共楽保育園新園舎落成式②

 完成した新園舎は、当初の予定よりは少しコンパクトになりましたが、太陽の光が、さんさんと降り注ぐ明るい保育室、爽やかな風が吹き抜けるウッドデッキ、床暖房、衣類やおむつのパススルーロッカーなど、細やかな配慮がなされた、充実した素晴らしいものとなりました。

 共楽保育園の定員は100名。生後2ヶ月から5歳までの乳幼児を保育されています。
 
 新園舎の特筆すべきことは、「子供の成長のためには必要ない」という方針から、園内にテレビが設置されていないことです。

 また、積み木や絵本などの知育玩具に、重点が置かれ、量的にも内容的にも充実しています。

 更に、保護者の方々が安心して子供を預けられるよう、特別保育として、休日保育、延長保育、障害児保育、一時預かりなどのサービスを提供しておられます。

 また、隣接の東福祉館の学童保育と連携し、卒園児を学童保育後に預かる取り組みもしておられますので、夕方暗くなる前に、ランドセルを背負った児童が
「ただいま~!」
と、共楽保育園に異動してきます。

 それぞれの園児の成長や発達にあわせた幼児教育を行うためだけでなく、児童までを含めた最適な環境が整えられたと思います。

 次の時代を担う宝である子供たちが、将来、立派に社会の役に立てる大人に成長できるよう、しっかりと支え続けていただきたいと思っています。

 また、共楽園は、この共楽保育園と、共楽養育園、ポケット、支援センターの四つの施設で構成されていますが、全部合わせてひとつの大きな家族です。

 新園舎の完成を契機に、これからも、温かく優しい心がいっぱい詰まった共楽園を作りあげていただきたいと願っています

***共楽保育園の沿革***
 大正13年、河野諦円師が常設託児所を創設。
 昭和23年、児童福祉施設として認可され、運営。
 昭和45年、社会福祉法人共楽園に吸収合併された。

***休日保育***
 市内の保育園の中で、特別保育の休日保育をしているのは、すみれ保育園と共楽保育園だけです。
2014-03-13すみれ保育園の発表会を見学して① 

共楽保育園新園舎落成式①

 2月23日、共楽保育園の新園舎落成式が開催され、私も「共楽養育園をサポートする会」の会長として出席いたしました。

 オープンスペースで開催された落成式には、来賓や共楽園の役員・理事・地域の方など、多くの方が出席されました。

 年長組18名の園児の皆さんによる園歌の斉唱があり、緊張の中にも和やかな雰囲気の式典となりました。

 私は、理事長や園長から、新園舎を建設されるにあたり、計画段階よりいろいろなご相談を受けてまいりました。

 土地の取得、入札関係、そして、変更を余儀なくされた設計など、ここに至るまでには、数々の難関や多くのご苦労がありましたが、これらの全てを乗り越えられ、今日の良き日を迎えられた訳です。

 安江理事長、安村養育園園長、伊藤共楽保育園副園長はじめ、理事や役員の皆様方の感慨はひとしおであろうと思いますし、私も我が事のように嬉しく思っています。


 園内の説明は次回に・・・

共楽養育園で育ててもらったことに感謝

 去る1月21日、共楽園の新年会にご案内を頂き、出席させていただきました。若い元気な保育士さんたちのパワーに圧倒されながらの、とても楽しい会でした。

 平成21年5月、「共楽養育園児をサポートする会」の会長を引き受けてから、5年余りが経ちました。この間、多くの方にご支援を頂き、平成25年度は210名の方から約160万円のご寄付を頂きました。

 お金のみならず、品物やイベントへの招待など、いろいろな形で温かい心を贈ってくださいます皆様に心から感謝をしているところです。

 私は、挨拶の場を頂きましたので、共楽養育園の卒園生のSさん(女性)のお話をさせて頂きました。

*****

 昨年の共楽園祭の時、園庭で久しぶりにSさんに出会いました。

 私は、Sさんが小学1年生の時からよく知っていました。彼女は、高校1年生の時、家庭の経済的理由でこの園に入所し高校卒業と共に卒園し、寮がある県内のホテルに就職。とても元気に働いていました。

