬物について正しい知識を与え、薬物を決して乱用してはならないという意識啓発をすること
という通達を各都道府県教育委員会に出しています。

 これまで、この教室の外部講師としては、専門家である学校薬剤師、保健所職員、警察官等が招かれていましたが、この活動のすそ野を広げながら、より推進するには、人生の先輩である地域のボランティアを活用してもいいのではないかとの考えにより、平成18年からは、国が認可したライオンズクラブの「薬物乱用防止研修会」において、認定講師の資格を取得できるようになりました。
 
 その結果、現在、全国各地で、認定講師の資格を持ったライオンズクラブのメンバーが、薬物乱用防止教室を実施しているようです。

 今回、ライオンズクラブの会長さんから
藤井さんは、看護師の資格を持っているし、以前から、この活動の推進員をしておられたので、この際、学校へ講師として出向くことができるように、セミナーを受けてきたら?
というお誘いを受け、私も研修会に参加したわけです。


  続く・・・

周陽小で「第6回花育」をしました ③

 毎年、秋になると、
「今年の『花育』はどこの小学校でしますか?」
と、徳山花市場の隠地社長さんから電話がかかります。

 そして、2人で相談しながら、私が小学校の校長先生へ相談の電話をかけます。今年は、周南市立周陽小学校を選ばせていただき、徳重校長先生へ
「花育をされませんか?」
と、「花育」についての丁寧な説明を添えて、お電話をしました。

 すぐに、花壇担当の先生と相談をされ、「ぜひ、受けさせてください」という快諾のお返事がきましたので、早速、隠地社長さんが学校を訪問され、日時や学年の選定、花文字の企画などの段取りをしてこられました。

指導を聞きながら、ひとつずつ丁寧に植えていきます そして、22日は「花育」実践の日。

 花屋さん、花市場の人、花の生産者の人など10人が花を植える応援団として集まり、周陽小学校の6年生70人と一緒に、校内の花壇にパンジーの苗約3,400株を植えました。

 児童の皆さんは、紫、黄、白、オレンジなど10色以上の花を咲かせたパンジーの花をポットから出し、根が渦まいて白くなっている底の部分をはさみで切り、指導通り花壇に植え付けます。

 正面には「SYUYOSHO」とデザインをしました。

 私の挨拶の中で、
みんながかわいがってくれれば、このパンジーは今から根を張り、春には大きな株となってたくさんの花を咲かせ、3月の卒業式には6年生を送り出し、4月には新入生を迎えてくれることでしょう
と、児童の皆さんに言いました。

 一生懸命、花植えに取り組んでいる児童の皆さんの姿をみて、これからも、水やりや草取り、花ガラ摘みなど、心を込めてパンジーを育ててくれると思います。

 今回は、特別に、村田教育長さんにもご案内をし、児童の皆さんと一緒に花を植えていただきました

 お世話をしてくださった皆様方、ありがとうございました。

一緒に作業してくださいました!少し見えにくいですが「SYUYOSHO」とかいています。花が成長するとはっきり見えてくると思います。










周陽小で「第6回花育」をしました ②

 先日、周南市で開かれた「第39回教育県民大会」において、桜木小学校の活動報告がありました。パワーポイントを使い、校内の様子や、活動の実際が写真などで紹介されていました。

その際のパワーポイントです その中で、『学校の重点課題』として『5育の推進』が掲げられ、「知育」「徳育」「体育」「食育」「花育」に取り組んでいると報告がありました。

 その中の「花育」は、優しい心を育てるために実践しているという説明をされました。校区内の園芸店のスタッフを講師に迎え、保護者と児童の皆さんが花壇づくりをされている写真が紹介されました。

 客席でこの活動報告を聞いていた私は、その写真やタイトルを見た瞬間、「あっ、花育!」と叫びました。

 そういえば、2年前、桜木小の岡崎校長先生から
「藤井さん、この『花育』という言葉を、僕も使っていいですか?」
と問われたことがあります。その理由がこの時、ようやくわかりました・・・。

 後日、岡崎校長先生に出会った時、
「先生、花育という言葉を使ってくださってありがとうございます」
とお礼を言いましたら、
「こちらこそ。僕の教育の柱の一つになりましたよ!」
とおっしゃってくださいました。

 続く・・・

周陽小で「第6回花育」をしました ①

周陽小学校の児童のみなさんはキラキラした笑顔で一生懸命花植えをしていました。 今年も徳山花市場の社長さんと相談をし、恒例の「花育」をしました。今年は、周南市立周陽小学校を選ばせていただきました。なぜ、この「花育」を始めたのか、「花育」とは何なのかについて、まずご紹介します。 