 ところが、この日、Sさんは、スタッフとして参加していました。私は「お仕事どうしたの?」と尋ねました。

 すると、驚いたことに、彼女は仕事を辞めて、大学に入ったと言うのです。

 その理由を聞いて、また驚きました。
 「弟が大学に行くという話を聞いて、自分も行きたいと思った。なぜならば弟の履歴書には大学の名前や取得した資格名が記入できるのに、自分には書けるものが何もない。そこで、一念発起して頑張って勉強し、入学試験にパスした
と言うのです。

 更に驚いたことに、大学の同級生数名と一緒に、学生ボランティアとして共楽園祭に参加していたのです。
少し気になったので、
 「Sちゃん、ここの卒園生ということをみんなに見せて、大丈夫?引け目を感じていない?
 
 すると、Sさんはこう答えました。
「いいえ、私のような事情のある子を育ててくれる、こんな素晴らしい施設があることを、学生たちに知って欲しいと思っている。
また、先生たちが優しいことも知って欲しいと思ったから誘った。
私はこの共楽養育園で育てて頂いたことをとても感謝しているし、とても誇りに思う

 私は、この時、涙が止まりませんでした。ここまで育ってくれたのは、先生方のおかげです。ありがとうございます。

共楽園祭にて。サポートする会の会長として挨拶をさせていただきました。 全ての子供たちを、このような子に育てることが、私たちの使命です。ここに入所する子供一人ひとりにはそれぞれ、深い事情があります。

 その一人一人と、しっかり心を通わせていただき、親子のような信頼関係を結んで欲しい。そうすれば、自然と自立した子が育っていくのではないでしょうか。大変なお仕事でしょうが、これからもしっかり頑張ってください」

*****

 後で、保育士さん達から「素敵なお話をありがとうございました。子供たちのために頑張ります」というお声を頂き、嬉しく思いました。

宅建周南支部から共楽園にプレゼントが届けられました

 去る12月3日、議会中ではありましたが、県宅地建物取引業協会周南支部の忘年会にご案内を受け、100人近い皆さんと一緒に楽しいひと時を過ごさせていただきました。

 この時、一人500円を手にして、じゃんけん大会をしました。以前は、勝者一人のものになっていましたが、ここ3年は、チャリティーゲームとして取り組んでおられます。

 以前、池田周太支部長から、
藤井さん、どこか子供に関係する所に寄付したいけど、いい案はないだろうか?
と相談を受けた時、すぐに
「私が会長をしている『共楽養育園児をサポートする会』にお願いしたい
と答えました。

 以来、毎年、周南市久米の社会福祉法人共楽園に寄付してくださっており、今回が3回目となります

左から、池田支部長さん、安村園長さん、安江理事長さんです。 去る26日、寄付金5万円を持参される池田支部長と一緒に、共楽園を訪問しました。池田支部長は「子供たちの自立の助けになればという思いです。今後も続けていきたい」
と、お話されました。

 同法人が運営する児童養護施設共楽養育園には、現在63人の子供が入所しています。

 安村裕美施設長は
「園では、毎年、冬に1泊旅行を計画しています。小学生・中学生・高校生がそれぞれ分かれて出かけ、夜には、担当職員と、将来何がしたいかなどを話し合います。子供の自立に向けた旅行なので、その費用に充てさせていただきます。とても嬉しいです」
とお礼の言葉を述べられました。

 私がこの会長を引き受けて5年半になりますが、社会に大きく支援の輪が広がってきました。温かい心を届けてくださる皆さまに、深く感謝します。ありがとうございます。

共楽養育園卒業生への運転免許証取得支援

免許証イラスト  私は、これまで何度もブログに記載してきましたように、5年前から「児童養護施設 共楽養育園の園児をサポートする会」の会長を仰せつかっています。

 この施設で育てられる子供たちには、国や県、市から、養育費や学費などが支給されますので、衣食住に関するお金の心配はありません。ただ、この子たちの「そろばんを習いたい」「野球スポーツ少年団に入部したい」「新しいおしゃれな靴が欲しい」などという気持ちには、充分にこたえられない仕組みになっています。

 また、一般の家庭では、子供が高校を卒業して勤め始める時に、車の免許を取らせることもあります。施設の子供には、車の免許を取る費用はどこからも支給されませんので、自分でアルバイトをしてお金を用意しなければなりません

 そこで、私は、早くから、「このシステムでは、自分で費用を用意できない子供は、就職に必要な車の免許さえとることができない。どうにか援助の手を差し伸べて欲しい」
と、市や県へ訴えつつ、同時に、サポートする会への協力金から、補助することも行ってきたところです。

 ところで、この6月議会において、とても嬉しいニュースがありましたのでご報告です。

 自民党の二木県議の「児童養護施設や里親制度の充実について」という一般質問に対し、小松健康福祉部長の答弁に
児童入所施設連絡協議会等からの要望が強かった就職を支援するための運転免許の取得費については、県単独で補助することとし、この度の補正予算に計上したところです」
とありました。

 私は、すぐに共楽養育園の方へ連絡を入れ、共に喜びあいました。

 最近の子供たちの成育環境を見てみると、決して、全ての子供が充分な愛情のもとに育てられているとは言えません。心が痛くなるような虐待のニュースも後を絶ちません。もしも、これを読まれ、そのような子供たちに手を差し伸べたいと思ってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡をください。一緒に支援の輪を広げてまいりましょう!

「共楽養育園をサポートする会」について

おもちを地域の方、子どもたちみんなでついて、丸めます。 児童養護施設「共楽養育園をサポートする会」は平成21年6月1日に発足しました。私は会長を仰せつかっています。

 発足以来、周南地区をはじめ、県内から多くの温かい支援を頂いていますので、ご紹介をさせていだだきます。

 平成21年度は294,000円(延べ会員数60人)
 平成22年度は372,300円(  〃   67人)
 平成23年度は811,000円(  〃   75人)
 平成24年度は644,000円(  〃   76人)
   *各年度とも、高額の寄附金は法人会計へ納入していますので含まれていません。
 
 このように年々協力者が増え、今年度は、12月末現在で、会費、寄付金を合わせて約110万円のご協力を頂いています。

 本当にありがたいことです。

地域の方等、多くの方のご協力をいただいています。 寄付金以外にも、
①お餅つきに関する全てを準備(米・機材等)、指導
②生け花の指導
③絵本の読み聞かせ
④学習指導・公文教室のお手伝い
⑤キャンプの実施
⑥お皿、タオル等の物品
⑦お菓子を始めとする食品
⑧お花の苗
⑨イベントへのお誘い
⑩共楽園祭のステージづくり等
⑪高校卒業お祝いに食事会へのお誘い
・・・等々、

 ここには書ききれない程の真心が届けられていますし、これらは、お金には換算できない大きな愛情そのものです。

 今年度の支出の主なものは、
①卒園祝い金  
②自動車運転免許補助
③園旅行の補助
④ヘルパー等、資格取得補助
 等、とても有効に遣われています。

 実は、この「サポートする会」ができるまでは、共楽養育園のことをご存じの方は、市内にもあまりいらっしゃいませんでした。

 しかし、新聞に、寄付の記事が掲載されるたびに、少しずつ、市民、県民の皆様に知っていただくことができ、支援の輪が広がってきたように思います。

 共楽養育園には色々な問題を抱えた子ども達が約60名暮らしています。子ども達の幸せのために、職員の皆さんはいつも全力で頑張ってくださっていますので、支援の輪が一層広がるよう、祈念しています

「フードドライブ」共楽園にプレゼント!