 6年前、友人の徳山花市場の隠地社長さんから 
「子どもたちに、花を植え、育てる楽しさを教えたい。ついては、花の苗も土も、肥料も労力もデザインもみんな自分たちで手配するので、りつ子さんの方で、小学校への連絡を取って欲しいのだが・・・」
という相談を受けました。

 私は、早速、地元の櫛浜小学校の校長先生にこの社長さんのお話をしたところ、
「ぜひ、本校でやっていただくようお願いしたい」
という回答をいただきました。

 そこで、この企画に賛同してくださった徳山花卉生産組合、生花店などでつくる徳山花卉商組合徳山花市場の皆さんと一緒に、櫛浜小学校に行き、6年生の皆さんや保護者の皆さんと一緒にパンジーを植えました。

① http://fujiiritsuko.blog22.fc2.com/blog-entry-416.html 櫛浜小 2006

 子どもたちと、楽しく花の苗を植え、花壇はきれいになりましたが、果たして、他にはどのような成果があったのかは、すぐにはわかりませんでした。

 しかし、その4か月後の卒業式で、校長先生の式辞の中で、
「花を育てていく君たちに、優しい心が育っていくのがよくわかった」
と、仰ってくださいました。また、卒業生の答辞の中には、
「花を育てることの楽しさや大切さを初めて知った。これからも、心に花を育てていきたい」という言葉が出てきました。

 そこで、意を強くして、以後、花市場の皆さんなどと一緒に、毎年、小学校を訪問しては花を植え、育てる活動をしてきました。

② http://fujiiritsuko.blog22.fc2.com/blog-entry-550.html  今宿小 2007
④ http://fujiiritsuko.blog22.fc2.com/blog-entry-869.html  桜木小 2009
⑤ http://fujiiritsuko.blog22.fc2.com/blog-entry-1061.html  沼城小2010

(③は、秋月小でしたが、ブログの記事を書いていません・・・。)

 この活動を始めた時、私は、「食育」と同じように、「花育」という言葉もあってもいいのではないかと思いつき、以後、「花を育てることによって、優しい心を育てよう」という意味で、オリジナルの「花育」という言葉を作り、使ってきました。


続く・・・

沼城小にて「第5回小学生児童との花壇作り」

寒い中、皆さん一生懸命植えてくださいました
 去る11月9日に、恒例となった「第5回小学生児童との花壇作り」を、周南市立沼城小学校で行いました。

 これは、徳山花市場、徳山花卉(かき)商組合、徳山花卉生産組合、県花卉振興協議会の皆さんと一緒に行うもので、私は「花育」という言葉を使っています。

 この「花育」の目的は次の2点です。
  ①花を植え、育てることによって、子どもたちの優しい心を育てよう!
  ②保護者と一緒に花植えをすることによって、共通の会話を楽しめる家庭をつくろう!

 今回も10色のパンジーの苗2000本と肥料や石灰、土などを届け、5年生・6年生の110名の皆さんと一緒に植えました。

 この企画には20万円を超える経費がかかりますが、全額、主催者の皆さん達のポケットマネーから捻出されます。

 今年も周南市坂本教育長さんやマスコミの方にご案内をし、「花育」の活動を知っていただく機会を作りました。

 玄関横の花壇には「NUMAGI」の文字、ニコちゃんマーク、子ども達がデザインしたきれいな配色のもの、と3つの花壇が完成しました。

 今回は、木枯らしが吹く中での作業となりましたが、保護者の皆さんの参加も多数あり、みんなで楽しく花植えをすることができました。
 
 花を植えることで、子ども達に自然の営みや輝く生命の美しさ・たくましさを知って欲しい。そして、自分たちが植えたパンジーに水を撒き、枯れた花は摘みとるなどの世話をし、春の卒業式や入学式まできれいに咲き続けて欲しいと願っています。

 「花が好きな子に悪い子はいない」と言われます。子どもたちを身共に健全に育てていくために、これからも「花育」への取り組みを勧めてまいりたいと思います。

 そして、その後嬉しいことに、先日、子ども達からたくさんのお礼状が届きました!
 「お花を初めて植えました。楽しかったです」
 「家でもお母さんと一緒に植えたいと思います」
 「春まで、大切に育てます」
 ・・・・等々。

 私の大切な宝物が、また一つ増えました!沼城小の皆さん、ありがとう!

  「第4回小学生児童との花壇作り」 2009-11-22
  子ども達へ「花育」           2007-11-22  
  パンジーの花              2006-11-24
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ふじいりつ子

Author:ふじいりつ子
山口県議会議員

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