フードドライブを説明している張り紙。すぐにたくさんの食料品が寄せられていました。 「フードドライブ」という言葉をご存知でしょうか。日本ではまだあまり知られていませんが、「フードドライブ」発祥の地アメリカでは、食料に困る施設や団体に食料を届けるチャリティー活動として広く知られ、定着しているそうです。


 私は、時間がある時には、健康保持のためにフィットネスクラブで運動をするように努めています。
 1月のある日、
「今年も、家庭で余った食料品を集めて子どもの施設へ届けるチャリティー『フードドライブ』運動を始めました。ご協力ください」
という張り紙が張り出されました。

 すると、あっという間に、お米・おもち・レトルト食品・インスタント食品・乾物・調味料・缶詰などが、山のように集まりました。周南・防府地区にはこのフィットネスクラブは4店舗ありますが、そこで集められた食料品は1トン近くにもなったそうです。

 しかも嬉しいことに、この食料品の届け先は、私が応援をしている周南市の共楽養育園!

 あいにく私は仕事で同行できませんでしたが、園長先生と理事長さんが、とても喜んで受け取ってくださったそうです。

 「この活動を通じて、児童養護施設の現状などを初めて知りました。缶詰1つからでも参加できる地域ボランティア活動ですね

とスタッフの一人は言われていました。「共楽養育園をサポートする会」の会長として、支援者が増えたことを、とても嬉しく思いました。

共楽養育園のお餅つき

皆さんと一緒に、杵とうすでもちつきをしました。 先月の20日、毎年恒例の共楽園の餅つきが行われました。私も「共楽養育園児をサポートする会」の会長として参加し、ご挨拶をさせていただきました。

 このお餅つきは、労力・用具・もち米などを提供してくださる下松や徳山のボランティアグループからの支援があるからこそ開催できるものです。
心から感謝申し上げます。

 子どもたちは、朝からエプロンをかけてソワソワしていますし、たくさんの応援団が来られると、嬉しくてたまらない様子ではしゃいでいます。

 開会式の後、もち米が蒸し上がると、臼の周りに大きな輪を作り、交替で杵を振ります。柔らかくつけると、小さく切り、みんなでお餅をこねます。

 柔らかい出来立てのお餅は、今日だけ食べることが許されていますので、あんこを包み終えると、すぐに頬張ります。「おいしい?」と声をかけると、みんな笑顔で「はい!」と答えてくれます。

 子ども達はいろいろな問題を持ってこの施設に入所していますので、かたくなに心を閉ざしたままの子もいます。お餅をつくという作業の中で、少しずつ心がほぐれ、悩みをポツポツと話し始める子どももいます

 なかなか気の利いたお手伝いはできませんが、ゆっくり関わっていきたいと思っています。

 なお、「共楽養育園児をサポートする会」は設立して3年半になりますが、年々協力者が増え、とても嬉しく思っています。皆様も関心のある方は、ご連絡いただきたいと思います。 

    藤井りつ子事務所  電話 0834-26-0123

*共楽園関連の記事はこちら:カテゴリー:共楽養育園

宅建協会周南支部から共楽園へプレゼント

 年末、宅建協会周南支部の忘年会が市内のホテルで行われました。私も県議として毎年ご案内を受けており、いつも楽しい時間を過ごさせていただいています。 

 実は、昨年度の忘年会の際に、池田支部長さんより
会の中で、チャリティーのゲームを行い、その収益を何か社会のために役立つことに使いたいのだが、何かいい案はないだろうか?」
と相談を受けました。

 私は「共楽養育園児をサポートする会」の会長でもありますので、共楽園についてご紹介したところ、
「共楽園は父親の代から御縁のあるところです。ぜひ共楽園に寄付させてください!」
と言ってくださり、忘年会の後すぐに、支部長がお一人で届けてくださいました。

 さらに、大変ありがたいことに、今年度も支部の皆様のご快諾をいただき、昨年度に引き続き、チャリティゲームの収益を共楽園にご寄付頂けることとなりました

 また、池田支部長さんは
「僕が一人で園に持参しても、社会への啓発にならない。ぜひ、この共楽園や、『共楽園をサポートする会』のことを社会の人に知っていただきたい
と言われましたので、地元の新聞社へ連絡をさせていただきました。

贈呈式にて池田支部長さんから、安村園長先生・安江理事長さんへ寄付金が手渡されました。 そして、去る12月27日、共楽園にて贈呈式が行われ、池田支部長さんから安村園長先生、安江理事長さんへ寄付金が手渡されましたので、私もサポートする会の会長として立ち会わせていただきました。

 池田支部長さんは、
「会員のささやかな気持ちです。お役にたてれば幸いです。共楽園のことをもっと多くの人に知っていただき、支援の輪が広がっていくことを願っています
とご挨拶をされました。

 安村園長先生は、この寄付金の使用方法について
「園では、子ども達が年代ごとに分かれて、指導者と共に、年に1回、一泊旅行に行きます。普段、園ではなかなかゆっくり話せないので、『将来何になりたいか』、『悩みはないか』等、本当の家族旅行のように、親密な時間を過ごすことを目的としています。この旅行に、今回のお金をぜひ使わせていただきたいと思います」
とおっしゃっていました。

生け花教室の作品。池坊の山本先生がボランティアで定期的に教えてくださっています。 また、安村園長先生から、「共楽養育園児をサポートする会」についてのお話がありました。
「サポートをする会を立ち上げてから、支援の輪は年々広がり、現在では、お金だけでなく、子ども達への生け花や勉強の指導、絵本の読み聞かせ、餅つき、地域のイベントへの招待、卒業生への支援など、様々なサポートを地域の皆様からいただいています。
 藤井さんが会長を引き受けてくださって以降、今まであまり知られていなかった共楽園に光が当たりはじめ、社会から支援や協力が集まるような環境が整ってきました」
とおっしゃっていただき、大変気恥ずかしくもありましたが、とても嬉しく感じました。

 宅建協会の皆様、ご協力ありがとうございました。


 また、「共楽養育園児をサポートする会」については、こちらをご覧ください。
 カテゴリ:共楽養育園

徳山港開港90周年を記念して日本丸が入港 ②

大変美しい帆船です。こどもたちも大喜びだったそうです。 先日、海の記念日の実行委員会が開催された際に、藤井徳山商工会議所会頭から
「りつ子さんは2年前の日本丸入港の時も、ガールスカウトやボーイスカウトの子ども達を連れてきてくれて、船内見学の後、帆を上げたり、床を椰子の実で磨いたりする実習を一緒にしてもらったけれど、今回も、折角の機会だから、また誰か子ども達を連れてきてくださらないだろうか?」
とご相談を受けました。
(2010-08-10の記事をご参照ください)

 私は早速、共楽養育園の安村園長先生に電話をしました。すると、話がとんとん拍子に進み、藤井会頭のご配慮で、共楽保育園の子ども達が、21日に特別に船内に招待していただくこととなりました。

 奇しくも、共楽保育園の今年度の保育テーマは「船」

 安村園長先生は、
「保育園の子ども達に、日本丸の船内見学をさせたい」
と、いろいろな所にあたられたそうですが、みんな断られ、寂しい思いをしていたそうです。

 そこに私からの話が行き、安村園長が藤井会頭に、保育園での「船」に対する活動の具体的計画についてお話しをされました。
「開港90周年で、このような話を聞かせていただいてとても嬉しい」
と言われ、日本丸の船長さんにつないでくださり、船内見学に招待していただく運びとなった訳です

 私は、仕事の関係で同行することはできませんでしたが、年長児21名と引率の先生たちは大喜びで見学されたとお礼の連絡をすぐにいただきました。きっと、園での活動にも大きな成果が出ることと思います。

 皆様のご配慮に感謝いたします。ありがとうございました。
プロフィール

ふじいりつ子

Author:ふじいりつ子
山口県議会議員

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